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身体意識とはなんぞやを語る会。
1
:
ゆるみきれない男
:2007/04/07(土) 19:52:57
人からでてる気らしきものは、それもまた身体意識・・。なにも
気らしきものがでてないかんじの人も身体意識は働いているのでしょうか。
64
:
=1
:2012/03/08(木) 03:17:39
とりま、
サブクオークの10分の1〜20分の1の質量を誇る、
電子なら分析してみたことがあります。
百会がグリーンでした。
モーリスグリーン。
丹田は無し。
65
:
ラマ
:2012/03/08(木) 11:04:59
通低意識にアクセスして個人のDS情報を観るには観の目にあった大脳基底核や後頭部にあるセンター、パラボラ
他にもセンター自体の規模、密度もより高く濃くなければならないのだろう
身体意識理論は身体中央軸の第3軸が一番枢要な極意という定義をしているが、高岡氏の第3軸も3層構造になっていると仮に定義して考えた方が分かりやすい
高岡理論には「極相論」なんて概念があるが、これは身体意識の規模が大きくなればなるほど同時に身体意識も小さく微細化されるという定義だったが
だとしたら第3軸が発達したら各細胞自体の自由運動性が高まりサブクオークの振動数も上がることになる
個々の細胞高まれば通低意識からの個人のDS情報もより濃く受信できるのだろう
結局、超越揮観なんて身体意識が圧倒的に高くないとできないとするなら「観の目」に引き続き「超越揮観」のDS図も発表してもらいたいものだが
企業秘密なんだろうな
66
:
ラマ
:2012/03/08(木) 11:12:50
>個々の細胞高まれば
個々の細胞意識が高まれば
67
:
ラマ
:2012/03/08(木) 11:38:12
身体意識は潜在意識下の構造であり超空間性があるから過去の故人の身体意識までわかるとしている
これは身体意識の原初的な細胞意識が時空間を越えることができるのだろう
必要性としては細胞意識を目覚めさせ自由運動体として連関的に機能させる段階まで進まないと超越揮観は難しいといえるのだろうね
68
:
=1
:2012/03/08(木) 19:24:52
氏自身は小脳に黄色が溜まってるタイプだから、
多分それで分析してるんだろうと思います。
小脳型自体は肥田春充も似てますね。
69
:
ラマ
:2012/03/08(木) 20:43:15
黄色?
オーラ視ができるってことかい?
70
:
ラマ
:2012/03/08(木) 20:47:41
真面目に答えてよいか冗談なのかコメントが少なくて理解しがたいよ
71
:
=1=ブレイヴ&
◆DQR3XSYjuU
:2012/03/09(金) 02:01:50
見の目
観の目
・
・
・
実視の目、
ですね。
これは。、
72
:
ラマ
:2012/03/09(金) 06:19:14
実視の目とは?
ご自身の主観的言語解釈の場合、もう少し具体的な説明がないとこちらとしても言葉でないよ
言葉を重ねていく以上その積み重ねがお互い噛み合わないものになればそれは不毛になってしまう
手間かもしれないが、説明を具体的にお願いしたい
73
:
ラマ
:2012/03/09(金) 13:10:24
超時空間性と細胞意識とは相互にどのような関係になっているのか?という内容で仮説的に話を進める
人によって時間の感じ方はそれぞれ異なるが、一般的に自分がワクワクすることや楽しいことなどを行っている間は時間の流れは早いし短いといわれている
他に好きなことをやるときは身体意識がより刺激されて創造性や閃きも起きやすい
これは細胞意識の刺激の高低さによって時間認識や時間意識が変わるということになる
本当の時間というものはコマ切れで存在し、瞬間が続いているだけだと定義している物理学者もいる
ではなぜ、時間は一直線に続いていると感じてしまうのかというと自分の心の中でも同じことが進んでいるからそう知覚するというカラクリだ
時間は過去から未来へと流れているという人もいれば未来から過去へ流れているという人もいる
だがどちらも違う 本当は過去、現在、未来は同時共存している
ここからは少し難解な内容になってしまうが、物理学では平行宇宙という認識モデルがある
これはこの地球は複数の次元が平行に別々な次元として存在しているという理論だ
高岡氏も宇宙は階層構造になっているとしているがなぜ平行に存在する他の次元を知覚できないのか?という疑問が必然として発生する
それは我々が顕在意識主体である存在だからだ 深層潜在意識下では「過去、現在、未来」が同時共存する本当の世界を認識しているのだが
ラジオの電波は壁を通り抜けられるように各個人の振動数の差異により他の次元は見たり感じたりできないのだろう
よく自分が存在する次元意外は非物質の次元だというように解釈する人もいるが
それは違う 各次元間の分子の振動が異なって振動するため知覚できないだけで物質として存在している
話をまとめると地球はいうならば沢山の泡の集合体で各次元の流体エネルギー層が多層に集積された混合体、量子の堆積体だといえる
地球ではさまざまな流体エネルギー層が、なんの変哲もない物質で構成された同じ次元連続体で共存している
とはいえそれぞれの流体エネルギー層は異なる周波数で脈打っているので、普通人には地球の実態が感知できないという全容になっていて
たくさんの領域が相互連結されているものの、知覚レベルによって異なる現実に分割されている「細胞のようなもの」でありこのような複合世界が地球の実態である
結論としてシンクロ二シティというものも次元間移動であり生命体としての細胞意識を極限まで刺激し機能させることがそれぞれの個人にとっての充実や幸福感に繋がるのであるといえよう
高岡氏は身体意識トレなどの沢山の各メソッドも好きなものをやればよいと言っているがノルマ意識では細胞も刺激されることがないから楽しんでやることを強調しているのだろうな
この考えかたは身体意識の形成に役立つのではないかと思う
74
:
=1
:2012/03/10(土) 02:42:02
そのままの意味なんだけど、、
ちょーど秘伝誌に3D視が載ってたから、
あれをやってみるといいですね。
まさにあれです。
あと地球ですか〜。
身体構造としての地球って、
なぜかシースルーなんですよね。
目下この意味を解読中。
このまえ改名しようとして、
名前欄に♡の文字が出てくれなんだ。
75
:
ラマ
:2012/03/10(土) 06:20:28
>シースルー
よい表現だね
そうまさにそういう構造、それがDSガイアの実態なのではないかと思う
76
:
ラマ
:2012/03/10(土) 12:59:06
東日本の地震からそろそろ1年経つが
ここ近年の自然災害などは、ポールシフトが徐々に進んでいるのが原因としてあるのだろうか? まあ他にも太陽の磁気嵐などの影響下、太陽系の変化の影響もあるだろう
地軸が僅かずつでも傾き始めているとすれば、我々の時間認識も徐々に変わっていくことになる
最近、時間が短くなってきているように感じるのはそのせいだという気もする
もし、時間が短縮されてきているとすれば、各細胞も分子レベルで加速することになる
その結果、シンクロ二シティも多くなってくる そうなっているなら普通人でも今はベースとして存在するDSガイアの影響で細胞の振動数が高めやすいのでは?
だがここで疑問がある それは重力と各次元との相互作用についてだ
身体意識の枢要装置であるセンターは重力が働いているからこそ存在させることができる
高岡氏の多重中心理論では緩みが全身的に加速されれば各身体組織のパーツ全てにセンターが立ちうると語っている
これをもとにして考えれば、もっと進めば細胞それぞれにもセンターは立ちうるのでは?という解釈も浮かんでくる
そして各細胞自体に形成されたセンターはより幅広く時空を捉えることができるのでは?など
極相論に則れば微細レベルが進めばより拡大方向へ拡がる よって微細レベルがセンターの規模や構造に影響されるのだろう
「超越揮観分析」に関してもそうだが、やはりこう考えるとセンターの発達なくして各次元間の周波数を捉えることはできないのだろうな
各次元間を幅広く捉える必須不可欠な装置はやはり発達したセンター(3層構造の第3軸)が必要
センターの発達が乏しいものは地球という次元連続体の共存を感知することは不可能であり極めて限定された時空間のみしか移動することができない (これは時間とは「瞬間」が続くまたは駒切れで存在するという定義を前提として考えた場合)
時間は1秒より短い時間で駒切れで存在しているなら、移動運動は次元間移動ということになる
新刊の「人は地上最速の動物だった」では太古の人類は時速110キロとしている
この本では太古の人類はトカゲ走法だったとしていて、襟巻きトカゲのDS図を基に話を展開、推論していた
注目すべきセンターはというと従来のセンターのように直線状に張った性質ではなくゆるんで遊びのある波状センターになってが センターのモビリティはこういう形で存在していたようだ
このDSだけでは無理だろうがトップスピードが110キロとすると関節の持っているポテンシャルは身体組織がトカゲ並みに分化していけば可能という理屈になる
ここで話を戻して時間が「駒切れで存在している」とすればこの話の内容も身体組織の分化次第で時空間を俊敏に捉える能力が上がるという事態が見えてくる
最後にこのような内容はとても難解なので是非、高岡氏に言及してもらいたいものだ
77
:
ラマ
:2012/03/10(土) 15:10:37
動物と人間の違いとして動物は大脳前頭葉を使用せずに高度な動きができる
人間は大脳前頭葉が高度に働かないと高度な動きはできないメカニズムになっている
高岡氏には今後、太古の人類のDS図の分析、具体的にどのように脳が働いていたのか?という言及をして欲しい
古代までには遡らないが書籍「極意と人間」には弥生時代人のDS図があり
その説明で現代人を遥かに凌ぐ動きの速度と早度そして圧倒的な神秘能力を兼ね備えていたと記しているが、その神秘能力とはなんだったのか
についての説明はなかった
当時はアニミズムという文化があったがそれはその儀式を行うものがある種、問題解決になる情報を通低意識から集積していてそういった能力も比較的高かったと推測できる
人類創生まで遡った場合、さらに優れた高度な能力が体現されていたのだろう
人の脳は爬虫類脳、旧皮質、新皮質の3層構造になっているが、脳内の一番奥に爬虫類脳があるのは人間が猿からではなく爬虫類から進化したのでは?
仮にそう考えれば、高岡氏が言う古代人がトカゲ走法だったのでは?という仮説も整合性を持って解けてくる
78
:
365日前の
:2012/03/10(土) 17:09:45
震災で日本が最大数メートルだかズレたらしいから、
日本の軸に自身の軸を合わせて生きていた人物ほどそののち混乱したかも知れないね。
日本に軸があるかは分からんが。
スマトラ沖地震なんかそのものが地軸のポールシフトを起こしたらしい。
トカゲ走法は良い意味で軸の新たなカスタマイズに向いた構造だと思う。
ただ現代社会は地面が硬くて歩き〜走りの波動性を受け取るのが困難だ。
現実的な問題ね。
79
:
ラマ
:2012/03/10(土) 21:25:20
>地面が硬く走りの波動性を受け取るのが困難
そうだね 平らで硬かったら傾倒度を深くし、踵を地面に喰い込ませることができないし足首が伸展しづらいしな
逆に地面が柔らかいと深く踵が喰い込み深傾倒度がとりやすい
現代の環境では広い砂場や砂浜だと練習しやすいだろうね
80
:
ラマ
:2012/03/10(土) 21:28:33
江戸時代の人間でも中傾倒度止まりだったらしいからそこまで傾倒してはいけないだろうが
81
:
=1
:2012/03/12(月) 00:34:30
>>78
残念ながら日本に中心軸は通っていません。
完成度も正直低い。、
ただ強力&奇妙奇天烈な構造ですね。
「複雑」なのではありません。
とかく奇天烈な身体構造です。
こんな奇妙な国は無いほど。
詳しくは地域的偏好を疑われそうで言わないけど、
仙骨と足裏をチェックしてみるといいかもです。
これの完成が日本の歴史の課題かな。、
82
:
ラマ
:2012/03/12(月) 11:00:02
その分析は日本人全体の集合的無意識のDS、日本人平均のDSということかな?
もしそう考えるなら、現実的に通ってるわけないよな
個人的には高岡氏に2012現在の日本人平均のDS図を発表してもらいたい
もちろん根幹となるほ・ぞ・きゆるDS図と基本DS図とね
更にいえば各国の平均のDSも分析して比較すると面白いだろうな
勝手な予想として日本人のぞゆるDSで胃腸のゆるDSは低いかと推測している
83
:
ラマ
:2012/03/12(月) 14:20:46
日本列島のDSということだったのかな?
84
:
名も無き極意
:2012/03/12(月) 23:34:40
>>82
上丹田を阻害する熱気と拘束のDS。
これはあると思う。
85
:
=1
:2012/03/13(火) 02:11:43
ガイア理論としての「日本」の身体構造ですね。
百会が津波の宮古市で、
仙骨が京都。
丹田が石川、福井で、
足裏が秋田の海岸線。
そんでもって手先が北海道。
強いのが百会と足裏な一方、
なぜか京都以西がほとんど「日本」として表示されないのが不思議なんです。、
ななななんでだろう。
86
:
ラマ
:2012/03/13(火) 06:13:15
>>84
そういうDSありそうだよね
DSは常に変化しうるものだが、各時代のDSもいろいろあったようだしね
橋本聖子や千代の富士が活躍したラフパワー時代のDSは中丹田は濃くて、下、上丹田が乏しく3丹田のバランスも悪そうだ
平均のDSは日本人の生活すべてに影響してくるだろう
情報を伝達、製品を開発、政治家の仕事、各コミュニティ団体、地域、家庭など平均の日本人のDSが環境そのものを創っているからな
無意識に身体意識が影響を受けるだろう
今はグローバル化が進んでいるから情報を流すものの身体意識の優劣も大事だろう
一番大事なのは個々人が身体意識を高められるような環境へ日本が変化しないとだめだろうな
個人的には貨幣というものが動いて存在し、「所有」という概念が蔓延っているから共有という発想自体生まれようがない
87
:
=1
:2012/03/15(木) 01:53:17
日本人は日本在住な限り割りと遭遇率が高目だし、
なにかと類推しやすい対象だろうけども、
ガイア理論としての日本は研究どころだと思うんですよね。
それにしたって普通は例えば、
東京が中心軸の位置にあって、
まあそこに軸は無くとも全体的に列島と水平構造をなしていて、、
ってくらいが大体の印象になるのかな。、
でもこういうところなんでしょうね。
構造を90°誤認したり中心を誤認したりでは、
身体性をただしく風土へ適応させていくのはむつかしそう。
そんな意味では物事を精確に把捉する時代が来ているだろうとは思えます。、
88
:
ラマ
:2012/03/16(金) 08:51:50
>物事を精確に把捉する時代が来ている
いろんな意味でそうなるよね
89
:
名も無き極意
:2012/03/18(日) 06:55:35
東京は都市と山間のアップダウンが烈し過ぎる。
少なくともここがバランスを持っている(バランスの中心である)感じはしない。
90
:
=1
:2012/03/22(木) 02:19:44
東京こそ達人の宝庫なのは確かだけどね。
O口さんとか盲目の某さんとか。
達人っては真の達人のことです。
S川氏とか言っちゃダメですよ(笑
ただ中心性という意味合いでは、
まあ地理的中心って感じかな。、
達人も、
心はここに無いんしょーね。
92
:
名も無き極意
:2013/03/16(土) 06:09:39
個人的には日本とアフリカのシルエットが最も美しく見えます。
どうですか?
93
:
名も無き極意
:2013/03/25(月) 00:14:21
日本はあの統一感豊かなフォルムが意識下で国の二分化を防いではいるのだろうねえ。
アイルランドの悲劇がその反対というか小分けに寛容なw姿形にあるとしたらだね。
94
:
名も無き極意
:2013/04/01(月) 21:09:41
姿型というより使い方で
朝鮮半島よりスカンジナビアのほうがゆるんでる印象があります。
長軸方向に分化するのは誰でも考えますけど
短軸方向に分化するのはちょっとした発想ですよね。
95
:
名も無き極意
:2013/04/08(月) 16:25:18
「アンケートをお願いします」
とある国際都市で呼びかけたところ、サウジアラビア、ロシア、北朝鮮、ニューヨークの
各人がアンケートに答えてくれることになった。
「お忙しいところすみません。牛肉が不足していることについて、
自由な意見をお聞きしたいんですが」
サウジアラビアの人は答えた。
「不足って何ですか?わが国では聞かない言葉だな」
ロシアの人は答えた。
「ぎ、牛肉って何ですか?」
北朝鮮の人は答えた。
「自由な意見って何ですか?」
ニューヨークの人は答えた。
「すみませんって何ですか?」
又ある日、ヘリから地上を眺めておられた総書記様はこう仰られました。
「ここから百ウォンを落とせば民は喜ぶであろうな。」
すると側近が一言。
「総書記様、千ウォンが落ちて来た方がもっと民は喜びますよ。」
するともう一人の側近が一言。
「総書記様、あなたが落ちた方がもっと民は喜びますよ。」
96
:
名も無き極意
:2013/04/08(月) 17:24:56
2013年の一字が「核」になりませんよ〜に。
97
:
名も無き極意
:2013/04/10(水) 18:54:03
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%9C%9F%E8%BB%B8
98
:
名も無き極意
:2013/04/13(土) 00:43:45
高岡さんが潜在意識下って言葉を使った時、潜在意識と無意識2つの層の事を言ってると思うんですが、無意識層にも構造や働きが成立したりするのかな?
99
:
名も無き極意
:2013/04/13(土) 16:34:41
UDSとかって話し?
100
:
名も無き極意
:2013/04/14(日) 07:30:00
集合無意識は明らかに構造的ですよね。
瞑想分析などはまさにそれ的でしょうし。
無意識層でも先天的学習能力など古態無意識となると
集合無意識と同様の機能なのでやはり構造的かと。
つまり平均値をとれば?無意識自体に構造は在ると思います。
102
:
バカボン
:2014/01/03(金) 09:56:37
高岡氏は、自著で、身体意識は心と無意識の間にあるといっている。
大乗仏教の概念えは、顕在意識と無意識のあいだには、マナ識という意識の層があるとされている。
このマナ識が高岡氏のいう身体意識なんだよ。
103
:
バカボン
:2014/01/03(金) 10:04:20
顕在意識=大脳 身体意識=小脳
だとすると、大脳の基盤は小脳なんだよ。
拘束が小脳に悪い影響を与えている。
小脳は身体の神経から情報を受信するのが役目なんだけど、拘束で雑音だらけ。
この雑音が極力へったのが悟りといってもいい。
拘束がへると小脳の受信機能が復活してきて、大脳も機能アップしてくる。
脳科学で小脳の機能が明らかにされてきているけど、そのひとつが「物事の本質」
を捉える能力も小脳なんだ。
武道を極め小脳を最大限レベルまで機能アップさせた高岡氏が、DSという「本質」にたどりついたのも
納得だわ。
104
:
バカボン
:2014/01/03(金) 10:05:37
反論は自由だけど、HNつけてね。
105
:
名も無き極意
:2014/01/11(土) 11:06:38
そういや小脳の位置に上丹田って描かれたこと無いね。
106
:
=1
:2014/01/12(日) 20:19:06
これに
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%93%E3%82%A2%E5%9C%B0%E9%9C%87
小脳田がありますよ。
ちなみに分析は超!むつかしい。
107
:
名も無き極意
:2015/12/05(土) 23:16:00
意識はいつ生まれるのか〜統合情報理論
http://www.amazon.co.jp/dp/4750514500/ref=dra_a_cs_mr_hn_xx_P1300_1000?tag=dradisplay0jp-22&ascsubtag=c989dce5f5db89e6db4734031b1a1155_S
108
:
名も無き極意
:2015/12/10(木) 22:26:52
おお〜
新時代の理論(論理?)ですね。
同じ原理の応用で身体意識の発生も解明できる日が来るかも知れませんね。
>>106
いかにも難しそうですね。
私にはチリの海岸線が脳に似ている程度しか見抜けません(汗)。
やはり分析が難解なほど対象物のレベルが高いのですか。
110
:
名も無き極意
:2018/06/15(金) 08:12:01
高岡英夫が55歳ぐらいの時
俺はゆる体操を退治したが
利用もされた
111
:
名も無き極意
:2021/01/10(日) 18:32:21
コロナウィルス出したのがゆる体操ってのはバレてるぞ。
気持ち悪い上にマイナス因子のゆる体操。
高岡英夫だけ逃がしてるゆる信者。
アリババ創業者の馬雲の顔あれだけ壊したら、高岡しか逃げれんだろ
112
:
名も無き極意
:2021/04/19(月) 22:16:27
中学3年生です。
自分が大嫌いで学校に行きたくありません。
自分が存在してることが許せないし辛いです。
学校に行くと、みんな出来てることが私には難しかったり出来なかったりして悲しいです。
仲良い友達はいますがどうせ上辺だけです。
人も信じられないし何も取り柄がなく、存在価値がない自分が大嫌いです。それを改善しようと努力できない自分も嫌いです。どうすればいいですか?
113
:
名も無き極意
:2021/04/19(月) 23:19:58
ギリシャショックにフラッシュクラッシュ
2010年円高に東日本大震災
フランショックにチャイナショック
いろいろ在りましたからね。
いまスレで生き残っているのは127さん(生き残っていると言えれば)だけかな。
把さんもかな?
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