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ジェネフィル銀河系関連設定スレッド

1GmaGDW@管理人:2024/03/01(金) 02:00:26
そしてまた銀河スレッドが増えていく(何)
まぁここも2024年2月現在、放置プレイ気味ですわな(苦笑)
50個も銀河設定あったらしゃあないんですが、フォローはしていきたいなっと(正当化)

知らない人のために捕捉(まぁ常連諸氏以外が見ることほとんどないでしょうがorz)
ジェネフィル銀河系ってのは髪座のM64をモデルにしたGDW世界観の舞台設定で御座います。
「黒眼銀河」の異名を持ち、不気味な暗黒星雲の塊で有名な天体なので、
ちょっとダークなイメージの種族設定がある舞台の1つですね。

2GmaGDW@管理人:2024/03/01(金) 02:01:39
◆ジェムロン(CS-GFX22001I02)
出身天体:ジェネフィル銀河系/ザグネプス腕/ジェルニガル超宙域群
根源系統:甲属(甲竜族)/アトクルス大系統
系統詳細:(ゾルミックと同系統)
スペック:雌雄2性型・卵生/全長30m以上/平均Gex=6/寿命数百年以上
種族評価;能力3/知力3〜4/社会4/総合10〜11

 ジェムロンはジェルニガル超宙域群発祥と推測される甲属系のクリーチャー種族である。
 1部個体は言語を理解し念話で交流出来る知性を発揮するが、種族固有の文明は存在せず、
 神獣族に準じる種族であるが、知的には開発者以下であり、やや攻撃的に振舞う。
 魔力に相当する波動能力を扱うため、魔獣とも呼べるキャラクターを持つが、
 ゾアクロイド指定に値するかどうかには議論があり、今もなお評価は確定していない。
 (ゾアクロイドに理解のあるジェムライズなどが影響力を持つ銀河というのもあるだろう)

 ムカデに似た長大な胴体は装甲化された外骨格に覆われ、上半身には3対の腕があり、
 この腕で作業することも可能であり、個体によっては魔術に準じる波動術式にも通じる。
 ゾルミックの近縁種に相当すると見られているが、竜属の要素を内包しており、
 闇属性にも親和性が高いため、優性根源系統に違いはあるのだがズィヴァムにも似ている。
 全長100mを超える個体が多いズィヴァムよりは小柄だが、巨大に成長する個体もいる。
 プライドが高く高慢に振舞う個体が多いため、擬調整者に相当するという説もある。

【プロフィール】
 2024年に初めてイメージした種族だが、原風景は1990年代に構想した魔獣キャラにある。
 (この準古典魔獣“ザガンド”も同族の高位体の1体として取り込んでいる)
 ゾルミック起源体ゾルメカのモデルになったキャラもこの魔獣とほぼ同期であり、
 外骨格のディテールに共通項があったことが、ゾルミックとの関連付けのきっかけである。

 どちらかと言えば悪役属性の強い種族だが、悪役固定ではないイメージであり、
 ゾルミックがそうであるように、条件次第では手を貸したりすることもあるイメージだ。
 ズィヴァムとの類似性も、元々ザガンドをズィヴァムの変種と解釈したことがあったため。
 (まだ今ほど骨格や形態の類似性にこだわりがなかった頃の設定だが^^;)

≪言い訳≫
黒眼銀河のレディ・プロキシマです――嘘ですすいません(低頭)
下記する準古典魔獣キャラの“GDWサルベージ”のために新たに作った種族ですが、
「ドラゴンや大蛇の要素を持つ甲属」という独特の個性があるため、
これ自体は人間原理を回避するアイデアの1つになり得る、という見込みもあったりしますw
ラミアっぽさもありますが、甲属なので外骨格に覆われてるわけですねw

あと怪獣サイズではないですが結構大きい種族です、グルオニアンと同等かそれ以上で、
魔性を秘める神獣もとい魔獣というポジションに置いております。
ゾアクロイド指定してないのは、悪役固定キャラではないことに加えて、
必ずしもチート能力を押し出すタイプの種族ではないためです。
あとチート系魔物キャラとか戦神族とかもう“テンプレ”じゃないですか(牽制球)

3GmaGDW@管理人:2024/03/01(金) 02:02:58
◆ジェムロン高位体/ザガンド(CS-GFX22001I02-N19301)

 基準年時代前後(1,000年前後の幅を持つ)に生きたジェムロンの個体で高位体に相当。
 魔性の甲竜族ジェムロンの中でも大柄で1,000年以上を生きる特殊個体として知られており、
 魔神オメガを師事する“闇の使徒”に参加する知的な魔獣である。
 ザガンドをオメガに紹介したのが、ゾルミック起源体のゾルメカだったという説もある。

 闇の使徒に属する“魔獣枠”としては、ズィヴァム高位体のクロノスや、
 フェルシード変種のギガザウロと同じグループになるが、体格はこの2体よりも小さい。
 とはいえ種族的には巨大で、全長は50mを超え“鎌首”を上げると20m近くにもなる。
 (標準的なジェムロン個体はザガンドの半分ほどしかないのだ)
 更にこの巨体で複数の魔術スキルに精通する、血気盛んな気質の“魔術師”でもあるのだ。
 力もかなり強く、自分より体格の大きなザイオロードを絞め殺すほどの腕力を持つ。

 高慢で自信家という性格を持つため、ストイックなギガザウロとは気が合わず、
 オメガの右腕であるクロノスにも軽くあしらわれるところがあるため、不満を感じており、
 性格が似通っているヴェステムトのモルードゥに接近したことが何度かある。
 野心的なモルードゥは油断ならない相手だが、視野は似通っていると考えているようで、
 モルードゥもまたこの深宇宙の魔獣に利用価値を見出しているようだ。

 全長約50m、Gex=7(外力7.5超)

【プロフィール】
 1993〜1995年頃に初めてイメージしたキャラクターで、準古典キャラに当たる。
 当時はズィヴァムの変種として考えており、クロノスとの縁はここから派生したもの。
 どちらも甲属と竜属の中間的なディテールを持つためだが、優性系統は真逆のため、
 外骨格のディテールが似ているゾルミックの近縁種として、新たにジェムロンが誕生した。
 初期のイメージでディガスやATUの元になった有志と激突した絵を描いたため、
 クロノスとの縁から闇の使徒として組み込み、ハイライトに登場可能にしたものだ。

≪言い訳≫
「我が名は魔蛇ザガンド!」←30年前描いたラフ画で初登場した時のセリフがこれだった(爆)

その言い回しから分かる通り、最初は「蛇の知的な魔獣」として作ったキャラなんですが、
その後「竜甲族」のズィヴァムと関連付けたこともある、準古典期の中堅ボスキャラですたw
ただどう見ても竜属因子優性じゃないので、甲竜族の新種族ジェムロンを作ったわけです(汗)
(シルエットは蛇っぽいけど骨格はどっちかと言えばムカデに近いので)
ズィヴァム(クロノス)との絡みは「古典オメガ」であるゾルメカを介してつなげておりますw

言葉を理解する自信家の魔獣ですが、武人的なイメージも入ってるかも知れないかな。
名乗りを上げて戦場に乱入してくるとか、アクションのハッタリが利いてるイメージが強いねw
もちろん出オチどころか、相手がチートじゃなかったらそのまま無双しても良いくらいには、
相応のスペックを持ってるイメージ(さすがにクロノスやギガザウロには及ばないけど)
30年前のラフ画でも、あのパドルと殴り合わせた程度の格なのですw

闇の使徒に属する知的な魔獣ポジションなので、PAにカメオ出演させることも可能ですが、
今のところは未定です……ゾイドやオートロンと殴り合っても楽しそうだけどwww
もちろん本文に書いたように“魔術師”なので、殴り合いだけのキャラではないです念のため。
素体だけだとGex7前後だけど、それ以上は魔術スキルでカバーする感じかな。
もちろん脳筋でもありません……闇の使徒所属ですから、それなりに知略派なんですいちおう。

4GmaGDW@管理人別垢:2025/05/16(金) 19:19:24
◆アンヴィロス(エンビカル祖先/2022)
出身天体:ジェネフィル銀河系/アヌケフト超宙域
根源系統:麟属(麟人族)/クルセイヴェン大系統
系統詳細:ジェルネフト系統麟属
スペック:雌雄2性型・胎生/身長2m/Gex=6/寿命3,500年
種族評価:能力6/知力4/社会5/綜合15

 アンヴィロスは、アヌケフト超宙域発祥が推測されるエイリアン種族である。
 ジャッカルを思わせる麟属であり、長いマズルと鋭い牙を持つ。
 闇に精通し独自の死生観を持つことで知られ、高度な魔術文化を持っているが、
 しばしば異種族を襲撃するため、ゾアクロイド指定を受けている。
 ただある理由から既に衰退期にあり、未来史には絶滅すると考えられている。

 理由の1つは高度に知性を進化させた、変種個体群が誕生したためだ。
 超宙域での突然変異の連鎖や、闇属性に理解のあるジェムライズの影響らしい。
 この変種個体群が独自の文明社会を確立させたものがエンビカルである。
 (エンビカルがジェネレウス同盟に属するのも、ジェムライズの恩が背景だ)
 エンビカルの特性の1つである“魔眼”もアンヴィロスから受け継いだもので、
 アンヴィロスはこの特性を闇属性の透視や魔術文化の洗練に利用していた。

 もう1つの理由はセドラグズやギガリアンとの生存競争に敗れたことである。
 監視者クラスながら独自性が強く押しの強いセドラグズや、
 (またセドラグズも魔術文化を持つためアンヴィロスの術式が通じなかった)
 アンヴィロス以上に超宙域の不安定空間に耐性のあるギガリアンの影響力が、
 アンヴィロスの影響力を低下させ、エンビカル派生の背景の1つとなったのだ。

 またアンヴィロスは「縄張りに入ってこなければ攻撃しない」傾向があるため、
 「ゾアクロイド指定を解除すべきではないか」との声もある。
 ただしアンヴィロスは自らの魔術文化で襲撃した異種族を強化し、
 広義のジェネティック眷属にすることがあるため、今も警戒する声も多い。
 (このジェネティック眷属メタミルは“不死”に近い特性があるのだ)

【プロフィール】
 2022年に初めてイメージした宇宙人。
 ただし2009年頃に投稿されたエンビカルの“原種”を想定したものであり、
 エンビカルが「ゾアクロイドから監視者に進化した」設定は原案からあるが、
 “ゾアクロイドの原種”が固まっていなかったために、掘り下げたものである。
 その意味で、白銀の賢者氏との広義の合作に当たる。

 エンビカルはエジプト神話の“死神”アヌビスがモチーフであるため、
 その原種として考証したアンヴィロスもミステリアスな種族となっている。
 ゾアクロイドという位置付けだが、大々的に破壊活動を展開するよりも、
 ズィヴァムのように「縄張りに入ってきた異種族を審判する」イメージがある。
 衰退期にあるのはエンビカルが派生したためだが、
 「衰退のきっかけになった事件」を複数作って背景を補強している。
 因みにジェネティック眷属メタミルは“ミイラ男”がモチーフである(笑)

≪言い訳≫
コンセプトはあったのに掘り下げてなかったシリーズ(爆)
プロフィールの通り、草案は白銀氏が作られているのですが、
具体化されてなかったため、改めて固有名詞を含めて掘り下げたものですねw
エンビカル同様アヌビスがモチーフですが、
ゾアクロイド指定されてるので、ある意味本家以上に怪しい種族ですw
「ミイラ男」を眷属に持つというのも独自路線w

5GmaGDW@管理人別垢:2025/05/16(金) 19:20:26
◆アンヴィロス/ガルヴィッシュ(2025)

 基準年時代の前後(数千年の幅を持つ)に生きたアンヴィロスの男性。
 衰退期に入り個体数を減らしているアンヴィロスの“魔術師”であり、
 ジェネレウス同盟とジェルネプス星府の“隙間風”の中で暗躍していたが、
 未来史においては武装勢力ザルドゥスに参加し、その参謀格の1人となる。
 メタミルの高位工作員ミルトロンを常に助手として連れている。

 近未来史の後半にガムス・ナーガで起きたクレゼンティ事件に参戦しており、
 相手を煙に巻く「闇の魔術」で同志を援護したという。
 闇属性に精通する魔術師として、かつてオメガノイドが影響力を持った、
 アムーグア帝国の“遺産”に強い関心を持っており、
 ザルドゥスに参加したのも、“帝国の遺産”との縁からだったようだ。
 またギガリアンの工作員ネオザとは深い因縁があるらしい。

【プロフィール】
 2025年に初めてイメージしたキャラクター。
 エンビカル原種アンヴィロスの個体第1号であるが、
 実は“宇宙ミイラ女”ミルトロンの発案がきっかけになって出来たものだ。
 ミルトロンが「自我を持つミイラ兵」であったことから、
 その「生みの親」として生まれたのがガルヴィッシュなのである。

 未来史の事件に関与しているが、長寿なため基準年時代にも登場可能だ。
 ネオザとの因縁はコネタだが、これもミルトロンからの伏線である。
 (ミルトロンの素体をネオザの“姉”にしたためだ)
 因みに闇属性に精通する魔術師だが、闇の使徒とは縁がない設定である。
 ネオザとの因縁を考えると、ゼルガとの接点があっても良さそうだが。

≪言い訳≫
こちらは完全新キャラですが、プロフィールの通り実はミルトロンが先w
「自我を持つミイラ女」であるミルトロンの設定が閃いた際に、
「じゃあミルトロンを作ったやつもおるよな」となって出来たのがガルヴィッシュ。
勇ましそうな名前ですが、どっちかと言えば暗黒卿みたいなイメージかもw
ネオザとの因縁はコネタ程度に作ってますが、ゾアクロイドの魔術師なわけなので、
他者の恨みを買うこともあろうかと踏んでおります(をぃ)

またクレゼンティ事件でも「裏方」として登場することを予定してるので、
既にある因縁フラグも、簡単には回収されないと思っておいて下さいませませ。
簡単に回収されちゃったら、未来史の出番なくなるからねwww

6GmaGDW@管理人別垢:2025/05/16(金) 19:21:37
◆メタミル(ジェネフィルミイラ/2025)

 メタミルはジェネフィル銀河系で開発されたジェネティックの1種である。
 エンビカルの祖先に当たるゾアクロイド種族、アンヴィロスが開発したものであり、
 魔術回路を仕込んだ布で全身を包まれているのが特徴になっている。
 この布の効果で不死に近い環境順応特性を持つのに加え、
 “創造者”であるアンヴィロスに忠誠を誓う“眷属”になるのである。

 素体にはアンヴィロスの“縄張り”に踏み込んだ異種族などが使われていることが多く、
 全身を覆う“魔術の布”は素体の肉体と同化しているため、
 特殊な術式を使わない限り分離出来ない1方で、損傷した肉体の再生も可能だ。
 アンヴィロス自身の襲撃によって犠牲となった“死体”を使っていることが多いため、
 その“呪縛”から“被害者”を開放することは非常に難しいという。

 多くの場合、自我の希薄な“ドローン”としてアンヴィロスを守る行動に徹するが、
 強靱な生命存在場層を持つために「自我を持つ霊体」を内包する場合には、
 アンヴィロスたちの“作戦”に参加させる“部下”になるケースもあるという。
 (ただしこのケースも自我はあるが呪縛から解放されているわけではない)

【プロフィール】
 2025年に初めてイメージしたキャラクター。
 古典ホラーによく登場する“ミイラ男(マミー)”が主なモチーフになっている。
 ただしメタミル自体は別に“ファラオの遺体”というわけではなく、
 アンヴィロス自身が殺害した“標的”の遺体を使った強化兵の位置付けである。
 チート級に強いわけではないが、あらゆる環境に適応し、
 損傷しても再生する「上位アンデッド」のようなポジションに立っている。

≪言い訳≫
空想科学的(&魔術的)なミイラ男のイメージで御座いますw
アヌビスモチーフのアンヴィロスの「魔導科学の成果」の1つというイメージですね。
プロフィールに書いてる通り、ファラオの遺体のイメージではなく、
アンヴィロス自身が使役する「アンデッド兵」のポジションにあるものです。

不死という属性はチートさを秘めるので、Gma個人的にはあんまり好きじゃないけど、
ホラー界のミイラ自体ゾンビみたいなもんなので、ここではアリだとしますた。
その代わり戦闘力面でのチートさは強調してませんので悪しからず。
あくまでも魔族アンヴィロスに付き従う、モブに近い戦闘員のポジションです。

7GmaGDW@管理人別垢:2025/05/16(金) 19:22:26
◆メタミル高位体/ミルトロン(メリザ/2025)

 前世代史に生まれたギガリアンの元・女性。
 ゾーリックの暗殺者ゼルガに師事する工作員ネオザの“姉”に当たるが、
 ネオザがゼルガに師事する前に行方不明になっている。
 実はこの時、アンヴィロスのテリトリーに踏み込んで“殺害”されており、
 攻撃を主導した魔術師ガルヴィッシュによって、メタミルに改造されたのだ。
 アンヴィロス衰退の1因でもあるギガリアンを“眷属化”した形である。

 肉体こそ生命力を失ったが、生命存在場層には意識と自我が残っていたため、
 ガルヴィッシュはメタミル化の際に自我を残して強化しており、
 以降自身の暗躍の助手として活用することになるのだ。
 メタミルとしての名はミルトロンであり、眷属として支配下にあるため、
 ガルヴィッシュに忠誠を誓っているが、完全に記憶を失ったわけではなく、
 時折生前の記憶がフラッシュバックして情緒不安定になるらしい。

 また“妹”のネオザは後にこの経緯を知ってガルヴィッシュを憎悪しており、
 いずれは「姉の敵討ち」を果たすつもりでいるようだ。
 ただしガルヴィッシュもそれを把握しているため、
 あえてミルトロンを自身の助手に位置付けているところもあるらしい。

【プロフィール】
 2025年に初めてイメージしたキャラクター。
 アンヴィロスの“魔術文化”の結晶として作ったメタミルの強化個体であり、
 “元ライバル”のギガリアンを改造した設定になっている。
 しかもネオザの元姉に位置付けているため、かなりディープな背景がある。
 G-maは余りドロドロとした因縁ネタは好まないのだが、
 この場合は「ゾアクロイド同士の因縁」であるため、あり得ると判断した。

 因みにミルトロンは未来史にも登場予定であることから、
 ネオザのガルヴィッシュへの“復讐”は簡単に実現しないと考えて欲しい。
 基準年時代に本懐を遂げられると、未来史に登場出来なくなるからだ(苦笑)
 またギガリアンベースのため「翼が生えたミイラ女」の外観になる。
 ミイラ型モンスターでこういうビジュアルも新鮮かと思う。

≪言い訳≫
Gma的には結構珍しい、ドロドロ因縁フラグ設定(爆)
まぁプロフィールにも書いてるように、ゾアクロイドだから出来たことですねw
ガルヴィッシュ自身が「獣人のおっさん魔術師」のイメージなので、
「助手は女性キャラの方が良いな」と思って生まれますたw
未来史にも登場予定なので、簡単に撃破しないようにお願いしますです(苦笑)

これもプロフィールに書いてますが、ベースが“宇宙化猫”ギガリアンなので、
一般的にイメージされる“ミイラ男”のビジュアルとは違っていて、
「翼の生えた獣人のミイラ」のイメージなので、新鮮かも知れないなとかw
ネオザとの“再会フラグ”もドラマになりそうなんですが、
まだその辺は掘り下げてません……あんまり性急にやりたくない気もするかなぁ。


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