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+苦くて甘い、ラブストーリー…+
1
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/19(木) 19:25:42 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
えーと、初めまして。またはお久しぶりです。
紅桜-ベニザクラ-と申します。
「殺し屋-3人でやってます!!-」
を書いております。
良ければそちらも読んで下さると嬉しいかとwwΣ
何かラブストーリーが書きたいな、と思いました。[何
え?向こうもキチント書けるかって?
…まあ、はい。コツコツと続けるつもりですが。
読みたいと思ってくれる方には大変申し訳ありません。
ではー、堅苦しい話も何なので、
感想&アドバイス等々お待ちしております。
お願い:荒らしが来ても無視でお願いします。
それでは、小説楽しみに見てくださいませ++
2
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/19(木) 19:46:58 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
「プロローグ」
アンタを、好きになるなんて、そんな予定はなかった。
ただうざくて。
ただ鬱陶しくて。
ただ―
明るいだけの脳なしで…。
―それでも私は、アンタを好きになってしまった―
キャラ表
主人公:高倉愛良-タカクラ アイラ-
無愛想で凛々しい。
陰ながらのファンが多い。
高校一年生。
神崎佑-カンザキ ユウ-
明るく主人公と正反対の性格。
ファンが多く主人公に一目ぼれ。
高校2年生。
「初めに」
-入学式-
「…」
ザワザワと周りは友達と話に花を咲かせる中、
一人凛々しく堂々として、誰とも喋ることなく
名前の書かれた椅子に座るだけの人がいる。
「ねえねえっ!君も一人!?私友達が落ちちゃって、
一人なの…。一緒に話さないィィイイ!?」
…、入学式…。
早く抜け出したいトコロね。
話しかけてきた女の言葉なんて耳にも入れず、
ただ只管前を向く凛々しき少女。
名を、高倉愛良。
可愛らしい名前に美しい容姿。
ただひとつ問題と言えば。
‘人嫌い’。
「ちょっとォ!聞いてる!?折角人が話しかけてるのに!」
…頼んで話しかけてもらった訳じゃない。
耳元でギャーギャーギャーギャーと、鬱陶しいわ。
「…黙ってくれない?」
そう発した言葉。
低めにした声は、脅しのためのもの。
話しかけてきた女は直ぐにどこかへと消えてゆく。
ばかばかしい。
そんなことを愛良は考えていた。
続く
3
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/20(金) 22:37:36 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
「…入学式。」
―一応↑は題名ですので…。いや、変なんですけどね?―[コメいらんヨ。
校長の長い話は入学式だ朝礼だのでは必須らしく。
いい加減皆眠くなるころであろう入学式始って15分。
…面白い話ならまだしも、
なんて考える。もちろん愛良も、皆も。
校長の話って堅苦しくてしょうがない。
「貴方達がここで成長していくのを楽しみに…」
だとか
「僕は君達の幸せを…」
なーんてここは小学生かっつーの。 [byスレヌシ/Σオイ
もうそれも一言で纏めていいものを長く話にするもんですから。
飽きるも当然なわけで。
「…ふわ、ぁ…」
入学式という大事な式で何とも思わなく、
寝る奴が一人でもいるであろう。
おわかりだろうか。いや、分かってしまっただろう。 [何
その一人が愛良だというこt[ΣΣオィィイイ
「――。」
「おい…、ソコの寝ようとしてる奴…っ!!」
ビクッ、
一気に眠気がさめる。
私のこと…か?
なんて今更慌てだす。
校長の話の邪魔にならない程度で怒鳴る先生。
だが視線の先は愛良とは違う。
もっと前の―ちっこい女の子。
「はぃぃいいっ!?私っスかァ!?寝てません、寝てませんよ!?」
嘘だろ、
塚自分で白状してるようなモンじゃん。
と心の中でツッコム。
「いや、お前だって寝てただろ。ツッコム権利ないわァァァ!」
という発言は心の中だけにしてくだs [何言ってんのォォ!?
「嘘だろ、塚自分で白状してるようなモンじゃねえか」
などと殆ど同じの言葉でツッコまれてる。
真似?真似ですか? [ボケてるの?それボケてんの!?
「何言ってんスかァァァ!止めてくださいよ、
そんな疑いの眼差しでェェェー!!!」
「チョ、うるさいから。入学式だから。
静かにしないといけないから。見逃してやるから。
マジ静かにしてくんない?」
…お前はそれでも教師か。[Σソウダネェェ
つづく
4
:
海
:2009/02/21(土) 09:54:27 HOST:61-24-199-199.rev.home.ne.jp
紅桜さん☆
初めまして、海と申します^^
題名に惹かれてしまい、そのうえ小説も読ませて
いただきました^^♪
素晴らしいくらい上手ですねーー♪
小説の合間合間にある突っ込みが最高ですww
1人で大爆笑していましたww
では、貴重なスペースを貸していただきました(ペコ
5
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/21(土) 12:07:39 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
初めましてw海さん。
それは大変有り難いです!!
上手いなんてとても光栄です。
そうですか!?恋愛よりギャグの方が好きだったりしますb[笑
笑って頂けたとは…大爆笑なんて、凄く凄く嬉しいですwww
お忙しい中、コメ大変感謝です。
6
:
海
:2009/02/21(土) 13:20:01 HOST:61-24-199-199.rev.home.ne.jp
紅桜さん☆
呼び捨てでどうぞー^^
うちがギャグ小説書けないので…(笑
ほのぼのしか書けないんですね〜^^;
なので恋愛やギャグを書ける方は尊敬に値する
わけなのですよww
これからも小説をがんばってください!bb
7
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/22(日) 00:43:43 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
…では海、とお呼びしましょうb
私も呼び捨てで結構ですよww
イヤイヤ、いいことですよーっ!
それしか書けない分、それが人より倍上手いってコトですよ!
尊敬ですか…カッコイイですね…その言葉に尊敬しm[Σ意味不
頑張ります!!応援有難うございますww
>海
「…あ゛?」
入学式も無事(?)終わり、教室へ移動。
愛良は4組。
1年はクラスが5つある。
その中でも縁起が悪い、4。
とは言っても私は幸せの4と考えたいです。
だって私は4が好きだかr [Σ小説内に意見述べるんじゃねェェェエエ byスレヌシΣ
「…ココ…。」
ガラッ…
と、扉を開ける。
視線が一気に此方へ向く。と思えばすぐ視点を戻す。
……?
もう一度此方へと視線が向く。
何故か、とくるりと後ろを振り向いてみる。
そこには―
…誰。[Σベタだな
「…ゆ、佑…様…っ!!」
皆驚いたように目を開く。
と、そう思ったのもつかの間。
「きゃぁーっ!きゃぁーっ!!佑様ァァアアーッ!」
一気に黄色い声が飛び交う。
…何で叫ぶの。ヤクザかなんか?
様って…王子かなんかですか。 [Σ何王子じゃボケェェ
うるさい叫び声…に近く、甘ったれた言葉。
そんな中で愛良は平然と、そんなコトを考えていた。
しかも迷惑〜って顔していたので睨んでくる奴もいたり。
…あの、睨まれても普通に困るんですが。
私はどうしたらいいの?
甘ったれた声出せばいいの?
あっかい顔でコノ人のコト見れば良いのか?
えっ?知りもしない奴のことを?
無理無理。やってほしいなら土下座しr [止めてェェ、キャラ崩れェェエ!!Σ
…まあとりあえず、
この人誰か教えてくれません?
続く
8
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/22(日) 22:03:16 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
「思い切って‘誰ですか’」
…キャーキャーキャーキャー…いい加減うぜえ…。
いつまでも止まない声にいい加減怒りを覚える愛良。
無理もない。その佑様って人が来てからなんやかんやで5分。
ついでに「なんやかんやって何があったんだよ」
という質問はナシで。と愛良が言っていましt[Σ人に罪擦りつけてんじゃねェェエエ
「…君、一体誰か知らないけどさ。
この歓声、止めてくんない?こっちは鼓膜破れそうなんだけど。」
そんな言葉を何も知らないで発する愛良。
一気に鋭い視線が此方へ向く。
でも一人、優しい目をして此方を向く奴。
それがどっかの星の王子様。佑さm [Σ王子じゃねェよォォオ
「ああ…僕のコト知らないんだ…。それは残念だなぁ。
僕は佑。苗字では呼ばせたくないから名前だけ名乗るね。」
うっわ…何この人、すっごい猫かぶりじゃない?
気持ち悪ー。
なんて自分で聞いておきながらそんなコトを考える愛良。Σ
ついでに、今も黄色い声は絶えないまま。
「そうなんですか。まあこれから関わることはないでしょうし?
ただ貴方が誰なのか知りたいだけです。」
「嗚呼…、僕ね。ここの理事長の孫。
2年生だよ。」
へえ…。
でも本当はどうでもいいんだけどね。
ただ聞いておかないとうるさくなるからね。[Σ
「そうなんですか。」
さっきからそうなんですか、しかいわない愛良。
これには少々周りもイラついた様で。
「ちょっとぉ!さっきから佑様になんて失礼な!
相手の名前なんかを聞くときは自分から名乗る!
これ常識よーっ!??」
「うるさいよ、黙ってなよ。
私はこの人と話してるの。
何?嫉妬?大丈夫、私はこんな猫かぶり好きじゃないわ。」
なんて言ってみる。
そして後悔。
こんな猫かぶり好きじゃないわ…。
こんな猫かぶり好きじゃ…
こんな猫かぶりって…
言っちゃった…。
面倒臭いことになるな…。
続く
9
:
疾風のファルコン
:2009/02/22(日) 22:51:53 HOST:i121-116-140-203.s05.a013.ap.plala.or.jp
文の間にあるギャグがとても面白いですねw参考にさせてもらいます!www
10
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/23(月) 16:06:26 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
コメ感謝ですww
感想頂けて嬉しいですbb
こんなんで良ければ参考にしてくださいww
11
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/23(月) 20:13:59 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
「…何この人…」
「ちょっ、ね、猫かぶりですってェェエエエ!???
どこがよ!どこが猫かぶり!?
ふざけんじゃないわーっ!!」
お前の声の方がふざけんじゃないわーっ!![Σオイ。
良いじゃん、本心じゃん。
嘘言うよりは良いじゃん??[スイマセン、キャラ崩れしてるんですがΣ
「…良いよ、怒んないで上げて。
僕怒ってないからさ、ねえ、君。ちょっと話さない?」
はい、話します。
このグチグチ言ってるババア達から解放されるなら。[Σ
「…、嗚呼、はい。」
適当に返す愛良。
そして佑は答えを聞けばすぐ愛良の手を取り教室から出て行く。
1分後。人気のない廊下へと―。
「君さ、俺のコト、知らないんだよな?マジで?
テレ隠しかなんかじゃないの?」
こっちへ振り向いたと思えば、
…別人のように喋り出す目の前の男。
しかしその喋り方じゃなく内容に愛良は顔を歪ます。
「…ナルシもいい加減にしてください。
くだらない話なら聞きませんよ?」
棒読みで返す。
それに佑は苛立ったようで…
ドンッ
壁に押し付けられ、追い込まれる。
佑は壁に手を付き、愛良を逃げられないようにする。
その姿はなんと美しいことか…[Σ
一言で言うと色っぽい。[Σそれでもナレーターかァァアア
続く。
12
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/02/27(金) 17:56:16 HOST:60-62-59-203.rev.home.ne.jp
えっと…これからシステム?変えようと思いますb
ちょっと違うのもいいかな、とね…wΣ
もちろん、上のは続けますww
どう変えるかと申しますと、苦くて甘いラブストーリーを何編か、
ココで書こうと思いますb
皆さんも小説書いて頂けたら嬉しいですw
主人公やらストーリーやらは自分オリジナルで結構ですよb
お待ちしておりますww
では私の…第二作目、「涙」どーぞ♪
「涙+君の笑顔が大好きで+プロローグ」
僕は…君の笑顔が好き。
いつまでも輝く…、笑顔。
そんな笑顔はたまにしか見れなくて。
でも、それがまた凄く嬉しくて。
―でも、君の笑顔は…先輩のためのものなんだね。
…僕が君の隣で笑えたら…
どんなに嬉しいだろう?
「涙+高校2年+第一話」
やっと2年に進級。
この学校は毎年クラス変えがあるから毎回ハラハラ。
彼氏と離れちゃうんじゃないかって。
親友と離れちゃうんじゃないかって。
もうドキドキ―。
そして無事、親友とも彼氏とも、嬉しいことに一緒。
皆して笑って騒いだね。
でも…、
「おーいっ!雨月ィっ!帰ろ帰ろーっ!?」
「ヘイヘイ、ったく元気ですこと。」
私の名前は原野 雨月。変な名前、男みたい、とか言われる。
でも、そんなのも私達が出会ったきっかけ。
「チョイチョイーッ!そう簡単にラブラブゥとはいかせないぞ!
この幸チャンが許さないよーうっ!」
この子は親友の、河上 幸。至って普通な子だ。
「チョーォーッ!俺は!?この彼氏様の俺の紹介まだッスか!?」
ヘイヘイ。この元気で自分で彼氏様っつってるのは…
勿論私の彼氏、金田 健斗。
いえることは馬鹿ってことのみ。Σ
「酷くねェェエエ!?あ、新入りチャンもォーッ!」
嗚呼…、あのこ…
「新入りチャンって呼んでくれるのはいいッスけどね!
僕、赤坂 奏ッスよーっ!」
ちょ、私が折角説明しようと…[ズーン/Σマティ
「ご、ごごごめんなさいッスゥゥゥウウ!!」
そして追い駆けっこ。
彼氏と親友は笑うだけ。
こんな毎日、続けばいいのにね―?
続く。
13
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/03/06(金) 16:11:45 HOST:i121-115-145-239.s04.a013.ap.plala.or.jp
「涙+新しい学校、先輩。+第二話」
奏SIDE
入学式―
聞いてなかったけど長々と語りつづける校長をジッと見ていた。
何故かというと…?
僕の兄だからだ。
文からして、変だけど。
歳は結構離れてるけど、兄ちゃんは若い。
頭もいいし、運動神経も良い。
完璧人間だ。
「では、これで終わります。」
兄は一礼すると…
いや、校長で行きます。
校長は一礼したらすぐ頭を上げ、階段を下り、舞台から降りた。
うん、弟の僕が言うのも変だけど…、カッコイイ。
僕の自慢の兄だ。
…僕の、憧れでもあるんだ。
「校長、ありがとうございました。
それでは次に……」
そして何か長い学校の説明が終わって、
皆はかくクラスに分かれ、それでお開きだ。
僕のクラスは…―4組だ。
僕は兄に見とれていて、最後の一人になってしまっていた。
ハッとしたら教師たちが横目に僕を見ているから、
かなり恥ずかしかった。
顔を赤らめたまま、小走りで教室へと急ぐ
そして角をまがった瞬間―
ドンッ
誰かと、ぶつかった。
「スミマセン!急いでたものですから…。
あの…大丈夫で……
…っ!」
一目惚れ、だった…。
手を差し伸べた状態のまま、僕は硬直した。
それも、顔を真っ赤にしていたらしく。
「プッ…大丈夫よ。ソッチこそ、顔赤いけど大丈夫?」
そこにいた女性は、吹き出す。
そして自分で立ち上がった。
立ち上がると…、僕より大きかった。
上級生…かな。
「スミマセン、でした…。じ、じゃあ、急いでるんでっ!」
深く頭を下げ、その場を立ち去ろうとする僕。
だって…この女性を直視することなんて…出来ない。
眩しいくらい、笑った顔が素敵で。
赤い顔が見られたく、なくて…。
急いで教室へと入った。
ドキンドキンと、心臓は五月蠅くなる。
静まれ、静まれ…っ!
そう思いながらも一向に静まることはなく。
顔も熱があるように熱くて、真っ赤で。
りんごみたい、何だろう。
そしてクラスで注目を浴びていることにも気付かないくらい、
気が動転してて―
これが、恋―?
続く
14
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/03/07(土) 20:32:36 HOST:i121-115-145-239.s04.a013.ap.plala.or.jp
「…本性は、コッチ…。」
「あの、何ですか?邪魔なんだけど。…退けよ」
…あれから数分。ずっとこの状態のままの私達。
こんな近い距離。ドキドキ―なんてする訳ないじゃん。ΣΣ
イライラが増すだけですよ、マジで。
「…悪ぃ悪ぃ。まっ、挨拶しよーと思っただけさ。
俺、佑。宜しくw」
「ああ、そっ。宜しく、じゃあもう退いてくれるよね?」
軽く返してサッと相手を退ける。
そしてダッシュ。今日はどうせ授業がない。
教室に帰っても、面倒だ。
私は家へと走る、走る―
ドンッ。
本日、人生最悪の日に、なりそうです―。
「ってーなっ!どこに目ェ付けて歩いてんだごらぁ!」
チッ。
ちょうど角を曲がったところで、誰かとぶつかる。
この口調からして、不良とか?
まー怖い怖いnΣ嘘だろ!棒読みだろーっ!?
「スァッセン、急いでたもんでェーッ。」
超★悪そうに返す。
つまりは、八つ当たり。Σ
―そう、愛良はこのとき、絶好調に怒っていた。
面倒なコトに、ならなきゃいいんですけど―。
続く
15
:
沙紀
◆2bmoujqRHk
:2009/03/07(土) 23:05:10 HOST:x006134.ppp.asahi-net.or.jp
上手ですね!
最初のほうも、二つ目も、面白そうです♪
更新、楽しみにまっています^^
16
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/03/19(木) 19:44:43 HOST:i114-181-195-64.s04.a013.ap.plala.or.jp
ありがとうございます!!
感想をいただいたのに中々かけなくて申し訳ないです;;
>沙紀さん
「涙+先輩の、彼氏っ!?+第三話」
「で、この子が――」
あの日を境に僕と先輩は仲良くなった。
というか…僕は謝りたいって…来ただけだけれども!
でも!!あることが、発覚。
何と、先輩に…先輩に…、
彼氏がいる!!
その時は涙が出そうなくらい、悲しかった。
ずっと涙を抑えるのが精一杯で、先輩の友達の紹介とかは聞いてなかった。
失礼かな?失礼だな。Σ
「せん、ぱい…。僕、ちょっと教室戻りますね!
えとー、メアド、ありがとうございました!」
無理に明るく振る舞って、その場を逃げようとする。
もう堪え切れない。
だって、先輩が彼氏を紹介する時の笑顔は――
とても素敵だったから。
僕に勝ち目はないと、言われているようなものだから。
「えっ、奏!?待ってよ!奏ーっ?」
後ろで先輩の声が聞こえたけど、知らないふりをした。正確に言えば、無視だ。
こんな僕を、嫌いになったかな?不思議に思ったかな?
それとも――
気にしてすら、ないかな?
そんなことを考えると、ポロポロと涙が出た。
17
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/03/25(水) 19:40:09 HOST:i114-181-195-64.s04.a013.ap.plala.or.jp
「…うわ、超美形」
「「……。」」
……、何故私達が無言かと言いますと、
〜数分前〜
「スァッセン、急いでたもんでェーッ」
「てめぇ!ナメてんのかぁ!?」
「はあ!?ナメるわけないじゃん、お前は飴か!」
「はっ!?雨のわけあるかぁ!俺が降ってきたらどうするんだあ!?」←
「何言ってんの!?てめ、飴だっつの!」
「だから雨だろ!?」Σ
なんて低レベルな言い争い。
見て呆れますな。 Σ
「「……何か喋れよ」」
そして見事重なった愛良と謎の少年の声。
そういやコイツ…よく見れば……、
顔整ってんじゃねえかあ!
白い肌、大きい目、
キスしたくなるような(あたしがしたうわけじゃねえぞ)唇。
「…ってめーっ!ヤンキーっぽい顔して何顔整えてんだこの野郎!!」
「あぁ゛!?なにいってんだてめーっ!」
そして幼稚な言い争いが続いた。
「「ゼェ…ッ、ゼェッ…」」
いい加減諦めろやぁ!
どんだけ負けず嫌い何だ!? [お前もだろーが。Σ
「今日のところは勘弁してやらぁ!
次会ったら命はないと思えこの野郎!!」
と走り去っていったヤンキー?
はっ、逃げやがった!!
カッチョワリィ!!だせぇ!! ※主人公です。本来こんな子ではアリマセンΣ
このときは素直に喜んでいた。
「へーぇ、威勢のいい子だねぇ。」
誰かが見てるなんて知らずに。
これから起こる事も知らずに。
続く
18
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/03/26(木) 22:46:40 HOST:i114-181-195-64.s04.a013.ap.plala.or.jp
…
>>17
にかなりの間違いがあります、申し訳ありません!!
そして最近愛良がかなり荒れてきてる…。
という訳で、ちょっとプロフ?書き直したいですb
高倉愛良-タカクラ アイラ-
無愛想で最近は荒々しくなってきている。
という訳で背は小さめの150㎝。顔は整っている。
そして血の気が多く威勢がいい。
神崎佑-カンザキ ユウ-
最近は「何コイツ、変態?」とか思われがちな佑君。
でも表は王子様デッス☆ですが、裏は超☆明るいウザい人。Σ
主人公に一目ぼれ。
>>17
で「へーぇ、威勢のいい子だねぇ。」
と言ったのも彼。つまりは愛良をつけてた。 ※ネタバレw
白坂幸人-シロザカ ユキト-
初対面やウザいと思った奴には無愛想で柄悪いが、
仲良くなった奴にはメチャメチャ明るいヨ☆な子です。
愛良が気にいった!?…と言っても恋愛対象ではないかも!?(笑)
柄澤美衣-カワサワ ミイ-
これから出てくるであろう人物。
実は幸人の元カノ。怒るとヤバイ人。
「は…っ?」
…ドンッ…
いきなり誰かが後ろから押してきた。
何だ!?
勢いよく振り返ってみる。
「は…っ?」
…そこには、誰一人としていない。
…まさかの…
幽霊!?
NOOOOOOOO!!!!!! ←
実は幽霊が怖い愛良。
人は見かけによらずというものだ。
「ははっ…幽霊なんてありえない!あり得ないよな!!
いないない!!はははは!」
ついに壊れた。
その反応を見て爆笑している奴がいるとも知らずに。
え?誰だって…?
もうすぐわかりますよ…フフフ。(笑)Σ
スンミマセン!!小説短いかもです!
つーか短くて御免なさい!!
19
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/03/27(金) 23:47:44 HOST:i114-181-195-64.s04.a013.ap.plala.or.jp
「涙+先輩の優しさ―+第四話」
ダダダダッ
ダダダダッ
自分の足音にだぶって違う足音が聞こえる。
空耳だろうか?
いや、そんなことはない。
その足音は少しずつ、少しずつずれ始めている。
ダダダダッ
ダダダッ
振り返るのは、正直怖い。
幽霊とか、そういうんじゃない。
先輩かもっていう淡い期待を持った自分が違う人だったら、って
振り返って分かったらきっと僕でいられなくなる。
もっと泣いてしまう。
いや、簡単に言うと―――、
泣き顔を見られたくないだけ。なのかもしれない―。
でも、でも…っ!
見て置きたい…。
ダダ………ドンッッ
「うっわぁぁぁぁ!!てめっ、いきなり止まるなよ?」
せん、ぱい…??
「うわあああぁあああぁあ!!」
取り合えず逃げた。
誰が何を言おうと逃げた。
勿論先輩よりもっともっと大きい声で。
先輩は呆気にとられて動けなかったんだろう。
「は?…は?」とか後ろで声がしたし。
はぁぁぁ…。
何か僕って…厄介な奴…。
でも、先輩が追いかけて来てくれた…!!
優しい…優し過ぎる…。
また、涙が零れおちる――。
続く
〜新たな小説予告〜
「ドキドキ☆男子校に編入!?」
主人公:
立花唯-タチバナ ユイ-
背が小さく小顔。その顔に大きな瞳、小さな唇。
色白で細身な身体。髪はバッサリショート。
大雑把で不器用。物凄く鈍感で暴力的。
本当に主人公ですか?と聞きたくなるほどの可笑しさ。
ボケ&ツッコミ。
※女
口癖は「は?俺が知ったこっちゃねえ!」。
相澤藍-アイザワ アオイ-
ウザいほどテンションが高い。そして!なんとなんと!
女たらし。[勿体ぶったわりには意外に普通でスミマセン(笑)]
そして極度のナルシ。ほぼボケ?
まあナルシって言えるくらいだから美少年なわけで。
軽めの茶髪に大きい目。色白で女ですか、ってくらいに
細見。というか無駄な脂肪がないと言いますか…。
身長は170㎝。
伊藤楓-イトウ カエデ-
親切で纏め役。ツッコミ役的な。妙に女慣れしてる。
毎回ドキッとさせられるがそんなことをいちいち気にする
主人公ではナイ。親切にやってることでも怒鳴られる。
赤色に黒のメッシュ。後は一緒ということでbΣ
後一つ違うことは身長が175㎝ということ。
後は明日くらいに書きますねbb
20
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/03/28(土) 18:12:29 HOST:i114-181-195-64.s04.a013.ap.plala.or.jp
〜予告2〜
川澤ルイ-カワザワ ルイ-
最近来た編入せいらしい。親は外国人と日本人人とハーフらしく、
まだあまり日本になれていない。
しかし!何故か日本語がペラペラなのであーる。←
ハーフなので髪は金髪、目は綺麗なブルー。
顔も整っていて身体も綺麗。
だが、問題があるとすれば一つ。ダッサイダッサイ眼鏡をしている!!
コンタクトは怖くてダメらしい。183㎝と馬鹿でかい。Σ
藍野まつり-アイノ マツリ-
コイツは元気で、名前の通り祭り好き。
そして行事なども大っ好きなので熱血少年的な…。
語り出すと厄介で、語り出したら一時間,二時間,三時間…
と永遠に続くぞ!まあ皆は置いて行く。
皆は怖いぐらいに真っ白なのに、こいつだけは真っ黒。
真っ黒って言ってもソコまでではないが。 [ソコってドコ?
そしてまあ同様黒黒黒な髪に服に目。
黒いながらも美少年である。172㎝
藍野まつき-アイノ マツキ-
まつりの双子の弟。コイツは兄と打って変わってクール!
ちょっとつまらない奴だ。
でもドSで人が苦しむのを楽しむ、など。
他変態行為をする恐れがあるので要注意だ。
後は色白ってだけで全部まつりと同じ。
〜説明〜
この学園、「桜庭学園」は人数がとても少ない。
そのくせかなりのデカさ。金がもったいないと思います。Σ
何故女の子が編入かって言うのは、
人数が少ないせいで理事長の親戚だった
主人公の母親[立花早苗43歳(笑)]の娘[立花唯]に入って
もらいたいと土下座したものであった。
そんなこんなで可哀想な主人公唯は、
この学園での生活が始まる――
〜一言どうぞ ※主人公だけ(笑)〜Σ
「は?俺?俺は立花唯。ヨロシク。」
名前は変えてないんですね、ありがとうございました。
では今回の「ドキドキ☆男子校に編入!?」をご期待下さい。
私の作品の中で一番になることを願っています。
21
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/04/09(木) 18:52:07 HOST:i118-21-14-126.s04.a013.ap.plala.or.jp
プロローグ…+
「お願いしますぅぅ…ッ!!」
一人の男が一人の女に土下座。
「しょうがないわねっ、いいわよ!」
何回か来られているのだろう、女のうんざりした顔。
こうして母の甘さゆえ主人公の立花唯は地獄の日々を送ることになるであろう。
その悪夢を知るのはもうすぐだ――。
第一話+憐れな君よ+
パリーンッッ!
部屋に響くガラスの割れた音。
その中に入っていたシューズは綺麗な絨毯に染みを残す――。
「はぁあああぁあぁあ!!!??」
そしてすぐに聞こえてきたのは少女の叫び声。
恐らく近所迷惑であっただろう。
「煩いわね、もうちょっと静かに反応しなさいよ!」
できるかっ!つーかできるわけねぇだろっ!
だってさ?いきなりさ!?「ごめーん唯、お母さん負けちゃった☆」なんて言いだすから何かと思えば?
「何が親戚にお願いされちゃったから男子校に入ってネ?☆よ!!
語尾をカタカナにすんな!!何歳だよ!塚男子校って何!?母さん娘の性別まで忘れた!?
絶対ぇヤだし!お前が入れ!!」 ←ご苦労様です。
「ゴチャゴチャ言うな!あたしがそう言ったら決まり何だよ!わかったか馬鹿娘が!」
自分勝手に話進めてるし?何であたしこんな家庭に育っちゃったの!?
神様はあたしが嫌いで御座いますでしょうかな!? Σ日本語オカシイ。
ギャアギャアと騒ぐ親子は周りの迷惑さというものを知らない。
道行く人が一度は足を止めて何だなんだと首を傾げる。
「だぁかぁらぁ!あたしは絶対ぇいかない!!行かないって言ったらいかないんだよ!!」←
そんな我儘なとこも親子そっくりで笑えて来る。
実際近所の人はクスクス、クスクス、と笑っているくらいだ。
「何をどうあんたが言ってももう遅いわ。貴方は優しい私の子でしょう?
親戚のために一肌脱いであげなさいよ?いいわね?決定☆」 ←自分勝手で個性的ですね。
はぁぁぁぁ…っ…もう何か嫌だよ、神様。
生きていることにあたしは疲れました。
もう一度やり直せるなら、赤ちゃんからやり直したいです――。
なんて悲劇のヒロイン気どりなこの子はほおっておいて、物事は着々と進んでいく。
さぁ、どうなるのでしょう――?
第一話/終→第二話/予告↓
次回いきなり学校が広すぎて迷う!?
そして助けてもらった人は―?
予告/終
22
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/04/22(水) 17:17:04 HOST:i118-21-14-126.s04.a013.ap.plala.or.jp
第二話+広すぎる迷路+
桜舞い散る今日この頃。
いよいよ4月、春到来――。
が、
..ザーーーッッ....
今日はお天道様はご機嫌がよくないようで。
「大雨じゃん!!!!」
虚しく響く少女の声。 名を、立花唯。
ピッチピッチ☆の女子…NONO。ピッチピッチ☆の男子高生!!
ある日の悪夢によって女子からレッツ男装だぜ☆になってしまった。 [テンション可笑しくないですか
そして今の状況はというと車に揺られ3時間強。
広い広い学園で…レッツ迷子だぜ☆になってしm
オイコラ待てェェエエエ!!! アタシ…じゃないじゃん、俺!!
何!? 何だレッツ迷子だぜ☆って!! お前のテンション大丈夫かァアアアアア!!!! [煩いです。
「ったく、どこだよここはぁ!」
がっくりと肩を落とすとトボトボと軽く歩く。
「ここは桜庭学園中等部寮の目の前。 君は高校生っぽいね、高等部寮は…」
「誰だてめぇーっ! 驚かすんじゃねえ! そして有難う!!」
文句を言いながらも何か真面目に礼を言う唯。
相手は唖然と唯を見ている。 どこって…色々だ。←
例えば整いすぎた可愛い顔とか?
もっと詳しく言うと… [言うんじゃない。by主人公様Σ
そして言いたいことを言った後唯は高等部寮とやらに走って向かう。
いや、走って向かおうと‘した’
まるでそれを待っていたかのように男は瞬時に反応して唯の腕をつかんだのだ。
そしてニヤリ、と口元を緩め唯の驚く顔をマジマジと見つめ―
チュッ…
軽く口付けをした。
第二話/終→第三話/予告↓
次回はいきなりの急展開!?
何故か口付けをした男はボコボコに!?
予告/終
23
:
誄
:2009/04/25(土) 16:12:19 HOST:softbank219182178139.bbtec.net
初めまして。 誄(ルイ)です。
紅桜sの小説、テンポが良くて、面白いです!
しかも上手!!
どの小説も面白くて、続きが気になります><
なかなか、この掲示板には来られないんですが、このスレだけはチェックしてます♪
更新が楽しみです☆三
24
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/04/25(土) 22:15:27 HOST:i118-21-14-126.s04.a013.ap.plala.or.jp
わぁああ、コメ感謝です!!
そう言われると書いてて良かったって思います!
お忙しいのにわざわざ私の小説なんて見ていただけるなんて…感動です!��
はい、今から書かせて頂きます!!
>誄さん
第三話+見知らぬ奴ら+
先程き…キスッ…キス…? キス…? という行為をしてきた奴はなぜか目の前でボコボコになっている。
ふっ、さまあみろ! ��
あ、一応言っておくが俺がやったわけじゃない。
何か――
「ごめんね、コイツ馬鹿なんだ。俺がボコしとくから」
と爽やかーに微笑んで何とも軽やかに俺にキスした奴を瞬きする間もなく殺っ…
気絶させてしまった。 �彔Δ�!?
あ、あと。一つ誤解を解いておきたいんだ。
皆さん.俺とボコられた奴はキスしたって言ってるけど…、
口じゃないからな!!!!
頬だ、ほーほ!!そこら辺間違えてもらっちゃ困るんだよ!
「あ、申し遅れたね。俺は伊藤楓。んでこいつがぁー…」
「俺は相澤藍! 俺のことは藍様でいいからn」
何故藍が途中で話すの止めたかって?
それは軽やかにそして爽やかにドカッ、と鈍い音を立てて楓さんに蹴られたからである。
「これだから馬鹿は困るんだよなぁ。 そうそう、君名前は?」
腕を組み藍を見下ろす楓さん。
一瞬その表情にゾクッ、と背筋を凍らせる。
「お、おお俺は立花唯。気軽に立花って呼んでくれ。」
気軽に立花ってって…、と苦笑する楓さん。
普通は気軽に唯って呼んでくれ、だろう。
「ところで…」
ヒラヒラと、綺麗に、そして儚く散る桜。
この桜が咲いている間だけ…、どんなに短い期間だけでも…
俺の味方をしてください…。
「君って…唯ちゃん、じゃない?」
桜はまた、ヒラヒラと綺麗に、儚く散ってゆく―。
それは、俺の願いと共に―。
神様ァアアアアアアァアア!!!!!!!(泣)
第三話/終→第四話/予告↓
早くも女だとバレる!?
隠し通せるのか唯!!
予告/終→あとがきという名の言い訳↓ ��
えーと…作者紅桜-ベニザクラ-です。
こんなスペース…いるんでしょうか。 ��
まあ私が今回の小説微妙かも〜、とか思ったらスペースもらうんで!!←
だからあとがきという名の言い訳、は2もあるかもです(笑)
そして私の言い訳に付き合ってください。←
では最後にいます。
うわぁああぁあ!!今回本当にグダグダだあ!!!!
あとがきという名の言い訳/終
25
:
誄
:2009/04/29(水) 09:42:26 HOST:softbank219182178139.bbtec.net
さっそく、読ませてもらいました^^
唯ちゃん(君?)の心の叫びが…とても楽しいです(オイ
てか、
女の子ってバレちゃうんですかぁー!?
……只今、変なテンションです。スミマセン;;
良かったら、誄って呼んでくださいw
ぁ、言い訳もモチロン、付き合いまっせ♪
>紅桜s
26
:
紅桜
◆H2afPHIwUk
:2009/04/30(木) 17:45:53 HOST:i118-21-14-126.s04.a013.ap.plala.or.jp
有難うございます(笑)
常にハイテンションなのがこの主人公ですbb←
バレちゃうんでしょうか!?��
大丈夫です、私テンション高い人大好きですかr�怍兮�
誄、ですか!?親近感わきますねw
私のことも気軽に紅桜とお呼びくださいww
私の言い訳に付き合ってくれるんですか?
なんて心の広い方なのでしょう!私とは大違いですy��
>誄
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