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2025秋競馬佳境

100パナシア@中七海愛好会:2025/12/16(火) 08:53:11
阪神JFは重賞馬不在ということもあり、あまり来春の参考にはならないでしょう。むしろ、来年のクイーンカップとかエルフィンSの勝ち馬あたりにG1馬がいるかもしれません。

日曜日はスプリントとカップの単を100円ずつ買って見ていました。新聞代にもコーヒー代にもならないので文字通り観戦料です。まぁレースは逃げない(毎週レースがある)ので、よろしいんじゃないでしょうか。

さて、朝日杯。こちらは重賞馬が4頭出てきます。この4つの重賞の格は同一と思います。各馬の、レースでの走りっぷりが検討の材料になるでしょう。が、今年はイクイノックスやコントレイルのような圧倒的な内容で勝ってきた馬がいません。混戦模様でしょう。ではデータ。

【朝日杯FS】全6項目をクリアし無傷3連勝で2歳マイル王になるのは、この馬だ

★東西
関西馬が8勝で、関東馬が2勝。特に近年は関西馬の独壇場で、5年に限定すると関西馬が5勝、2着5回、3着4回。関東馬の連対はなく、22年に3着が1回あるのみ。今年も関西馬が好走必至か。

★騎手の所属
関西所属騎手が9勝で圧倒。残る1勝は短期免許で来日したムーア騎手で、関東所属騎手は0勝、2、3着が各1回だった。

★前走着順&人気
前走で勝利していることが必須条件。10回とも前走1着馬が勝利している。前走人気にも注目すると、勝ち馬は全て前走で1、2番人気の支持を得ていた。

★戦績
勝ち馬10頭のうち7頭が無敗で朝日杯FSを制した。残りの3頭(16年サトノアレス、20年グレナディアガーズ、昨年アドマイヤズーム)は敗戦経験があったとはいえ、5着以下に崩れたことはなかった。これまでに5着以下があるカクウチ、グッドピース、ストームサンダーは割り引き。


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