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108以外質疑応答【7】
891
:
871
:2012/03/19(月) 07:53:35 ID:c/U4/Npg0
>>890
う〜ん、、色んな話がごっちゃになってるな。
今回のは、「今」というタイミングにおいて、実際に使ってるのは
本当の知覚「ある」なのか偽りの知覚「ない」なのかという話だから。
「ない」という知覚を使っている時は、ストレスやネガティブな感情を感じる。
「ない」というのは概念上でしか存在しない。お金がない、と一口に言っても1円も持ってない
わけではないだろうし、あるいはまだまだあるのに出費をしたという事で「ない」という
知覚を使っている事もある。場合によっては借金してても「ある」という知覚を使ってる事もある。
結局はあなたの中の条件付けに従って、無意識にリアクション的に「ある特定の状況」に対して
意識を向けた時、「ない」という知覚を使っているという事。
だから、「ないという立場から」とかいう事ではなく、まさにその時、どっちの知覚を使っているか
に注目してみるという話。で、それに気づけるならば、意識的に「ある」という本物の知覚を
使う事を選択していけるよねってわけだ。
で、「主よあなたにとっての最良をお与えください」ってのは、今回の知覚の話で言えば
「私は今までエゴのちっぽけな認識を信頼し、「ない」という知覚を使ってきましたが
私はこの認識を信頼するのをやめて、疑ってみます。偽物の「ない」という知覚ではなく
本物の「ある」という知覚を使いたいです。」
という表明なわけだ。
つまり「ない」という知覚を放棄する意志を持つという事。無意識であるとはいえ本人が
積極的に信頼する事によって「ない」という知覚を、「敢えて」、使ってるわけだ。
敢えて自分でやってるのだから、止めようという意志を本人が持つならばそうなっていくという事。
よって知覚という観点から考えても「主の最良を求める」というのは、やめとけって感じではなく
むしろ推奨されるって事になる。
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