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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

31990-136:2014/09/19(金) 03:23:46
前スレをアップした30分後に下記がアップされていたが偶然かしらねー、これもシンクロニシテイというのだろうね。

長い記事なので後半をカットして前半のみコピーをば、ここは閲覧者が多いことでも知られているのですでに見たかたも多いだろうがね。

                        余命3年時事日記
                       朝日の落日④ 中国ギブアップ
                      2014-09-16 18:00
                   http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/


中国の日本すり寄りが始まりました。2015は極限値シリーズ、ぼかしとカットシリーズ、2015/7/8シリーズで記述しておりますように
中国は国家としては崩壊していると言っても過言ではない状況です。
特に環境汚染は貧富に関係なく襲ってくるもので、水、空気、重金属汚染....。もはや末期ですね。
 これを救えるのは世界で日本しかありません。やっとわかってきたのでしょう。面子にこだわり、国内対策もあって、
反日カードで切り抜けようと硬軟さまざまに動くも、安倍さんの放置対応についにギブアップしてしまいました。

「中国も韓国も現状のような内政、外交は必ず2016年には破綻する。日本は耐えに耐えて放置していればいい」これが安倍さんの持論でした。
 今回は中国が外交方針を変えざるを得なかった決定的理由について考察します。
 結論から言えば1にも2にも軍事格差ですね。2013年3月の中国軍事委員会記事を分析すると、
日本の売国民主党の防衛機密漏洩情報が大きな影響を与えたようです。
その年の8月にはご用メディアに戦争回避のいいわけじみた記事が載り始め、2014年に入ると全体に論調が変わってしまいました。
 日本のメディアではほとんど報道されていませんでしたが、中国国内では腰砕け状態だったのです。
日中の軍事比較記事が規制されることなく(政府公認?)報道され始めました。
それも中国圧勝ではなく互角ないしは負けまであるという記事内容でまさにアンビリーバブルな事態となっておりました。

 2013年の中国事情についてはぼかしとカット③④「軍事委員会」「軍事機密」で詳述しておりますので、ここでは切り口を変えて考察していきます。
 尖閣問題発生まで、中国は真剣に日本の自衛隊の能力分析をしていなかったようで、軍事機密の入手後にやっと手をつけたというのが実態、
それまでは米国の軍事力しか念頭になかったようですね。その中国人民解放軍中枢の日本自衛隊に対する認識の程度がわかる資料があります。
軍事委員会のやりとりの中での抜粋絶句Q&Aです。Aは軍の技術将校か専門家でしょう。質問者は特定されていますがすべてQとしました。
回答者が絶句、あるいはそれを聞いて議場が沈黙したというQ&Aです。




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