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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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安倍首相は改造人事で多忙中だろうが、甘利氏の様子は大丈夫かな。
彼は病気になったにもかかわらずTPP交渉を心身を削って努めてくれているが、見るところだいぶストレスがたまっているようだねー。
彼はTPPを早く切り上げて、他の部署に早く移動したいと思ってはいないかな。
他の方達が美味しそうなポストにつくのを横目でみながら、あのねちっこい米国人と延々とやりあうことにいい加減疲れているのでは。
この分だと、日本の国益などどうにでもなれw、ということにならないかと心配だねー。
せめて安倍首相が、次には幹事長ポスト等を用意するので耐えてくれ、とかなんとかと慰めていたらもう少しがんばれるかもしれないが・・・。
彼の気力、体力がすでに限界近くまで来ているのと判断したら、別の方と今回交代させるべきではないかな。
こんなポストは誰もやりたがらないだろうが、以前甘利氏が入院したときに代役でやってくれた若手の方は堂々たる対応だったねー。
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