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854名無しさん:2014/01/02(木) 16:11:52
365日24時間働かせて残業代0円
野次馬 (2014年1月 2日 14:59) | コメント(4) もともと世間では「課長」という肩書になると残業代がつかない。ウチの会社で課長というと、年収で600万とか700万とか。中小企業だったら、世間相場でもそんなもんだろう。ホワイトカラーエグゼンプションでは、年収900万以上とか言われているので、この法律をそのまま考えれば、意味のない法律だ。年収900万もある人は、ほとんどの会社で管理職です。なのに何で、意味のない法律を作るのか。「残業代は払わなくていい」という実績を作るためだ。ほっとくと、どんどん条件が引き下げられて、そのうち300万とか200万になるに決まっている。実際、この条件は国会審議なしで、閣議だけで変えられるようになっているので、下げ放題w 国民奴隷化法案そのもの。会社勤めなんかしたら、命まで奪われる。ユダ金の手を逃れて生き延びるためには、田舎で自給自足するしかない時代になります。
安倍政権の悲願「ホワイトカラー・エグゼンプション」が満を持して再登場。リーマン絶望の無給残業へw

1 キングコングニードロップ(やわらか銀行) 2014/01/01(水) 20:42:27.63 ID:bGZG4KziP

法律で定められた「1日8時間」など一律の労働時間規制の適用を除外する「ホワイトカラーエグゼンプション」が、また議論の俎上に上ってきた。
「国家戦略特区」に関する2013年夏から秋にかけての議論で、「残業代ゼロ」などとして批判を浴びるなど反発が強く、解雇規制緩和(解雇特区)とともに導入が見送られた。
しかし、ここにきて、産業競争力会議などで委員から改めて持ち出されている。
新年初めから議論は継続するのは確実で、解雇規制と併せ、労使間の大きな争点になりそうだ。

「解雇特区」と批判されいったん断念

労働基準法などでは、労働時間は原則1日8時間、週40時間などと規定され、それを超えて働かせるには労使の協定が必要で、割増し賃金を払わなければならない。
この規制を緩和して、深夜や休日にどれだけ働いても割増賃金を払わないことを認めようというのだ。
交代制などで働く工場現場の労働者などにはなじまない制度だが、一定の裁量で労働時間を自らコントロールしうるホワイトカラーを対象に、時間外の賃金割増など法律の条文の適用除外(エグゼンプション)にすることから、「ホワイトカラー・エグゼンプション」と呼ばれる。




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