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市内でもレスリングは特別で、支援の柱
:2013/11/26(火) 18:16:12
焼津市レスリング協会、市長に常設施設を要望
中野市長に要望書を手渡す寺尾会長=焼津市役所
2020年の東京五輪に向けて、焼津市レスリング協会(寺尾仁秀会長)は25日、
中野弘道市長にレスリングの普及や五輪選手育成の拠点となる常設施設の設置などを要望した。
同市は北京五輪銀メダリストの松永共広氏、ロンドン五輪出場の長谷川恒平氏と五輪選手を輩出。
同協会は基礎体力向上のための幼児向け体操教室をはじめ、幼児からの一貫した教育に力を入れ、
レスリングが盛んな地域になっている。ただ、選手を継続的に育成するための常設拠点施設はなく、
全国の少年少女チームや大学チームからの合宿の要望も断っているのが現状という。
同協会は「少年少女、強化選手の育成」「全日本、大学チームの合宿、大会の誘致」に向け、
常設マット2面、宿泊設備、駐車場などを備えた施設の設置を求めている。
寺尾会長ら3人が市役所を訪れ、「施設が充実されれば、第3、第4の五輪選手を出せる自信がある」と中野市長に要望書を手渡した。
中野市長は「スポーツ振興は交流人口の拡大につながる。
市内でもレスリングは特別で、支援の柱と考えている」と答えた。
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