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219名無しさん:2013/03/08(金) 12:02:42
★ ブレーキとアクセルを同時に踏む

野次馬 (2013年3月 8日 11:47) | コメント(0)

正社員をクビにしやすくするとかいうより、「65歳まで定年延長」の方をナントカしてくれw 昔は55歳定年だったのが、どんどん延長されて、今ではとうとう65歳まで定年を延長しろ、という騒ぎになってるわけで、そこまで縛られていながら「雇用の流動化」もへったくれもないもんだw こういう、相互に矛盾する政策を両建てでやってるから、いつまで経っても混乱が収まらない。

安倍政権の有識者会議で「正社員をクビにしやすくする方法」が議題に

1 イリオモテヤマネコ(福岡県) 2013/03/07(木) 20:50:58.61 ID:1rfCSNvO0

「正社員を解雇しやすく」 安倍政権の有識者会議で議論

 安倍政権が発足させた有識者会議で、「労働市場の流動化」が大きなテーマになっている。
衰退産業から成長産業への労働力の移転を促す狙いだ。流動化を実現するために、今よりも正社員を解雇しやすくするべきだという意見も出始めた。
 6日開かれた産業競争力会議の分科会では初めて雇用問題が話し合われた。
委員から「労働移動の支援を重視すべきだ」「流動性を高めるための前向きな制度が必要」など、「労働力の流動化」を求める声が相次いだ。解雇規制についても「解雇が認められる場合の合理性を法律で明確にできないか」といった意見があったという。
 産業間で労働力を円滑に移転させないと、経済は活性化しない。失業率が高い若者が働く場所を
確保する必要もある。そのためには労働市場の流動化が欠かせない。
解雇しやすくすることがその一歩になる――。これが解雇規制の緩和を主張する人々の論理だ。
 ただ、規制緩和だけでは、解雇が横行する社会になる危険性がある。6日の分科会でも「働いている人を守るセーフティーネットが欠かせない」という指摘があったという。




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