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剣―TURUGI―
239
:
ライナー
:2011/11/06(日) 17:13:38 HOST:222-151-086-024.jp.fiberbit.net
コメント失礼します、ライナーです^^
何かが動き出しそうな予感ですね……フムフム
ふぉ、フォレストさん。鍵くらい掛けておこうよ……
にしても魁斗君がぞんざいな扱いをされて、ただいま同情真っ最中です(笑)
久々にアドバイスをします。
今回は2つありますが、1つは文章についてです。
全体的に分かりやすい文章に構成しており、僕はこの作品見ながら焦っているんですが、注意点が1つ^^;
分かりにくい文章って奴です。
そいつらは、いつ何時でも文章の中に潜んでおり、推敲という罠をくぐり抜けてくる……と言うことなんですが(笑)
例えば、本作のこの文章。
何故なら、そこにあるのは、椅子に座らされて腕を後ろに回し拘束され、口にはガムテープを貼られて喋ることが出来ない、いつでも尋問の準備オッケーですよと言わんばかりの早乙女瑠璃がいたからだ。
この文章は言ってみれば、区切りを付けながら一息で読めと言っている文書です。
何故かというと、「。」が少ないんですね。
これが少ないと読者が文章の中で何度も読み返しながら混乱してしまいます。僕の知っている中では、ある作品がこのようなことをすると今までのファンまで消えると言うとんでもない代物だったりします^^;
例を挙げた文章を手直しすると、こうなります。
何故なら、そこにあるのは、椅子に座らされて腕を後ろに回し拘束され、口にはガムテープを貼られて喋ることが出来ない早乙女瑠璃。
見るからに、いつでも尋問の準備オッケーですよと言わんばかりの姿であった。
2文に分けるならこんな感じですね。
ですので「。」の使い方を心がけると良いでしょう。だいぶ見やすくなってくるので^^
次は、ストーリーですね。
日常模写がまた消えているような気がします。そのため、バトルシーンになっても同じような読み応えで新鮮さに欠けますね。
思い切って、日常だけのギャグ(読み切り形式的な)ものを作ってみると良いですよ。
それと、バトルシーンその物にも迫力が欠けます。これは今僕も苦戦中なのですが、ピンチの作り方ですね。
ピンチを作るときに効果的なのは、自分の持っている能力を無効化されるなどの時です……とりあえずこれも例を挙げましょう。
主人公が炎の能力を持っていたとしましょう。
その炎は勿論のこと水に弱く、そんな技を使う強敵が出てきました。
戦うことになった主人公は、そんな敵の水をどうにかしなければありません。
それを主人公が努力し、何とかするというのですが、あまり参考になりませんでしたね^^;
用は、自分の攻撃パターンが全て効かなくなった時どうするかです。
竜野さんのピンチの作り方だと、あまり深みが無くまた同じピンチが繰り返されてる場面があるような気がします。
ではでは、長くなりましたがwww
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