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みんなの夢日記帳 Rewrite!
38
:
幽体かもしれない名無しさん
:2009/01/24(土) 19:04:59 ID:8.W715UY0
小さい頃、多分小学生位に戻ってて、中二階的な所から兄貴と一緒に雪をドバドバ落として遊んでた。下に降りるとベッドで人が寝てて、上から落とした雪で凍死してた。
場面が変わって現代の我が家。家族は寝ていてふと飼っている兎を見ると二匹に増えていた。それも全く同じのが分裂したように二匹。明かりを落とした暗い部屋で物影から同じ様にじっと俺を見ているのを見て気味が悪くてなんだか怖くなり、父を起こす。だが、父は兎は一匹しかいないじゃないかみたいなことを言ってすぐに寝てしまう。なので兄を起こしに行く、だが兄がいない。怖くなり戻る。父もいない。兎だけが二匹俺をじっと見ている。怖くなって家から出る。夜勤の母が帰ってくる頃じゃないだろうかと駐車場を見に行く。まだ来ていない。取り敢えずマンションに戻る。鍵を持っていないことに気付く。手持ち無沙汰で何となく郵便受けを見てみる。だがうちの部屋だけ無い。家が消えた?と思うが鍵がないので確かめに入ることも出来ない。思い出して再度駐車場に。まだ来てない。おかしい、いつもならかえって来てる時間の筈。だが待ってみても帰ってくる気配は無い。もう一度郵便受けを見にマンションに戻る。やはりうちの家だけ無い。母親も何故か帰ってこない。怖くなり途方にくれる。すると場面が変わりテラスの様な所で見知らぬ男の人と座っている。君の家族もじきにここに来るんだよと言われる。安心する。男性が部屋の奥へ消えていく。ふと部屋の隅を見ると、何かいる。兎が俺をじっと見ている。怖くなる。
この辺で目が覚めた。
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