レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
-
今後の一番の問題はアベノミクスの第3の矢だねー。発表されたプランではデフレ脱却と景気浮揚がおぼつかないのだね。
そのプランが竹中グローバリストGからの発案では、無駄足か日本を衰弱させ貧乏にする確率が高いのだね。
そので当90−136の発案の
「庶民減税による内需拡大と経済成長・・・・それに伴う減税分以上の税収増」
がお勧めとなるのだが、是非実行に移して欲しいものだねー。
このプランに関しては高橋、田村、森永氏を呼んで聞くといいねー。
整理すると今後の骨となる経済指針は
1、外需から内需主体経済への加速や転換
2、庶民減税・・・・・・・・・・・第一弾は2%消費税増税のストップ
3、地方の活性化・・・・・人口シフト策の考案、地域通貨の完全合法化
人口シフト(田舎シフト)に関しては当90−136が、第一次安倍内閣の増田総務相時代に詳しく書いているので参照だね。
ライフスタイルは「半農半X」だということだが、実をいえばこれはすでに零細兼業農家がやっていることだねー。
その規模をさらに小さくして分割すると、その分の入植者の増員が可能になる。
今後の農業政策は集中と集約による大規模化ではなく、その反対の分散と小規模化なのだねー。
これは非常に重要な骨となるプランなので是非熟考、熟知して欲しいものだね。
このアイディアは官僚行政からも総研等の民間シンクタンクからもほとんど出ることのないものなので戸惑いがあるかもしれないがね。
老齢化が進みあと10年もすると農作業人口が激減するという危機予測があるが、この対策はそれほど難しくはないのだね。
人口シフトの方がたを、そこにうまくはめ込む算段をするといい。
?
リバースモーゲージの活用も有力だね。ストックのフロー化でもあり、これで入植者への農地移転を可能にするといい。
必要に応じて法律の改正や新規追加だね。
これに関しても増田総務相時代に上記と一緒に記述しているが、この方策で老若の同居や入れ替えが可能になるような誘導策を
考えるといいのだねー。
これが大規模に行われるようになったら、内需拡大、GDP拡大の花形になるだろうね。
アメリカでもこれと同じ手法を使うと、失業ホームレスをFEMAキャンプという監獄にぶち込むこともなくなるのだがね。
つまり大規模農家から農地を政府が買い上げるか借りて、その農地を細切れに分割し、住居等のインフラ整備をして失業ホームレス
その他の希望者に無料か無料に近い賃料で貸し出して自立運転をさせるといいのだね。
まずはこの特別区の第一号のモデルケースを作ってやってみせるといい。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板