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みんなの夢日記帳 Rewrite!
54
:
幽体かもしれない名無しさん
:2009/02/02(月) 06:04:26 ID:talhp8Wc0
夜。僕はお金を5円ごと50円ごと100円ごとに分けた。
それらを入れる場所は家のいたる所にあった。
そして、その夜は何かイベントがあったらしい。
僕は学校の教室にいた。友人も何人か居た。
僕は誰かに命を狙われている。
その友人はクラスメイトに性的な嫌がらせ(直接ではないが)をしていた。
その友人の一部は吸血鬼になっていた。
その力を使って僕を守ってくれた。
いや、僕が吸血鬼で友人を守ったのかな。思い出せない。
そして、アニメの中にしか居ないような、
魔法少女風の女の子の吸血鬼たちが、走り出した。
学校内の窓から外に出て、屋上へ行く。
そして、再び走り出す。
その速さは時速130kmを超え、飛ぶ高さは10mを超える。
だが、その少女たちの中の一人、一番小さな子が途中で下方へ落ちていった。
その子は事の重大さに気づいていたのだろうか。
楽しそうに落ちていく。高度は分からないが、相当高い。
雲の上から落ちていったのだ。
たとえ吸血鬼といえども、その高さから落ちたらひとたまりもないだろう。
だが、その子は地面にぶつかる直前で、
地面を爆破したのだ。おそらく核爆発だろう。
その子は再び空へと舞い戻ったが、それほど高くは飛ばずに落ちてくる。
だが、もう一回地面を爆破しようとして、失敗した。
しかし、それが吉と出て、あまり飛ばずに綺麗に地面に降り立ったのだ。
その子は、地面に安全に着地するのが目的で爆破したのではなく。
ただ、純粋に楽しかったのだ。その子はまだ小さい。
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