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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

10490-136:2014/08/05(火) 16:26:15
次の課題のひとつが靖国参拝だが、今シナを弱体化させてはロシアとの関係上まずいので、次のようにしたらどうかな。

シナを弱体化させるとは、靖国参拝を口実にして習主席と深刻なる対立関係にある上海閥が尖閣上陸作戦を展開する
可能性があるのだねー。
するとそこで万一自衛隊との深刻なる武力衝突が発生した場合には、シナ人民が騒いで暴動が起きる確率が高い。
そしてそれはすぐに反体制暴動へと転換させられるのだねー。加えて周辺民族の武力蜂起があるかもしれない。
そうなるとシナ国大分裂大崩壊だろう。在留邦人も企業も危害を加えられたり人質になる方も多々だろう。

このときには日本株価等も大暴落する可能性が高く、このときにこそある底値を設定して反転攻勢をかけるために必要なGPIFや
その他の年金資産の大量投入が非常に役に立つのだね。幸いにも日銀の協力の下に年金ファンドが国債を買い支える必要がないので、
投入可能資金量は世界一豊富だねー。
また空売りショート仕手筋も、このような膨大な掛け金を持つ防衛ファンドが相手ではしつっこい空売り勝負を諦めるのではないかな。
いやむしろ、連中が株価を暴落させてくれた方が、底値を創ってから以前に戻すまでの儲けが大規模に出来るので好都合でもあるのだねー。
なぜならたとえ上記のようなシナ事変が起きても、シナ国内だけの騒乱に押さえることができれば、すぐに日本経済は浮上できる。
なにせシナという強力なる世界の大工場が機能しなくなり、韓国も連鎖倒産して、在留邦人問題を除けば、
やがて工業生産分野では日本の一人勝ちになるのだからねー。

しかしアメユダ闇チームはシナ局部戦にはとどめないという可能性が高い。
ロシアにも戦争を仕掛ける可能性があるし、中東全体に戦禍が襲う可能性があるのだねー。
このときせめてEUとロシアとの関係が良好に維持できていたらその確率も低くできるが、現状ではそうではないからね。

といった背景のもとでは、8月の靖国参拝に安倍首相が参加するのはどうかと思われるが、
閣僚の大勢が参拝するだけなら結構ではないか。
シナにおけるAPECが終ったら、それ以降は毎月足しげく散歩途中でも靖国参拝をするといいねー、
勿論当初は公人としてではなくだね。




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