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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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【ウラジオストク共同】ロシア政府系天然ガス独占企業ガスプロムのミレル社長は
13日、伊藤忠商事などが参加を検討する極東ウラジオストク郊外の液化天然ガス(LNG)
プラント建設計画を「撤回する可能性がある」と述べた。インタファクス通信などが伝えた。
ガスは東シベリアやサハリンからパイプラインで日本などに供給する計画だった。
計画が撤回されれば、ロシアが国家的事業と位置づける東シベリアでの
大規模天然ガス田開発計画は、唯一の供給先となる中国への依存が決定的となる。
ロシアは欧州向けの天然ガス輸出がウクライナ危機をめぐる経済制裁などで減少傾向にある。
http://www.47news.jp/CN/201410/CN2014101401001455.html
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