したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

💐日本大学 一等賞💐

80箱根駅伝 花の2区でトップの可能性日大:2023/12/17(日) 08:13:05
【Playback箱根駅伝】第43回/日大が2年ぶり節目の10回目V!一斉スタート導入、亜細亜大と駒大が初出場  月刊陸上競技
https://news.yahoo.co.jp/articles/c09338a0042accd9845fa835d85553154474b953

第43回(1967年/昭和42年)大会は亜細亜大と駒大が初出場。前回大会から復路の一斉スタートが採用されたのを契機に、
この大会から往路、復路、総合の3賞制度が導入された。

2年ぶりの総合優勝を狙う日大は、1区の上原敏彦が区間賞を獲得して好発進。1区で7位だった前年覇者の順大も、
2区の深田清次が区間賞で追い上げる。

しかし日大が3区の高橋英雄、4区の大出孝司と区間賞で独走。5時間49分45秒で往路優勝となった。
5区で磯端克明が区間賞を獲得した中大が往路2位に浮上。国士大は日大に4分18秒差をつけられ、往路3位となった。

日大は2度目の6区山下りを任された内野幸吉が区間賞。しかし、順大も7区で細川博が区間賞を獲得し、
8区では牧田源一が日大をかわしてトップに躍り出る。総合タイムでも、順大が日大に3分59秒差まで迫った。

しかし、日大も粘りを見せ、9区の藤田国夫が区間賞、アンカーの土谷和夫は2年連続10区区間賞で勝負を決めた。
日大が11時間24分32秒で2年ぶり10度目の総合優勝。復路も5時間34分47秒と順大に先行し、完全優勝となった。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板