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💐日本大学 一等賞💐
75
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箱根駅伝 花の2区でトップの可能性日大
:2023/12/16(土) 08:06:42
【Playback箱根駅伝】第41回/日大がついに中大の連覇止める!
新興の順大、国士大、日体大が3位〜5位と健闘 月陸編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/8aee3ad40a267278fbfacc2891f23592b766c297
第1回プロ野球ドラフト会議が開催される1965年。第41回大会は、前人未到の7連覇に挑む中大と、
7年ぶり制覇を狙う日大の2強とされた。
1区は前年に続き、国士大の大川賢明が区間賞を獲得する。中大と日大は区間6、7位で2区へと
タスキをつないだ。2区は日大の土谷和夫が区間賞を獲得。3区も日大ルーキーの鈴木従道が
1時間1分46秒と大会新記録で区間賞を獲り、続く4区も日大の馬場和秋が区間賞。
往路は5時間52分1秒で日大が中大に4分36秒差をつけて制する。
大きくリードを奪った日大は、奥貫博が3年連続で6区区間賞を獲得。中大との差は6分51秒となった。
8区では新人の大槻憲一が区間3位、9区では3年後のメキシコ五輪でマラソン代表となった
宇佐美彰朗が、1時間15分56秒と区間新記録で優勝を決定付けた。続くアンカーの高口徹も区間賞を獲得し
、日大は大会新記録となる11時間30分41秒で7年ぶり9回目の栄冠に輝いた。
中大は7区で師岡溢哺が2年ぶりに区間賞を獲得するも、日大から8分28秒と
大差をつけられ、11時間39分9秒で2位。
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