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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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またもや安倍政権潰し戦略が発動されているが、要するに安倍首相がアメユダのいうことを聞かなくなったからだねーw
第一はロシアとの関係の深化であり、2番目は消費税2%アップの躊躇でありここまでは順当な事由だが、もう一つ重要な柱が
あるのだねー。それは女性を表舞台に引き出して活躍させるということだが、どうしてそれを闇チームが嫌がるのかといえば
この世のマクロ的な在り様と関係している。
?
この世は視点を変えてみると男性原理と女性原理との戦いでもあるということは既述だね。
闇チームは男性原理の筆頭的存在であり、光チームの一員たる日本は女性原理の筆頭的存在となっている。
男性原理社会は縦社会であり支配非支配の命令系統によるピラミッド状社会構造(トップダウン型)となるが、女性原理社会は
対等な人間関係の横のつながり社会(ボトムアップ型)なのだね。
従って日本型横社会に適する企業形態は個人独立的能力主義ではなくチームワーク主体の集合的能力主義なのだねー。
集合能力主義を企業において効果的に具現化するには「終身雇用制と年功序列制」となるのだが、安倍内閣から打ち出される政策は
大方がこの逆だねー。
安倍首相の口から能力主義や年功序列制の廃止が飛び出すには、誰かからの助言や誘導があるはずだが、
その者は国益に沿った思考ができていないので要注意だね。
日本の経済発展にとって「終身雇用制と年功序列制」が果してきた大いなる役割と成果を自ら捨て去るとは・・・・だが、
再度このやり方の優位性を知るべきだね。これは有能な方を見分けることのできるリトマス試験紙にもなるので、
特に安倍首相にとって参謀的な立場にいる人材にはこの問いを試してみるといい。
逆には、ここ20年あまりのあいだ、終身雇用路線が脆弱となりリストラ風が大企業にまで吹き荒れ、有能な人材が海外の、
それも反日シナ韓に流失してしまったがために、かの海外企業からの元日本技術者製産品が日本に押し寄せて、
日本はブーメラン的損害を負ってしまったのだねー。
家電、造船、製鉄、半導体、自動車・・・・・日本が得意とし、輸出のドル箱的だった産業が軒並み海外に奪われてしまった
という大元の原因は、日銀と財務省との結託による円高デフレ化政策だったということは何度も既述だね。
そして今やまたもや財務省は、日本衰弱化の消費税増税攻勢をしかけてきている。財務省を動かしている主因はアメユダ闇政府のはずだが、
その手足となっている高級財務官僚には在日帰化人がいるとの噂があるが、要確認だねー。
アメリカ政府自体はアメユダ闇政府と異なり、日本にこれ以上の消費税やその他の増税をしないようにとの表明をしてきていることに注目だね。
アメユダ>ジャパンハンドラーズ>シナ韓・在日・野党の反日勢力と、安倍政権+オバマ・アメリカ政府との分離距離が拡大しているのは
いい傾向だねー。安倍氏とオバマ氏との仲がよくないというのはプロレスではないかな、心情は同士だろうw
終身雇用と共に年功序列制も、その企業のもつ財産的技能やノウハウの企業内伝承継承と社外流出を防止することにとって
大いに効果的に機能していたのだね。経済システムとしてとしてはこれが日本の力を蓄え発展することに一番効果的だったのだがね。
もしも年功序列制ではなく個人能力制だったら、その企業はたちまち横の心情的結合が断たれてばらばらになりエゴイズムが蔓延し、
日本型の良き協調と融和の横社会があっけなく崩壊してしまうのだねー。
そうすると企業の成果果実も少なくなって経営困難、リストラ風が吹き荒れ、エゴイズムが蔓延してばらばらになり、
その企業を辞めて飛びだした人材をシナ韓・ハゲタカ外資が囲いにやってくることになる。
そして彼らによるブーメランの刃が日本を襲うことになり、それは日本衰弱化基本方程式として闇チームが設計デザインしていたものだねー。
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