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108式実践・成功体験談スレ【3】
517
:
507
:2013/08/22(木) 23:57:38 ID:SEBDTy4Y0
>>513
さん
私も以前はそんな気持ちでしたから、よく分かります。
「在ると認める」というのは、上に書いた“エゴが命綱をつけた状態”では難しいと思います。
思考で納得できても感覚で腑に落ちないので、分かろう分かろうとすると、「在ると認めよう」が「在ると認めなきゃ」に
なってしまい、不足を見ないふりになってしまう可能性があります。
だから「ふーん、そんなもんか」でとりあえず流す。
「目の前の現実は自分が創ったんだ」や「最良のタイミング」も同じで、エゴが「嫌だ嫌だ」と思いながら
「でもそうなんだよな‥納得しなきゃ」になると、とっても苦しいし、かえって望む現象化への執着につながります。
だから心底から腑に落ちないのなら、とりあえず置いておく。
で、読んでいて感じたことですが、
>>513
さんは既に色々な知識も経験もあるがために、エゴの欲求に従って
各メソッドやら自愛やら観念消去やらに取り組むとループに陥る可能性も分かっていらっしゃる。
だから「何もしなくていい」を選択されたのかなということです。
でも命綱をつけたまま「何もしない」を選択すると、結局は不足を見てしまうことになります。
(命綱を切ったら「早くして」は出てきません)
個人的な感覚ですが、この“命綱を切れるタイミング”というのは、100%別の領域を信じられた時ではないかと
思っています。
色々なメソッドに取り組んだり、過去の経験を思い返してみて、エゴから別の領域への信頼度が0%から80%、90%に
高まっていくにつれ、様々な気付きが起きていく。“認識の変更”が起きていく。
ただ例え10%でもエゴの不信があると、
>>508
さんも書かれていた“エゴのしがみつき”が起きるので、不足感が
ぶり返してくるんですね。
それで、自身の今回の経験を通して思ったのは、「何もしない」のではなく、「とことんまでやり尽くしてエゴの無力感を
思い知る」というのもひとつではないかということ。少々、荒療治的ですが‥
>>513
さんの本願である結婚に向け、実際的行動をがむしゃらにやってもいいし、ループになろうがなんだろうが
ひたすらメソッドをやるのもいい。数年越しの執着も利用してしまえばいい。
そうしているうちに命綱が切れるかもしれません。
(その前に結婚されるかもしれませんが、それならそれでオッケーですねw)
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