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799名無しさん:2014/01/02(木) 10:26:37
世界中が期待している。頑張れ。
野次馬 (2014年1月 1日 20:09) | コメント(11) 今度は、バイオエタノールでガソリン代替エネルギーというんだが、なんだかんだで、代替エネルギーの開発は日本が世界で最初に本格的な実用化するんじゃないかな、ブラジルでもサトウキビでやってるようだが、熱意が違う。日本はエネルギーでずっと悩まされてきた。第二次大戦も、石油を巡っての争いだ。アメリカも自分の利権が奪われるのでシェールガスとか、対抗馬を出して来ているんだが、日本には「脱原発」という錦の御旗がある。世界中が期待している。頑張れ。




全国の耕作放棄地や休耕地をスィートソルガムの畑に転換すれば、巨大なバイオエタノール油田が誕生することになる!
エネルギー危機、農業危機、温暖化危機......わが国を襲う数々の危機的状況に対する、現実的で有効な打開策の一つとして、茨城大学が発信する、はじめての《産業化》構想。

耕作放棄地が「油田」になる日 バイオエタノール生産コスト「ガソリンと競争できる」/茨城大

1 アキレス腱固め(WiMAX) 2013/12/31(火) 15:43:37.71 ID:gLBxc4p8P

耕作放棄地「植物油田」に=茎糖分でエタノール−産業化へ、除染効果も・茨城大

 全国の耕作放棄地をエタノール油田に−。茨城大学はイネ科の植物「スイートソルガム」からバイオ燃料を生み出す研究を進めている。茎で作ったエタノールは自動車の燃料などに使用可能。普及すれば石油への依存が減り、農業の活性化につながると期待している。
 新田洋司教授(50)は研究を続け約20年。バイオ燃料の原材料はサトウキビやトウモロコシが代表的だが、スイートソルガムを選んだ理由は「食料にならないため、食用と燃料用で原材料の取り合いが起きないから」。生育が早く荒れた土地で栽培できるのも魅力だ。
 新田教授によると、この品種で作ったエタノールの生産コストは1リットル当たり最大49円。
ガソリンと競争できる水準で、採算が取れるめどが立ったため、2013年夏から本格的に産業化の検討を始めた。JA茨城県中央会と協力し、農家が種まきから収穫まで行い、茨城大が精製する実証試験を14年6月に開始する。




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