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上海雑伎団スレ【第四十九幕】

916もぎりの名無しさん:2012/10/13(土) 00:28:41 ID:pNiPNwLsO
>>915

いえいえ、こちらこそカフェオレ飲みながら(笑)思い浮かんだ事を、丁寧に調理して頂き感謝致しております。

一番、分かりやすく、万人にシックリくる例が、子供の時を思い出す事ではないかと考えます。

現在の自分とブレてない部分(…今の自分と、過去の自分が同一人物たる根拠)は、もちろん誰にもあるでしょうが、大半が、
「あれ?コイツ(子供時代の自分)は、なんで、こんな事に夢中だったんだろ?アホか(笑)」

「そういや、十代の頃の、アノ悩みは【地球の最期か!】ってなくらい深刻だったんだが…。今思えば、どうしてそこまで」

昔の写真見て
「何で俺、こんな服着てるの?うぁ、何この髪形、恥ずっ…」
みたいなのザラです(笑)。

その時代、その世界を一生懸命に生きている自分に大変失礼ですが(笑)、笑えたり、もどかしかったりします。

全部自分なのに他人のように見ています。「自分が僕だ」と自覚したのは何歳だったか?(笑)。自分の事なのに、データあやふやです。
この思考実験を、未来に置き換えても同じでしょう。

理由は、常識的にも、スピリチュアル的にも、同じ言葉で表現できます。
「それは自分が変わったからさ」(^^)。

正確には【自分が変わった】ではなく【変わっていく者こそが自分】と言ったが、いいかもしれません。

「私はこんな人間だから」の「こんな」とは、何時からどこまでを言うのか?…なんて考えてしまいますね。

【確実な俺】なんて、いつ、どこにいる?と。

【時間】は、整合性がないと「怖くて仕方ない」わたし達(笑)には、大変、重宝なアイデアですね、本当。


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