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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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自民党、民主党、公明党所属の売国トリオが消費税増税に向けて加速しているが、こうでなくちゃ政局は面白くないねーw
前者2名は幹事長だが、民主党の枝野幹事長が増税に舵を切ったのは、北の拉致解消とプーチン氏訪日が今年中にない、
それまでは解散総選挙がないという判断の元での安倍首相への攻撃開始だろうね。
しかしそれはシロート考えであり、もしも安倍首相が消費税増税をしないと表明し国会論戦となったら、いつでも解散を打てるのだねー。
つまり増税を巡って、賛成と反対に分かれて散総選挙をした場合には、増税反対派が大勝する確率は絶大なのだね。
ただし前提条件としては、衆院解散の前からと投票までの間に、消費税がいかに日本経済を阻害し、総税収も減少して
プライマリーバランスを悪くしていたのかを、広く国民に知らせ理解しておく必要はあるのだがね。
谷垣、枝野の両幹事長は、口を揃えて
「アベノミクスが成功したというのなら、上げて見せる必要がある」「アベノミクスが失敗したということならば、上げることはできない」
といっているが、この論理はすり替えであり、イカサマ論理なのだねーw
日本経済はアベノミクスの第一の矢で非常に加速し、日本丸は沈没寸前で救われたのだが、それに急ブレーキをかけたのが消費税増税
だったのだねー。この認識がないとしたら、政治家落第だねー。
安倍首相は素直にこの事実を国民に語りかけ、
「アベノミクスが今後も長期にわたり成功し国民所得を増加させ国を豊にするには、消費税増税というブレーキを外さなくてはいけない」
と明言するといいのだね。
楕円理論、2つの中心主義者谷垣氏は
「上げたときのリスクは手の打ちようがあるが、上げなかったときのリスクは非常に不安がある。上げられるよう対策を打つことが必要だ」
とも述べており、今のうちに補正予算を組むべきだといっているが、現状では財政出動ではうまくいかないことが分かっているのだね。
公共事業をいくら増やしても人手不足で消化不良を起こしているし、この他には有効手が分かっていないのだねー。
やるとしたら増税分と同等以上の各種庶民減税や負担減が有力だが、増税命の財務省はそれをやる気はないはずだね。
谷垣氏のいう「上げたときのリスクは手の打ちようがあるが・・・・・・・・、上げられるよう対策を打つことが必要だ」に関して、
では具体的にはどのような手段があるのかとたずねるといい。
それが成功する確率はいかほどと考えているのか、もしそれが失敗した場合に責任をとるのは誰だか分かっているのか、だねー。
また「上げなかったときのリスクは非常に不安がある」に関しても、どんなリスクがあるのか聞くといい。
その不安に対して安倍首相はすでに解を持っているはずなので、それを教えてやるといい。その上で、責任をとるのは私だ、とね。
それでも抵抗するのなら「消費税増税をテーマとした解散総選挙をするので、いつでも可能なように幹事長は準備をするように」
との命を発するといい。その日のうちに増税派の野党がこぞってやてきて頭を下げる、かもねーw
その後に着々と紹介済みの4氏を始めとする民間のマクロエコノミストを招致して、閣僚や自民党議員を対象にしたセミナーを
開催するといいのだね。
ユーチューブにもアップして広く国民の理解を得たところで、解散すると大勝間違いなし。
しかし勝ちすぎには要注意だねー、自民党単独で2/3以上の議席を得たら再議決で、たいていの法案が可決成立できてしまう。
その選挙では公明党票がなくても勝てる確率が高いので、この際に公明党を離縁することもやる気なら出来るのだね。
解散総選挙のおりには、消費税のさらなる増税のストップにのみならず、他の庶民減税や負担減をも打ち出すといい。
増税しないと社会保障費の増加分が捻出できない、との言い分に対する応答も、上げ潮派なら分かっているはずだね。
それに加えてGPIFからの増収が2年続けて10兆円を越えており、それでも社会保障費増加分や新施策分がまかなえるとね。
安倍首相が臨時国会冒頭での解散はしないとすると、国会開会中で審議が紛糾したりしたらいきなり打つといいねー。
準備が出来ていたら、あえて消費税論議で紛糾させるという手もありだろう。
自民党が増税反対、民主党が賛成のまま解散総選挙となったら、民主党は社会党と同じ運命を辿るだろうね。
谷垣氏もこの際一緒にどうかなw
彼は近く訪中するかもしれないとのことだが、アメユダ、シナ韓、財務省のスポンサー付きだとするとこれからが大変だねー、安倍首相。
今のうちに売国候補の芽を一つ摘んでおくと、後が楽だねw
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