国際関係分野で世界最高水準の教育を行う名門大学院への進学機会を拡充
上智大学が展開する海外大学院特別進学制度の進学先として、このたび、米国ジョージタウン大学Walsh School of Foreign Service(以下、SFS)の「安全保障研究プログラム(Security Studies Program、以下SSP)」が新たに加わりました。
SFSは1919年創設。国際関係分野を代表する大学院で、外交、国際政治、国際経済、安全保障、国際開発などの分野において国際的に高い評価を受けています。ワシントンD.C.という国際政治の中心に位置することから、主要機関へのアクセスもよく、各国の安全保障分野の専門家との交流機会を通じて、実践的な学びを提供していることも大きな特徴です。