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水平思考推理ゲーム用

1沙竹唯:2011/07/12(火) 09:05:24
水平思考推理ゲーム用スレ
問題等メモっておく
ルールは>>2-3

2沙竹唯:2011/07/12(火) 09:05:36
水平思考推理ゲーム×うみねこ(なんかいい名前無いかね)
簡易ルール説明

■概要
出題者が出す問題の答えを、解答者が理論的に導くというゲーム

■用語解説
・赤き真実
 出題者側に許された権限。俗に言う赤字。
 【】で示された情報のことで、解答者が問題文以外に信じられる唯一の存在となる。
 出題者は用意した問題及び解答に矛盾のある赤字は使えず、ここで嘘をつくことは出来ない。

・復唱要求
 解答者側に許された権限。
 「」で要求することが出来て、出題者はこれを呑むか拒否するかの2つのアプローチを求められる。
 出題者がこれに応じる場合は、一言一句変えずに赤字で宣言しなくてはならない。
 つまり、赤字で言えないことは自動的に復唱拒否となる。
 しかし、言えるからといって必ずしも応じる必要は無く、敢えて拒否することも可能である。

・青き真実
 解答者側に許された権限。俗に言う青字。
 『』で示された文章で、問題文と赤字に矛盾の無い答えを提示する際に使う。
 出題者はこれに対して反論する義務があり、出来ない場合はリザイン(負け)となる。
 反論可能な場合、提示してきた青字のどこかに矛盾を生むように、新たな赤字を宣言する必要

3沙竹唯:2011/07/12(火) 09:07:11
■補足
・出題者側は“事象が魔法によるもの”というスタンスで取り組む
・復唱要求、真実の青はそれを否定する感じで使うのがベター

●悪い復唱要求例
 解答者:復唱要求。「被害者は爆死した」
 出題者:復唱拒否。なぜなら魔法で殺したからだ。

●良い復唱要求例
 解答者:復唱要求。「被害者は爆死していない」
 出題者:応じる。【被害者は爆死していない】

復唱要求とはあくまで推理の手がかりとするものであって、確定させるものではありません。
「魔法でやったって言うなら、○○ではない、って復唱できるよな?」
という風に使って出題者側を追い詰めていくと楽しめるかと思います。

同時に真実の青も、“魔法を否定した自論を展開する”という使い方でないといけません。
『魔法で鍵を開けて侵入した』
こういう青字の使い方は、ゲームの前提である“魔法の否定”を無視しているステイルメイトとなります。
また、if状況(たられば)を示すような復唱要求も好ましくないので注意すべきです。


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