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上海雑伎団スレ【第三十二幕】

773もぎりの名無しさん:2010/10/01(金) 17:20:47 ID:E.b/NTu6O
だぜさん☆

今朝体験した事をば。


楽しかったライヴも終わりカラオケで時間を潰して私は早朝5時半のバスに乗って、2日間ほとんど寝てなかったので寝て帰ろ♪とまだ暗い道を駅まで歩いてると、信号待ちでひとりの若いおじさん(明らかにサラリーマンぽくはない経営者ちっく)に声をかけられ。

私の住む隣県から接待で来たけど、新幹線の始発まで少し時間があるからどこか行きませんかと。私は知らない男性にはかなり警戒心が強いので、もうバスが出るからとお断り→おじ:今日は接待費持ってるからリッチやで〜帰りの新幹線代も出してあげるから→私の心の声:それはラッキーやけど見返りに何を要求されるかわからない(私、知らない人と連絡先交換するのさえ抵抗有)

なので「あっちに24時間のマックありましたよ」と言い放つ→おじさん諦める。→はぁよかったさっ帰ろ!と、好きな彼にツイートしてみたりブログ読んだりほわほわしてバス乗車←したらココ地獄(笑)


デカイ声で延々しゃべりつづけるオヤジ45歳(←本人がおしゃべりすぎて個人情報までわかったw)→一睡も出来ずorz 挙げ句の果てには私の一番嫌いな自分の権利ばかり主張→最強気分悪くなって帰宅


(長くなって申し訳ありませんorz)



ここはいっぱつ若おじさんのありがたいお申し出を拒否せず受けておくべきだったのでしょうか?

私過去のトラウマ(自分ではトラウマとは思ってないけど男性観にはかなり影響あり)で本当に男の人が信じられないし(男性の皆様申し訳ありません)あまり軽く考えられないのですが、こういう時の私の選択はどうすればよかったんですかね…


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