レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
-
今安倍首相はオーストラリアに行っており、アボット首相の安倍首相を見つめる目と寄せる体は恋人に対するがごとき熱さだがw、
彼にあげたプレゼントもまた素晴らしくよかったのだろうねw
>>20 シナ、尖閣対応が集団的自衛権の最大のテーマではなかったのかって?
皆さん99%がたはそう思っているだろうが、おそらくは大はずれだねーw
一番はアメリカ・アメユダ牽制抑止対策、・・・・・・・・・
>一番はアメリカ・アメユダ牽制抑止対策、
311の真実(ホロコースト・テロ)を知っている高位の愛国政治家なら、国家の最優先事項として対アメリカの国家安全保障策を
考えるはずだねー。
頭上にアメユダ・ダモクレスの剣をつるされていることを知った一国の首相の執るべき道は2つある。
吊るしたものに対し忠誠を誓い、アメリカ・ユダヤにいわれるままの政治を執り行うか、そのリスクを自らの手と頭と力で取り除くことだね。
前者は悪魔に魂を売り渡し、感情や良心のいうことを無視できたなら至極楽チンで誰にでも務まるが、
後者は地球支配自称神(サタン・ルシファー・レプテリアン)と同等以上の知恵と力が必要になるのだねー。
その手法は前に何度か既述の「重旋律法」「面従腹背」・・・・・・・等々。
安倍首相の得意技は、言行不一致w、肉を切らせても骨は保つ、相手の手に乗ってこちらの目的を達成する重旋律法・・・だね。
これらは相当高度な騙し絵が散りばめられているので、敵ばかりか味方でさえ評価を180度違えてしまうほどなのだねー。
敵が喜ぶことが味方の利にかなうこととは、一体どのようなマジックなのだろうかと思われるだろうが、これもまた既述だね。
前スレのどこかで書いたが、現状日本に対するアドバイスは、聖徳太子が『古事記』の中に書いてあるのだねー。
「地球=黄泉の国にやってきたイザナギ神(日本)が、元妻のイザナミ(アメユダ)の変わり果てた醜い姿に恐れをなして逃げる途中で、
追っ手の闇チーム軍勢が喜びそうな身につけていたり持っていたグッズを次々と後ろに投げ捨てて、
それを連中が拾って喜んでいるうちに出口に向かってひた走りし、ついに黄泉の国から脱出することが出来た」のだねー。
>追っ手の闇チーム軍勢が喜びそうな身につけていたり持っていたグッズを次々と後ろに投げ捨てて
これが今回では、日本が世界に誇る潜水艦ソウリュウの技術なのだね、キット。
オーストラリアはイギリス連邦国なのでアメリカ・ユダヤともつながっている。ということはシナともつながっているのだね。
そこに日本の虎の子たる世界一の攻撃能力を持つ潜水艦のソウリュウの技術を与えるということは、アメユダ闇政府が日本に対して
F22戦闘機を100機無償でプレゼントする、ということよりもさらに価値の高いことなのだね。
それでアボット首相の目がハートマークになってこみ上げてくる笑いが止まらない・・・・w
ソウリュウがあるかぎり、どんな艦船でも沈めることができるのだねー。
数が揃えば、あのアメリカ第7艦隊艦船でさえ全滅することが出来る。
なにせこれからの攻撃はどんな潜水艦でも水上艦でも防御のしようがないのだから。ましてやハリボテ・シナ艦隊など一撃で撃沈なのだね。
これほどのすぐれものを敵に渡すということは、もちろん絶対にやってはいけないことだが、かなりの程度能力を制限したバージョン委譲なら
アメリカもロシアも他国に対して普通にやっていることなので、日本もそれに倣うのだろうね。
ブラックボックス部分は絶対に解読できないような工夫も必要になる。
明らかに敵の手に渡ったら機能不全に出来る仕掛けやバグも必要だろう。
もちろん日本サイドではその位置をはっきり捉えることのできるほどの技術を持っていることも必要になる。
それでいて渡した潜水艦からは日本側の潜水艦が見えないような制限処置も必要だね。
基本的には以上の条件つきでオーストラリアに委譲すべきで、これらができないのなら相当の犠牲を払ってでも中止するしかない。
ではそのプレゼントに乗せて代わりにどんな大物を得ようとしているのかとなるが、お分かりだろうか。
311の教訓を生かそうとしているのだろうねー。
これがまさしく集団自衛だが、今はこれだけだね^^
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板