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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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シナでは今非常に大きな変化が各種起きているねー。
習主席が人民解放軍の軍制服組トップの中央軍事委員会副主席を務めた徐才厚氏を党籍排除処分としたのだねー。
その数日後の2日には、周永康氏元秘書を党籍剥奪と刑事責任追及の決定していることから、周氏の党籍剥奪処分は
時間の問題となっている。
これでこれまでタブーとされてきた、党と軍の元トップ付近の関係者は罪に問われない、アンタッチャブルという不文律が
破られることになり、巨額収賄、贈賄が地位権力金力向上の必須条件となっていた政府関係者大多数の、
大いなる恐怖心を喚起することは間違いなしだね。
周氏はこのまま座して処分を待つのだろうか?
南シナ海における他国に対する乱暴狼藉は、周氏の差し金ではなかったか。その意図は習主席の世界における孤立化を狙ったもの。
李首相が先日のイギリス訪問において女王に異例の失礼な面会を求めたのも、もしかするとその非難を習政権に向かわせる
ためではなかったか。
習氏はアメユダ闇チームの天敵であるプーチン氏との密結合を図っているが、ガスの長期供給に加えて、ドル決済からアメユダ闇チームが
大いに嫌がる自国通貨決済をもやろうとしているのだねー。
これらではまさに習氏はシナバスターとなるが、加えて不動産バブルもすでに破裂の初期段階にいたっている。
不動産関連から上がる収益が地方政府の半分以上の財源割合になっているところが多々あるので、このバブルがはじけたら地方政府は
軒並み破産宣言だね。
これからはシナがどうなるかは、まずは習氏が生き延びられるかということが第一で、国内国外共に深刻な敵だらけだねー。
追い込まれている周氏がこれから何を仕掛けるのかが最も注目すべきかと思われるが、尖閣乗っ取りにやってくる可能性もありなのだねー。
その目的はもちろん島の乗っ取りではなく、シナ人民を誘導して政権転覆に仕向けることだね。
この手を食らったら、日本政府は海保中心で処理すべきであり、絶対に(見える形でのw)自衛隊で対応してはいけないのだね。
火に油を注ぐことになり、大きく燃え上がるとミサイルが飛びやすくなるのだねー。
それで闇チームが待ち望む本格的な日中戦争開始となる。
以上で尖閣紛争処理はあくまでも海保主体の日本単独でなすべきであり、米軍との集団的自衛権でもっては絶対に対処してはいけないことが
分かるはずね。
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