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雑談コーナー
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もう一人の通りすがりさん、メドベの欄では声をかけてくださりありがとうございます。
女子に続いて、男子もまたヘトヘト状態ですね。
あんな闘いを生で見られる人たちが羨ましい。
仕事や私事にかまけて、このサイト自体にご無沙汰してしまっていました。
でも、こちらは時々覗いていましたよ。
皆さん、コメントが濃いのでなかなか咀嚼が大変ですが・・・^^
ヤグ、プルの話は続いているのですね。
彼らの黄金期は、コンパルソリーが廃止され、新採点法が採用される狭間。
男子では4回転ジャンプを跳ぶことと、
自分の個性を生かして如何に観客にアピールするかが競われた、
フィギュアにおいてエンタメ性が花開いた時代だったような気がします。
深いエッジワークなどより、観客受けする細かいステップがバンバン取り入れられて。。。
そういう意味で「あの頃は良かった」と懐かしむ人がいるのもわかるし、
ましてや選手にとっては要素でがんじがらめにされる新採点法は
導入当時はさぞや息苦しく感じられただろうなとも思います。
荒川さんも引退を決めた時、大きな理由にそのことを挙げてましたよね。
しかしスポーツ競技としては、あのまま進むことはもはや限界だったでしょう。
あそこで大きく舵を切ったことが、ここまで来た・・・今回のワールドを見ていて
そういう感慨があります。
私がヤグが好きだったのは、プログラムのあり方・・・かなぁ。
パトリックファンらしいことを言うとすれば、「地の滑り」もヤグの方が好きでした。
プルさんは極めて能力の高いスケーターであり、エンターテイナーだと思いますが
・・・でもね、エッジの深い、溜めのあるスケーティングを感じたことは・・・実はあまりありません(焼き豚さん、ごめん!)
それでも、旧採点から新採点に渡ってトップで活躍し続けるというのは
本当に大変なことだったと思うし、稀有の存在ですよね。
さて、ワールドもいよいよFSですね。終った時にどうなっているのか、ホント楽しみですな♪
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