[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
💐日本大学 一等賞💐
34
:
日大生の愛唱歌 さすらいの唄
:2023/12/08(金) 10:14:59
画期的な出来事
林理事長と個人的な交流はないし、擁護する立場にないが、仮にも長い間、人気作家の地位で活躍し、
数々の話題作を送り出してきた方が、こうした現実への嗅覚を持たないわけがない。私を見上げた
林理事長の眼差しには、自分を奈落の底に突き落とした競技スポーツ部人脈への怒りと逆襲への覚悟が満ちてているように感じた。
昨年夏、請われて理事長に就任した当時は、おっとり刀で、彼女自身は被害者でも当事者でもなかった。
火中の栗を拾う役だったが、その認識も甘かったのではないだろうか。しかし、今回は自分が当事者になり、これまで
作家として積み上げて来た名声や信用のすべてを崩落させるほどの事態に直面した。このままで終われるはずがない。
日大が文科省に提出した報告書にも明記され、会見で益子委員長が示した競技スポーツ部の新たな方向性は前述のとおり
、アメフト部を廃部するにせよ再生するにせよ、今後の日大スポーツ競技部の根本姿勢を問い直すものだ。
これが実現できたら日本のスポーツ界に革命が起きるくらい「画期的な出来事」になるとスポーツライターは興奮を抑えきれない。
大学は日本一、世界一のスポーツ選手を輩出する強化機関でなく、学業を通して人材を育成する、
そのための効果的活動の一つとしてスポーツを奨励する。益子委員長が示唆した次の理想もとても興味深い発想だ。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板