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不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 避難所5の避難所
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中国はどうも小沢氏をあきらめたようだね。
・・・・・もっとも小沢氏も負論理法を駆使してサボタージュした可能性もアリサン,かもねw
最大の山場が先の党首選だったが、あそこで小沢氏が勝っていたらどうなっていただろうかと考えると、
日本は助かったといえるはずよ。
戦国氏の柳腰商人戦法で日中戦争危機を無事乗り越えたたからねー。
その結果は、あの中国が冷や汗を流してあたふたとせざるをえなかったということで、
もう尖閣諸島に仕掛ける日中戦争は無理だろうね。
アメリカも日本の対処を見て戦争をあきらめたようで、もうお止めなさい2国とも、などといいつつオバマ氏は
大船団を率いて売り込みの旅に出ている。
中国はこのたびの日中紛争で国際的に孤立感を加速されたが、フランスはそのタイミングをうまくとらえて
過去の癒しと大型商談を成立させたのはさすがw
まあ、アメリカ政府はFEMA関係の保険をしっかりかけているので一安心、内戦危機といった場合のリスクも
少ないと考えているのかもしれないが、中国はいくら保険をかけても国民は体ひとつの命知らずが多数おり、
恐怖の効き目が慢性的で薄れているからこれから大変だ。
どうもアメリカは金融方面での自爆を延期する方針のようで、日銀もそれに協力させられているようだねー。
輸出で稼いだマネーを政府日銀が米国債購入につぎ込めば国内の血流がその分不足する、ネバーリターンと
いわれているからねその輸血流出分は、慢性デフレの一因がこれ。
日本一国だけの意思で現状の打開策を自由に取れるとしたら、いくらでも策はあるのだね、
それがブレーキをかけられているので身動きがままならない。
しかし打開策は時がもたらしてくれることもある。2012年まで馬耳東風、柳腰戦略でサバイバルを計る
ということ。世界が大混乱でいたるところ戦火に包まれても、日本は隔離された安全地帯で一から新システムの
構築にあたるといったシナリオもある。
そうしたシナリオ上映にとっては、次のような国家安全保障に重大な危機をもたらす恐れのある日韓安全保障協定は
余計なものなのだね。
半島と中国には出来るだけ関わらないようにすることこそ日本の安全保障や国富のためにはベストのはずだが・・・・・・。
中国や半島からはトップクラスの貴重な人材は引き上げにかかった方がいい。
もうすぐやってくる予定の大混乱時では充分には出来なくなるからね。
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-101107X512.html
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