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奥むさし駅伝(2020/1/26)
1
:
萱原
:2020/01/26(日) 20:06:39
2区5.5km
【結果】18’18(区間37位)
3'37(1.1km)-3’27-6’25(2km)-?(時計押し忘れました)
【調整】
月:2000(84)
火:ジョグ
水:8レーン25周(96)
木:ジョグ
金:4000b-up
土:1200(80切るくらい)
左の足底(横)と右の足首からアキレス腱の痛みがあって満足にポイント練が出来なかった。
【展開】
ごちゃごちゃの中で襷をもらう。ペースが分からなかったので前に着こうと思ったがすぐ差を開けられる。そのあと2kmすぎまでは前を見ながらの単独走。ペースが遅くて焦った。後ろから来た第1空挺団と埼玉西部消防局の競り合いにつかせてもらい、ここでペースを掴む。さらに後ろから来たどこかの高校生に合わせて空挺団がペースアップして離されてしまったがなんとか視界に入るところで追走。ラストはスパートをかけるタイミングが掴めず終了。福澤最後呼んでくれてありがとう。呼んでくれなかったら見つけられなかったと思う。
【反省】
不完全燃焼なレースだった。正直あと10秒削り出すとしたら自分のところだったと思う。考えられる原因は2つ。
まず調整について。上の通りレース前としては明らかに強度がもの足りない。そのせいで脚も心肺もレースの動きに対応できなかった。
もう一つは久々のガチレースだったこと。川崎国際駅伝は怪我に気を遣いながら走り、12月後半の記録会とDTTをスキップして間隔が空いており、感覚が完全に鈍っていた。下手な騎手に文句言えないくらいレースがヘタクソ。まず入りが遅すぎる。襷をもらってから時計を押すまでのタイムラグを考えると3'20/kmを越えていたと思う。実際次の1kmは3’30 近くかかっていたし、前との差もどんどん開いていった。中盤は人についていけばよかったので3’15くらいで行けたが、ラストも距離が分からなかったのもあったが、いつどのくらいのペースまで上げれば最後まで保つかも掴めなかった。走り終わった後も全力を出し尽くした感覚がなかった。川崎国際駅伝のときは仕方ないかって感じだったけど今日は悔しかったので、これをバネにやっていこうと思う。
【今後】
ハーフについて。まず神奈川ハーフ。チーフには出ないと言ったけど今日走ったらレース出たくなってきた。10km以上のレースを走れるかは分からないが(長距離ランナーとしてどうかとは思うが)、水曜の長めのペーランで様子見て決めようと思う。DNFするときは行方不明にならないようにしたいと思います。立川ハーフも12月の時点ではメイチでいくつもりだったがこれもどこまで距離に対応できるか。現状10000越えのペーランができてないので、とにかくまずは練習で距離走れるようにならないといけない。
27大駅伝について。今日走ってやっぱり駅伝楽しいと思ったので頑張りたい。次はチームの役に立てるように。今日1回叩き入れたし距離も大丈夫だと思うのでここを一度本命にしたい。目標は去年の自分にしようと思ったけど3’10くらいで走ってたので今のままだと厳しいか。
とりあえず暫定プランを組んでみたが去年の秋以降全然計画通り行ってないので、レースごとを目安にある程度細かく変更しながらやっていこうと思う。理想は春にレース出まくってPB更新だが、最悪秋に巻き返せればいいかくらいの気持ちで。とりあえずまずは普通に練習できるようになるところから。足はよくなってるはず。クロカンがぐちゃぐちゃになってるのは渋い
最後に今日走った皆さんお疲れ様でした。大倉さん急な要請に応じてくれてありがとうございます。遼太郎も荷物番お疲れ様
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