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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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安倍首相がロシア・プーチン氏との関係を良好にすると、アメユダが日本を好きなように料理する上ではまことにやりにくくなるのだねー。
日露関係深化の内容は、軍事的なものよりはインテリジェンス系の情報面での密結合を一番やって欲しくないのだね闇チームは。
それによって日本の国家安全保障が格段に強化されてしまうからだが、ここは闇攻撃にもひるまずに勇気を持って前進して欲しいもの。
それが故に彼は日本にとってかけがえのない財産的存在でもあるが、そのことは今や安倍首相がよく知っているはずだねー。
ある程度の損害はこうむっても、その何千倍もの国益があるので日露関係深化計画をさらに発展して欲しいものだね。
それに役立ちそうなものの一つがロシアが日本にまで伸ばすというガスパイプライン計画だね。
この計画を成就させようとしてLNG施設建設の中止を言ってきたのではないかな。
どうしてプーチン氏がそれほどまでに日本に肩入れしようとしているかの理由は既述だね。
現況の地球はまるでスターウォーズのような光対闇の戦争状態。
光勢力の先頭に立つべき日本の潜在的に持ている大いなる力がまだ充分に発揮できないでいるうちは、
いち早く目覚めこの世の実相を知り立ち上がったプーチン・ロシアに協力を要請するといいのだね。
ここに来てプーチン大統領に思いがけない抵抗が発生している可能性があるが、それはドイツのメルケル首相との関係においてだね。
どうしてこのような事態を招いてしまったのだろうか。
佐藤優氏によると、もともとメルケル氏はプーチン氏が嫌いなのだという。
プーチン、メルケル両氏の対談が最近行われたが、そこで売り言葉に買い言葉で感情の衝突があってメルケル氏が合理的精神を
失ってしまったという可能性があるが、ここはロシアあるいは日本ががうまく立ち回って関係修復に動くべきだろうねー。
女性が感情本位で言動するようになると、当面は直接当人の合理性や理性に訴えても無駄なのだね。
露独首脳、2時間半の会談:深刻な食い違いが続いている
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_17/278801978/
>クライナの国内紛争への視点、およびそこで現在起こっていることの最初の原因への見方については、深刻な食い違いが残っている
「初の原因への見方」についての見解はプーチン氏にとっては死活的重大問題であり、ここで事実と違う見解を彼にぶつけてしまうと
感情と感情との戦争状態になってしまうので、安倍首相は彼の前ではここを絶対曲げてはいけないのだね。
にもかかわらずロシア制裁を日本が行ったという事実は、相当大きなダメージを彼に与えてしまっているのだが・・・・・・・
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