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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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第一次安倍政権での安倍氏の挫折の第一原因は、ズバリ「恐怖心」だね。
閣僚の農林大臣がポアされたことで恐怖心を植え付けられて、力を失ってしまったのだねー。
そういうわけで前スレにおいて長々と恐怖心を克服するためのノウハウをお知らせしたのだが、是非役に立てて欲しいものだねー。
自分は絶対大丈夫であり、決して死ぬことはないと自己暗示をかけることで、ポアが防げ恐怖心も克服できるのだね。
恐怖場を数多く体験して生き残り、それが真実だと確認できるたびに自身の力が増大していくのだねー。
なにせ自身の現実の発生、創造の第一原因者が、ジャパンハンドラーズ等のアメユダ闇チームではなく自分であるという確信を
度重なる体験によって持つと、現実創造可能枠が急拡大できるのだね。つまり自由度が増すということだがね。
前スレでキューバ・カストロ氏の例をあげたが、たとえ護衛を何重につけたとしても、プロがやろうと思えばポアは簡単に出来るのだが、
名うてのプロがどんなに大金を積まれてもやれなかったのはなぜかとなる。たとえゴルゴ13が請け負ったとしても出来なかっただろうねw
飛行機を墜落させることも、車を爆破することも、狙撃でも何でも出来るのにも関わらず、どうして請け負ったジャッカルたちが何100回もやっても
出来なかったのか、ということをよく考えてみるといい。
ポアプロは少なくともターゲットの姿が見えていたら、普通は何回も失敗はしないのだね、あらゆる手段を持っている。
にもかかわらずどうして失敗を何十、何100回と重ね、いまだに成功しないのかといえば、その答えは当90−136仮説でしか
説明できないはずだねー。
全く死に対する恐怖心のないものは、自身が死を望んでいない限り、死なないあるいは死ねないのだねー。
カストロ氏は「人は死ぬときには死ぬ、それが運命さ」と死に対す恐怖心を持たないことで、ポアの50%方を防止でき、
後の50%は「モラルというライフジャケットを身に着けている」ことだね。政治家では正当なる国益優先と道徳だろう。
また過去を振り返った罪意識というのもタブーだね。罪意識を強く持つほどにそれをクローズアップ発生される確率が高くなる。
なぜなら、我々が意識を集中させたものは思いつめたものは、何であれ現れやすくなるのだから。
全く無視して考えないようにすると現実化しないのだね。無論このときには心配も恐怖心もないはずだねー。
もっというならば、死とは単に永遠に存在する意識が肉体という乗り物から降りた状態だと確信しておくといい。
この信念、信条は極めて強力なるポア防止策にもなるので、是非身に着けて欲しいアイディアだね。
然るに、たった一度仲間の一人が死んだというだけで、自身の力を放棄したのでは、永遠にアメユダ奴隷のままだねー。
仲間を弔う意味でも、恐怖心を持たず死後の検視をしっかり命じて、犯人を突き止めるという作業が必須だったのだね。
それによってたとえ第2のポア事件があったとしても、かまわず第一の犯人を追うという姿勢を見せることによって、第3のポア事件の発生確率が
低下するのだねー。なぜならこの世はRPG式現実創作場なので、強固な意志を見せてそれはノーだという意思表示をして、
初めて続く同じ事象が発生しにくくなるのだねー。
この逆に第一のポアで恐怖心に囚われ自身の力を放棄すると、続々とポア恐怖劇場が続くことになる。地球世界の現況がそれではないかな?
今過去と同じ状況が繰り返されているとすれば、過去の修正をするという絶好の機会がやってきている、ということになるのだねー。
このたびの理研事件にしても、ポアの可能性があるが、それに国政が影響を受けてはいけないのだね。
今は弾丸こそ飛び交ってはいないが、れっきとしたアメユダ国との交戦状態にあるのだねー。
人が1人二人死んだところで、首相は国全体の国益を大きく損ねるようなことは、やってはいけないのだね。
人のいわゆる死は、あとに残されたものにとっては悲劇かもしれないが、当人にとってはこのつらい地獄界から脱出して別の
生のサイクルに切り替えることが出来る機会にもなるのだから、悲劇ではないのだねー、むしろ開放といえる。(臨死体験参照)
もう一度前スレの、この世の現実方程式、RPG原理をご覧あれだね。
これを身に付ければ、実用的この上もないノウハウだねー^^
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