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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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「シナの役目」とは?
日本を攻撃して潰してしまうことだね。これは内側と外側の2本立てで実行中。内側とはもちろん日本国内だね。在日半島人に日本を乗っ取らせた後、
そっくりその果実をいただこうとしている。シナ・習氏が韓・朴クネ氏を取り込もうとしているのはそういった背景もあるはずだねー。
それが可能になるには、日中戦争を引き起こし日本を負かして、シナ進駐軍が日本にやってくる必要がある。
その実現には在日米軍の存在が邪魔になるが、日中交戦の最中にまさかの米軍総引き揚げ談合があると見えている。
日本とシナとの戦争に米国は巻き込まれたくないとの米国内世論を喚起させるのは、アメユダ支配総マスコミと上下議員工作をすると簡単に可能になると
計算しているはずで、それでも足りなければ原発テロ等で放射能を拡散させ米軍を引き上げさせたり、イスラエルが勝手に中東やイランに戦争を仕掛け
暴走を始めることだろうねー。米軍がそちらにまわされて日中戦争にはおかまいなしになる。
こういったストーリーの可能性を知るには、どうしてもこの世の本当の姿、次の地球支配権を巡る「闇と光との戦い」を知っていなければならないのだね。
しかしシナは闇チームの目論見を外れて、東シナ海の日本尖閣攻撃を棚上げにして、やりやすい南シナ海での抗争に戦いの場を移している。
習氏は解放軍に向かって尖閣諸島の乗っ取りを開始しろと命じたが、共産党軍部が日本自衛隊の戦争に対する用意周到を知らされて驚いて拒否したとの
余命時事からの情報がある。その代償行動としてあのようなベトナムに対する激しい攻撃を行なったというではなかったかな。
海軍も石油利権も江沢民、周一派が握っているということだと、これがなおさら可能性を強めるはずだがね。
それに加えて、人民解放軍の軍制服組トップの中央軍事委員会副主席を務めた徐才厚氏の党除籍処分も、これらに関係しているかもだね。
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