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980名無しさん:2012/12/05(水) 22:32:03
そして、
今回に安倍辞任における真相として、
この「慧光塾」との関係をすっぱ抜いた
「週刊文春」が独自に入手したビデオテープには、
「慧光塾」のパーティーにおいて、
当時は官房副長官を務めていた安倍晋三が、
2002年11月にホテルニューオータニで開かれた
今は故人である

光永仁義元慧光塾代表の誕生日を祝うパーティーに出席して、
次のように挨拶した姿が撮影されていました。




「(光永仁義元慧光塾代表とは)
 父の時代からの長い長い付き合いでございます。
 毎日毎日いろいろ、
 めまぐるしいことがある訳でございますが、
 これも本当に光永さんのご指導のおかげだなと
 感謝しているところでございます。
 ぜひ光永さんのパワーをですね、
 今、北朝鮮と交渉中の大使に送っていただいて、 
 このパワーで北朝鮮を負かしていただきたい」




この挨拶の中で安倍晋三が触れた「光永さんのパワー」ですが、
対外的には経営コンサルタントを名乗る「慧光塾」では、
光永代表の手のひらから顧客へパワーを送るという
新興宗教ならではの怪しい経営指導が行われていました。




安倍晋三が言っているのは、
その‘手のひらから発せられるパワー’のことです。




これでは、
経営コンサルタントの名を借りた完全なる‘カルト教団’ですね。




また、
光永仁義元慧光塾代表が1989年に設立した
「光国際通信」という会社では、
安倍晋三自身が役員に就任し、
「安晋会」の代表幹事である杉山敏隆氏らも
同じく役員として名を連ねていたと「週刊文春」が暴きました。




要するに、
安倍晋三、ホリエモン、村上ファンド、オリックスの宮内義彦、
ヒューザーの小嶋といった連中は、
この「慧光塾」という存在を中心に
全部繋がっていたというわけです。




経済ジャーナリストの須田慎一郎氏などは、
「安倍晋三が丸いお盆の上に水を溜めて、
 それを手のひらに乗せながら
 波動で未来を占う姿を目撃したことがある」
とコメントしていました。




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