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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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もうひとついいことがあったねー^^
露・ウクライナ両大統領、安定化へ基本合意
http://www.yomiuri.co.jp/world/20140903-OYT1T50200.html?from=ycont_top_txt
青山情報によれば、ウクライナの首相と直交渉するのをこれまでずうと嫌がっていたプーチン大統領を説得して
両者を会談させたのは、なんと安倍首相だという。
にわかには信じられないような快挙だが、ロシアを非難する裏では、しっかり積極的平和外交をやっていたということかな。
そうなら、おみそれしましただねーw
この和平交渉成立にはもうひとつの状況変化もあったのだね。
ウクライナ政府軍によって占領されていたドネツクの空港が再度親ロシア派に奪回されたということで、これを界にウクライナ軍が劣勢になって
もう戦争をしても勝てないということになったのだそうだ。その裏では、アメリカが衛星写真でリークしていたようにロシア軍が動いていたのだがね。
それでもNATO軍が出動できない状況にあるのは、プーチン氏の情報分析と戦略が勝っていたのだろう。
EUの多くの国々は、何でアメユダ・イスラエルの仕出かした後始末を我々がしなければいけないのか、との非難が起きているのだね。
これ以上ロシアとの関係が悪化することを拒否しているのだねー。それでも欧米マスコミは更なる制裁処置をするとか何とかといっているが、
日本はこれ以上ロシア制裁には加わるべきではないね。共同制裁を求められたら、ブラックボックスの解析結果はどうだったかと聞けばいい。
また撃墜されたマレー機残骸に多数あった穴は、ウクライナ軍機の30mm機関砲以外に考えられないということも言ってやるといい。
もしかすると打ち込まれた銃弾の残骸が機体に残っているかもしれないねー。
撃墜されたマレー機のブラックボックスは、解析したオランダ当局が情報開示を拒んだことを見ても、
撃墜犯がウクライナ軍であるとの決定的な証拠となったようだね。
EU各国もこの事実を無視できないのだね。
加えてウクライナの政変がアメユダ・イスラエルの工作員によって起こされた、との認知も世界各国で進んでいるはずね。
ということになると、プーチン大統領の日本訪問も現実味を帯びてきたねー^^
*消費税2%アップの延期、
*北朝鮮からの非拉致者を含む多数帰還
*ロシア・プーチン大統領の日本訪問
*GPIF改革ポートフォリオ日本株式割合を30%(パッシブ運用限定)に拡大
年末までにこれだけ好材料が揃ったら、内閣支持率は一体どこまで上昇するだろうか。
その勢いを借りて「庶民減税路線」の推進だね^^
これでアベノミクス・日本経済もプライマリーバランスも皆好転間違いなし。
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