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ゆとり雑談掲示板
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焼津市がモンゴルのレスリングチームの合宿地に内定
:2015/06/06(土) 15:20:00
東京五輪、モンゴル・レスリング 焼津市、事前合宿地に
2020年東京五輪・パラリンピックに向けて、焼津市がモンゴルのレスリングチームの
事前合宿地に内定したことが4日までの関係者への取材で分かった
。県や市は8月上旬にモンゴルで覚書を締結する方向で調整を進めている。
東京五輪・パラリンピックで海外選手団の事前合宿が内定したのは県内で初めて。
覚書を締結して正式決定すれば、全国では福岡市、千葉県山武市に次いで3例目とみられる。
関係者によると、中野弘道・焼津市長がモンゴル・ウランバートルを訪れ、同国との交流強化事業で滞在中の
川勝平太知事の立ち会いの下、モンゴル側担当者と覚書を交わす予定。
焼津市総合体育館「シーガルドーム」を練習拠点とする計画で、県や市は現在、合宿日程や選手団の人数など覚書の内容について
モンゴル側と詰めの協議を進めている。
モンゴル保健・スポーツ省の副大臣らは5月18〜20日に本県を訪れ、同体育館などを視察。
県と事前合宿誘致などに関する確認書を取り交わした。その際、モンゴル側は県や同市の熱意や施設に好印象を受け、
事前合宿決定に対して前向きな姿勢を示していた。
同市は北京五輪銀メダリストの松永共広、ロンドン五輪出場の長谷川恒平の両選手を輩出した県内レスリングの“聖地”。
東京五輪・パラリンピックに関しては、レスリングを中心に事前合宿の誘致を進めていた。
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