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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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巻頭からいきなり誤字変換ミス訂正だが、まあ、ぶっつけ本番であり今後もよくあると思われるので
読者諸氏の優秀な頭脳でもって、適切なる逐次バグ処理を乞うだねーw
タイムとラベル→タイムトラベル
前スレで紹介済みの大本からのソース(高次元存在)によると、時間は直線的かつ定速度的に過ぎ去るだけのものではなく、曲げたり、
一時停止させたり、巻戻したり、早送りしたり、挿入したり、書き換えたり、別の時間軸にジャンプしたり・・・・・・できるものだそうだ。
はてな?、、 これはどこかで見覚えがあるねー。
そう、ビデオデッキ等だね。これは編集、つまり録画済みの過去の書き換えも出来るし、適当な切れ目に追記挿入も出来るし、
早送りして未来ストーリーを覗き見ることも出来る。未来予知が出来ることの原理は、ここにあるのではないか?
それが事実なら、我々は固体存在ではなく映像的、電磁波的存在ではないのか?
現代科学では今やっと電磁波閉じ込めの初歩的段階では成功しているが、これからそれが自由自在にできるようになると、
電磁波ホログラフィーに実体性、物理的固体性を発現させることができるかもねー。
その人型電磁波ホログラフィーが肉体であり、その中に意識を入れ込むと人間存在になるのだとね。
それなら、我々が永久不滅の存在である、霊魂不滅、ということも納得だねー。
我々の核心部、存在主体は意識や霊魂であり、肉体はそれら意識や霊魂、更には感情体の乗り物、器であるとね。
死とは乗り物から降りるだけのことに過ぎない・・・。(『臨死体験』参照)
「我思う、ゆえに我あり」とは古の哲学者デカルトの思想だが、
>「あらゆる存在は疑うことができるが、そう考えている自己の存在だけは疑うことができないということ」
・・・・この延長線上に上記の概念があるのではないか・・・「思う」という主体は意識なのだね。
つまり意識があること=存在するということ。
いくら自身の周囲に多様な存在物や事象が展開していても、それに気がつかないでいれば、あるいは認知できない、しないならば、
ないも同然なのだね。
しかし彼の「あらゆる存在は疑うことが出来る」とは、この世が電磁波ホログラフィー世界だということをよく表しているのではないかw
仏教における「色即是空」もそのようなこの世の原理を知っての言ではなかったのか、ともね。
・・・・この世は、格段に科学が進化した未来から投射された光(情報)によって創られた電磁波存在たちによる
マトリクス・バーチャルリアリテイ劇場である・・・・・・・
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