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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

1990-136:2014/07/08(火) 03:50:02
次は順不同で>>13から。

最近は習主席を除くシナ要人の日本に対する態度が大きく変わってきているが、なにか抱きつきのような気配すら見えている。
これは日本に対するSOSかもだねー。
しかし相変わらず習主席が日本口撃に明け暮れているところを見れば、トップと部下たちとの距離がついに分離分裂状態まで
進行している可能性がある。
習氏に対する広範な造反グループが、まとまって日本との関係修復に動き出した可能性を探るべきだね。
なにせ習主席は蝿も虎も叩くといっており、実際にアンタッチャブルのトップ付近までもが処罰されているので、次は自分かと皆は
気が気でないだろうからねー。
加えてこれから本当に第2次毛沢東革命を起こされたらこれはもう誰でも死活に関わることになるので、今のうちに芽を摘み取ろう
という多数の動きが始まっていてもおかしくないのだね。
これは「殿のご乱心」同様の処置で、病か禁治産者的扱いになる可能性は低くはないと見えている。
シナ政府の言動が極めて明確にイカサマ的で不正に満ちているのは、部下たちのサボタージュ戦法かも知れないのだね。
つまり海外からの非難、批判をあえて喚起して、習主席のイメージダウンそして失脚を狙ったものではないかとね。

ドイツのメルケル首相はたびたび習主席との会談にシナまで出向いているが、彼の所業の数々に危機感を覚えているのだろうねー。
習主席が先ごろドイツ訪問をしたとき、彼がまたもや日本との抗争に関して尖閣諸島問題を持ち出したとき、メルケル首相が用意していた
古地図を彼の前に差し出したという話は有名だねw  あまりやりすぎなさんな、ということだろうが、習主席はとんだ赤っ恥をかいたというわけだねーw
そのような仕打ちに対しては即座にお返しをするシナ政府だが、メルケル首相がその代わりにアメリカ政府による2重スパイ仕込み問題を
シナで表明したということかもだねー。

>独情報機関の連邦情報局(BND)に所属する男(31)が 米情報当局との二重スパイだったとされる疑惑について、
 深刻な問題との認識を示した。

メルケル首相もシナに進出している自国大企業の行方には一方ならぬ危機感を抱いているはずで、習氏の精神状態や意図を
確認しにいったのではないかな。彼は今非常にリスクの多い立場にたっている、ポアまでありうるのだね。
ポアでないとすると、バブル崩壊を彼にやらせ、その責任をとらせて退任失脚を狙うかもだね。
なにせ先ごろ彼はアメリカ政府と取引して、シナから海外銀行に資産逃避したシナ人たちのリストをもらうことにしたようだねー。(要確認)
これでは役人裸官作戦もお手上げとなるので、これまで以上に反発が大きくなるはずだね。彼を支持していた周囲の者たちさえも安泰ではない
ということで、一斉の心理的離反が起こると彼の失脚確率も跳ね上がることになる。

シナの現状における危機的状況を乗り越えるための一番の早道は習主席を除くことなのだねー。
そして李首相が後を継ぐとシナは国中の大崩壊というハードランディングを免れる可能性をもってくる。
その場合には、日本等の外敵を用意してそちらに人民のエネルギーを発散させるのではなく、自国問題の解決に総人民の耳目を
注がせるようにすると成功確率が高いとみえている。
その一番ターゲットは深刻なる公害の解消だねー。それには日本も強力なる協力の用意があるはずだね。
それと同時に周辺民族自治区に対する自由をかなりの程度保証してやると、テロリスクが低下するのだね。
これは公害問題解決と違い簡単にできることなので、即時是非やって欲しいもの。




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