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みんなの夢日記帳 Rewrite!

871幽体かもしれない名無しさん:2012/08/10(金) 14:34:09 ID:MzPW3joM0
夢の最初の場面は本当に薄っすらとしか覚えていないけれども
家族と一緒に晩飯(何の料理かは不明)を食べながら、TVを観ていた
番組の内容は、スパロボの版権もののシリーズをアニメ化したようなものだったと思う
でも具体的にロボットがわんさか出てきた記憶はないので、勘違いかもしれない
丁度その日が初放映の日だったというのは確かだけれど

晩飯を食べ終わって、そのアニメも一話全部見終わった
で、リモコン操作してTV画面に番組表を表示して、次に何があるかな〜と探していた
そうすると、何と一旦ニュースを挟んで、スパロボの二話が放映されることがわかった
これは見逃せまいと、番組を変えずにそのままにして、視聴を開始した

また細かな内容を把握できてはいないんだけれども、後半の内容だけならよく覚えている
途中から『ヘルシング』の少佐が出てきて、また演説だかしたり、命令を下したりしていた
それで何でなのかはわからないけれど、途中からわざわざ少佐本人が戦車に搭乗していた
戦車内には少佐のほかに何人かがいたんだけれども、その中の一人が実はスパイだったとうことが判明
少佐がそのことを知ったと同時に、そいつの首をナイフだかで刎ねて、画面が結構グロいことになった

ここで今までの第三者視点から一変し、その戦車に搭乗している一兵士の視点に切り替わった
砲弾を放つ役割を担っているわけだが、如何せん上手く操作できないせいか、砲弾が発射されない
しばらくして何か敵が迫ってきているので、少しばかり慌てていると、少佐が操作方法を教えてくれたお陰で発射できた
ドンドンと前進しながら轢いたり砲弾で撃ったりして、敵を薙ぎ払っていると、目の前に海が現れる
かなりの勢いがついたのか、海中へと突っ込むのにも関わらず、戦車は前進を続けて、最終的に海に入ってしまった
意外と深さがあるわけじゃなかったが、それでも戦車内から出て、海上へと浮き上がるのは相当大変だった

死に物狂いで砂浜へと足をつけ、ゆっくりと歩いていると、大量の人間がいくつもの列を作って並んでいた
どういうわけなのかその人たちはみんな学校の生徒のようであったらしい
「13組のはこちらへ」と言う声がしたが、自分はそんな組にいた記憶はないので、どこにいればいいのかオロオロしていた
そこで高校時代の担任の一人の姿を見つけ、何とか並ぶべき場所を教えてもらい、難を逃れた

しばらくして昼休みの時間になって、どこで食べようかと校内の探索を始めた(いつの間にか校舎の中に入っていたので)
色々なクラスの扉を開けてみるも、そこにしようという気がなく、階段を降りて行って他の階のクラスに行こうとした
階段を使って移動していると、階段の渡り場に食事をするための、テーブルやイスが設置されていることに気づく
何か明らかにヒラコーが書いたような絵や文字で、「ここで食事してもいいけどもし汚したら殺す!」みたいなことが書いてあった
他の生徒たちは「こんなところでメシなんて食いたくねーよ……」とかを言っていた

そこから何回かそんな感じの絵や文字とセットになっている食事処を見た後、体育館と思わしき場所へと繋がっている廊下につく
廊下をてくてくと歩いていると、何とどこかのゲームとかで見たような、綺麗な少女たちが地べたに何人も座っていた
驚くことに少女たちは似たような顔をした少女同士で列を作るように座っていて、しかもパンツが見えていたりした
だがあまりそこに注目するわけでもなく、そのまま体育館と思わしき場所に入ったのだが、何とそこは映画館だった
上映している映画は『ゆるゆり』の特別編のようなものだったと思うが、映像自体は大して目に入っていないのでよくはわからない
観客席には多くの観客がいたけれど、その中に『ミルキィホームズ』のシャロの姿があったのが目に焼きついている

映画館を抜けて、どこかのホテルのロビーのような場所に到着
そこで目が覚めてしまった


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