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体験談用

1 ka-zu★ :2006/10/09(月) 00:39:09
体験談用のスレッドです。

必ず、「題名」を一行目にお書きください。

2 阿国9352 :2006/10/20(金) 19:24:56
小1のときのこと・・・。

昼休みに、トイレに行きたいまま教室で友達と遊んでいたのですが、夢中になってしまって、トイレに行きそびれたまま5時間目が始まってしまいました。

もう5時間目の間は、尿道(?)の部分を必死で押さえて我慢してました。
授業が始まる頃から既に限界に近かった僕は、イスに座ったまま少しずつおしっこが出てしまっていました。
ちなみにその日は、授業は5時間で終了。休み時間なしで終わりの会に入ります。

とはいっても、今考えれば、先生に「トイレに行きたい」と言えば十分に教室を出られる雰囲気だったはずなのですが、非常に小心者だった僕は、そういうふうに先生に言うことさえもできませんでした。
で、そうすると、教室の端のほうに置いてあるランドセルを取りに行かなければいけません。僕は何とかズボンから手を離して、ランドセルのある棚のほうに歩き出しました。
棚まであと2〜3メートル・・・というところで、またちょびっとおしっこが出てしまいました。「やばいっ!」と思ったのですが、何とか完全に決壊するのは防げました。・・・と、思ったのですが、そこから一歩でも踏み出してしまえば、その瞬間に一気におしっこが出てしまいそうです。ズボンの上から、右手の、親指以外の4本の指でおちんちんをギュッと押さえ、多分顔はこわばっていたでしょう。
僕はもう半ば泣きそうになって、机と机の狭い間隔のところで立ち止まってしまいました。でも動かなければどうしようもありません。とにかく意を決して一歩踏み出しました。
その瞬間、一気におしっこがあふれ出てしまいました。止めることができず、声を上げて泣き出してしまいました。
僕はおしっこを溜められる量が少なく、必死で我慢していた量のおしっこが全部出てしまっても、ほとんどがパンツやズボンに吸収され、地面に水溜りは、まったくないか、あるいはほとんどないか・・・だったと思います。しかも、ズボンの色は濃い紺だったので、黙っていれば見つからなかったかもしれないのに、泣き出したことで、周りの数人に見つかってしまいました。

「**くん、もらしてるんじゃ・・・」なんて声が聞こえてきます。そこで、近くにいた男の子が、僕のズボンを触って、「ゥワ!ホンマや!」て言いました(笑
その子の声で、ついに教室全体にバレました。僕は担任の先生に保健室に連れて行かれかけたのですが、そこで1人の女の子が先生の下へ走ってきました。なんと彼女もおしっこをもらしていました。多分、昼休みあたりから、僕と同じ境遇だったのでしょう(笑 それまではクラスでおもらしをした人なんていなかったのに、2人もおもらしをしてしまったので、保健室の先生もビックリしていました。保健室には、隠れられるような所が一ヶ所しかなく、その女の子がそこで着替えたので、僕は普通にopenな所でフルチンになって着替えました(笑

ちなみに、みんなやさしかったので、いじめられるなんてことはありませんでした。おもらしが2人だったのも、いじめられなかった原因かもしれませんね。

3 たかぼん :2007/01/03(水) 23:34:23
あまりに寒くて稽古中に…

それは中2の正月でした。小学校から空手をしていて毎年お正月には寒稽古として近所の砂浜に行って海に入って練習をするのですが非常に寒いものです。その年もいつもどおり砂浜に道場のみんなで集まった時に、寒さのせいか僕は急におしっこがちょっとしたくなったまま準備体操をしました。準備体操のあとは砂浜に立って空手の型をやりながら一歩ずつ海に向かって進むのですが、足先がとても寒いのでさらにおしっこがしたくなってきましたがまだ大丈夫だと思っていたのですが、足先が海につかり始めるともうおしっこがしたくてしょうがありませんでした。毎年この稽古はやっているのでこの後に腰のあたりまで海につかるからバレないだろうし体を動かしながら我慢もできないので「ええい、やってしまえ」と考えを変えて力をゆるめてちょっとずつシューとおしっこを出していきました。我慢していたおしっこを出した気持ちよさとちょっとだけでも足が温かくなってきた気持ちよさで一度出し始めるとおしっこは止まらずジャーと出続け、まだすねのあたりまでしか海につかっていないのに僕だけ道着のズボンは股のあたりからグショグショぬれていましたがみんな稽古に集中しているので誰も僕のおもらしに気付きません。中学生なのにおもらしはちょっと恥ずかしい気もしたのですが気持ちよさには勝てずおしっこがすっかり全部出てしまうまでやってしまいました。しかしいつも通り腰のあたりまで海につかって海水でぬれたのでおもらしは誰にもばれずに済みました。毎年正月になるとこのおもらしの事を思い出します。

5 コング :2007/03/08(木) 23:17:19
いじめによるおもらし…

僕が小4のときです。僕はそのときいじめられていました。休み時間にトイレに行っておしっこをすると、いじめっ子のYとKは僕のパンツをいつも下まで脱がすのです。その日もトイレに行きたかったけど、それが嫌だったので我慢しました。
すると、授業中におしっこがしたくなりました。体を揺らしたりし、しまいにはズボンに手をつっこんでちんちんをおさえ我慢しました。授業が終わる約10分前。僕はとうとう限界に達しました。そして、ジワーっと股間が熱くなり、もらしてしまい、僕は泣きました。
すぐに先生が僕の様子に気づき、僕のところに近づいてきました。『コング、大丈夫か?保健室にかえの下着がないから、下着買ってくる。ちょっと待ってろ。』と言い、先生は足早に教室を出て行きました。
その後、YとKが僕の前に来て言いました。『お前はみんなに迷惑をかけたから、裸で小便ふけ!』と。僕は嫌だったのでじっとしていました。すると、Yが僕を押さえ、Kがパンツをおろしました。クラスのみんなのテンションは最高潮になりましたが、僕は泣きながらちんちんを必死で隠しました。
すぐに先生が帰ってきたので、パンツを脱がされただけで済みました。
しかし、みんなの前で泣きながら先生にちんちんをふいてもらい、着替えたこともすごくはずかしかったです。

6 おしっこまん :2007/03/29(木) 14:28:53
あと少し。

これは僕が小5のときの話です。
今日は職員会議でいつもより早く下校。友達と遊ぶ約束をして帰りました。
帰りの電車の中、急におしっこがしたくなりました。
駅までは、あと7分ぐらい。
家までは10分ぐらい。何とか間に合うかな?
この読みがあまかったようです。
僕の膀胱はもう限界が近く電車が揺れるだけで漏れそうです。
駅に着きダッシュで途中の公園に向かいました。
しかし公園は掃除中。
仕方なく家にむかうことに。あと少し。家が見えたそのとき、おしっこの我慢のしすぎ立ちくらみがしてきました。1滴また1滴とブリーフシミがひろがっていくのが分かります。
家に着きドアを引く。しかし運悪く家には誰もいません。ランドセルを下ろしか鍵を取り出し、
ガチャ!
ドアが開いた!ランドセルを置いたまま家に駆け込もうとしたとき僕の膀胱はついにはじけました。
じわじわじわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
はぁぁぁぁ、きもちい〜〜〜〜〜。
運よくまたのとこからぴちゃぴちゃたれ靴&靴下はぬれませんでしたが車庫はグチャグチャです。近所のおばさんにも見られました。
ココから偽装工作です。
車庫はモップで拭き、ブリーフ&ズボンはCCレ○ンをかけ
「ジュースこぼした」言いました。
返事は「あっそ」
別に怒られることなくすみ友達の家に遊びに行きました。

7 智久 :2007/07/06(金) 01:02:41
僕の高校生の時(17歳)の体験談です。夏休みに遊び疲れて寝てたんだけど何か変な感じ(ちょっと気持ちいい)がしたんです。短パンにTシャツで寝てたんですが、オシッコがジョワ〜ジョワ〜っと出ている感じがしたんです。もちろんしちゃってるんですが眠くて起きられず気づいたら短パンもパンツもグッショリです。布団も50cmくらいの地図が出来ていました。グッショリと濡れ染み付いた短パンと布団を見てショックをうけましたよ正直、あれからもうしてませんけどおかげでもっとオネショやおもらしに興味をもってしまった。
みなさんの体験談も聞きたいです。教えてくださいね〜

8 匿名 :2007/07/15(日) 23:20:59
僕(高3)の高2の時のオモラシ体験談です。どうしても恥ずかしくて授業中にトイレって言えなくて、授業始まったすぐくらいから我慢してました。友達にトイレを我慢してるのをバレるのも恥ずかしくてあそこを揉んだりすることも出来なくて、、、何も言えずに。チョビっと出始めたと同時にもうだめだぁと思ったら涙が出てきてまるで小さい子みたいに大声で泣き出してしまいました。それと同時にズボンも生ぬるくなってき椅子の下にびしゃびしゃとおしっこが落ちました。みんなが騒ぎだして先生生(女)が気付いてすぐ保健室に連れてってくれました。でも僕は泣いてばっかりで何もできませんでした。学生ズボンやパンツも保健の先生に脱がせてもらったり、お尻やあそこも先生にタオルで綺麗に拭いてもらいました。

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13 ka-zu★ :2007/07/22(日) 09:48:07
ごめん・・・正直オムツネタ勘弁。

後、出身地とか個人情報とかに関わるような質問も遠慮してね。

14 貴俊 :2007/10/24(水) 01:02:35
題名「僕の消えないおねしょの記憶」
僕の中学1年の時のおねしょの体験です。
恥ずかしい話、今、中学2年生なんだけど寒くなると時々、
おねしょすることがあります。

中学に入学して野球部に入った初日のことです。
先輩たちに「明日までに坊主にして来い。歓迎のグランド20週、腹筋、腕立て100回×2セット」と言われました。
僕たちは、言われたまましました。その日はおまけに暑かったので、すぐにのどが乾き
水を多く飲みました。そして、家に帰って来た時は疲れて何もする気にもなれなくて、
中学の体操服の格好で寝てしまいました。
僕は野球部をやめようと決めている自分が出てきて、
サッカーボールを蹴っている自分が出てきたり、バスケをしている自分や
気持ちよくプールを泳いでいる自分が出てきたときに
突然、目が覚めて、自分の部屋か、夢見てたのか、と気づいたと同時に
下半身にへばりつく感じがして、布団をめくると鼻にツゥーンとくるにおいがして、
大きいおねしょ布団が出来ていました。
おねしょを隠すこと出来ないて、母や弟(小4)に見られ、
母に「いくつになって、おねしょしているの。早く外に干しなさい。」と言われ、
弟には「お兄ちゃん、おねしょした、僕でもしないのに。」と言われました。
さらに僕の学校の中学の体操服は白だから、洗濯しても薄く黄色い跡が・・・
入学した間もないのに買ってもらえず今でも使っています。
坊主にして来ないで先輩に怒られました。

15 匿 名 :2007/10/30(火) 13:48:02
トイレの中でおもらし
僕が小6のとき、近所の公園でお祭りがありました。その途中、僕はトイレに行きたくなったのですが、その公園には工事現場にあるような小さく汚い男女共用のトイレしかなく、おまけに何人か並んでいました。
ようやく僕の番が回ってきました。あわてて鍵を閉めるが鍵が壊れていてしまらなかった。僕は和式トイレで小便をしたことがないため少し戸惑ったが、ズボンを膝の辺りまで下ろすことにした。しかしその瞬間、小便がブリーフの中に全部出てしまった。さらに肘がトイレの扉に当たってしまい、扉が開いてしまった。そして並んでいた5年生くらいの子に見られてしまい、大笑いされてしまった。幸いにもズボンは濡れていなかったのだが、ブリーフは黄色く染まってしまった。仕方が無いので濡れたブリーフの上にズボンを履いて出て行った。

16 taki :2007/11/03(土) 00:33:38
サッカーでのお漏らし

僕が小学校4年生の時の話です。このころ、僕たちのあいだではサッカーが大流行していて、休み時間や放課後はほぼ毎日サッカーをしていました。
そんなある日の放課後、僕はいつものように校庭でサッカーをしていたのですがおしっこに行きたくなりました。でも、途中で止めるのも友達に悪いと思い、きりがいいところまでは我慢することにしました。しかし、なかなか休憩しようという雰囲気にはなりません。僕はひたすら我慢しながらサッカーを続けましたが、けっこうつらく、おしっこをちびりながら続けていました。やっと休憩になりトイレに行きましたが、すでにほとんどをパンツの中に漏らしてしまいびしょびしょに濡れていました。その後もサッカーを続けましたが、すごく気持ち悪かったです。
家に帰ってからは、親にばれないようにしていましたが、結局においでばれてしまい、ちゃんと着換えろと叱られました。

17 貴俊 :2007/11/22(木) 20:03:19
題名「おねしょ旅行(修学旅行)」
一ヶ月前に修学旅行がありました。
正直、行きたくありませんでした。

ある日、学校で「修学旅行のお知らせ」と言う紙が配られました。
紙が配られてみたとき、僕には関係ないと思っていました。
それは、小学校の時から、学校の旅行すべて、おねしょがあるから、
ズル休みしていました。だから、また、休むから関係がないと思っていました。
しかし、家に帰って、母に「修学旅行のお知らせ」の紙を見せると
驚きの言葉が返ってきました。母に「行きなさい。小学校の時、一度も行っていないから、もう、中学生だから必ず行きなさい」と言われて、出席するに○をされて、渡されました。僕は、行きたくないと言い続けましたが、無理でした。
その日から修学旅行前日まで、不安な日が・・・続きました。
不安で寝不足になることやみんなの前でおねしょしたらどうしようや
おねしょのこと先生に言うの絶対に嫌など考えていました。
修学旅行の一週間前には、母が紙おむつ買って来て、渡されましたが、
恥ずかしくて、出来ないと言って返しました。
そして、すぐに修学旅行の当日になってしまいました。
当日の朝もおねしょしていました。おねしょした布団は
外に干さないで家の中に干しました。だから、行きたくない、今すぐでも、
どこかに逃げたいと思っていました。でも、逃げることも出来なくて、
友達が迎えに来て、一緒に学校へと行き、乗り物乗って、観光して、
旅館に着いて、カバンの中を見ると紙おむつが中に入っていました。
驚きと恥ずかしさを感じてすぐに閉めました。夕食、風呂と終わり、
寝る時間になりました。おむつすることを考えていたけど、オムツするチャンスがなく。
みんなの寝るのを待っていたましたが、自分が先に寝てしまいました。
夢の中で、僕は学校の教室に居て、椅子に座っていました。急に机がトイレに変わって、
おしっこをしてしまったと思います。
突然、先生に起こされました。起きた時、布団は先生にめくられて、おしっこの臭い
が感じで下半身が濡れていました。先生に「先生の部屋に行こう」と言われて、
そのまま、姿で、先生と一緒に行きました。僕は正直何があったのか理解出来ていなかったです。先生の部屋に着いて、理解して恥ずかしさで泣きました。
先生に脱ぐように言われて、学校の予備の服と新しい下着に着替えました。
先生が母に電話をして、おむつがあることを言ったと思います。
先生にズボンとパンツ脱いで、おむつしなさいと言われました。嫌だと言える状況では
なく、おむつをして、寝ました。もう一回、おねしょしてしまいました。
先生に「最初からおねしょのこと言ってくれたら、良かった。先生からみんなに言って置いたから、安心しなさい。」と言われた。みんな、僕のこと何もなかったように話しかけてきました。家に着いて、母におねしょのしたのを出して、「早く、おねしょ治しなさい」と怒られました。

18 naoki :2007/12/01(土) 19:31:49
僕が小学校5年のときの話です。
学校の行事で林間学校に行くことになったのですが行きのバスが渋滞してしまいました。
それなのに僕はお茶を飲んじゃってトイレに行きたくなってしまったんです。
ずっと我慢してると列を挟んでとなりにいた女の子に「ずっとモジモジしてるけどトイレ?大丈夫??」って聞かれちゃいました。。
僕は「あんまりもう我慢できないけど頑張るよ」って言ったんだけどだんだんとちびりはじめていました。
その子に「もう少し出ちゃってるんでしょ?先生にいってあげる」って言われたけど恥ずかしいからって断っちゃったんだけど最後はそこで女の子に見られながら漏らしてしまいました・・・。
その子とは班が同じだったから林間学校の間中トイレ大丈夫??とか我慢しないでねとか色々と言われました。。

19 ユウキ :2007/12/02(日) 18:00:33
タイトル:「バレなかったけど恥ずかしかったお漏らし」
僕は大学1年生になった今でも、週に2〜3回はおねしょをしています。そんな僕が去年高校3年生の時にしたお漏らし体験です。僕は、中学までは毎晩のようにパジャマまで濡らすほどのおねしょをしていたのですが、高校入学後はパンツが前からお尻までじっとり濡れるけどパジャマは濡れない程度になりました。そのため高校入学後は朝にパンツだけ穿き替えて学校に行ってました。中学校の頃はおねしょの量が多かったので学校でも居眠りはしないようにしてましたが、高校からは万一のことがあってもパンツだけしか濡れないからという思いもあり、たまに居眠りしてしまうこともありました。そしてパンツを濡らしたこともたまにありました。そんな感じで3年生まで問題なく過ごしたわけですが、まさか居眠りでおねしょする以外のことでパンツを濡らすなんて思ってませんでした。まだ丁度1年前のことなので鮮明に覚えていますが、推薦で大学も決まって学校での授業に身が入らなかった僕はあの日、2時間目の日本史の授業が始まってすぐに眠くなり、そのまま熟睡しました。生徒がみんな受験勉強で内職しているのをしっていたので、先生も生徒の中の何人かが寝ていても起こしませんでした。眠りから覚めると、3時間目の現代文の授業が始まっていました。さてそろそろ起きて、英検の勉強でもしようかと思い体を起こすと、強い尿意を感じました。おねしょしなかったけど、その尿意はとてもつもなく激しいものでした。トイレが近い僕は我慢もそれほど強くなく、中学の時にはお漏らしをして保健室で何度もパンツを穿き替えました。なので限界が近かった僕はタイミングを見計らってトイレに行かせてもらおうと思い、5分ほど待ちました。しかし、先生が手を止めた時、そろそろ言おうかなと思った僕に思いがけないことが起きました。なんと突然停電したのです。後でわかった話ですが、単なる電気使用量の問題でブレーカーが落ちただけだったようです。それでも突然の停電には驚いてしまいます。もう今にも「トイレに行かせて下さい」と言ってトイレに行ってオシッコをしようと思って排尿の準備が整っていたところに、突然の停電が起こって驚いた僕は体がビクッとした拍子に、オシッコがちんちんの先からほとばしり出て、穿いていた白いブリーフの中に生温かいオシッコがジョワ〜ッと充満していくのを感じました。お漏らしし始めて一瞬、放心状態になったものの、すぐに止めようとしたため数秒間漏らし続けたけど、なんとか止めることができました。でも漏らしてしまったオシッコはかなりの量でした。きっと制服ズボンも濡らしてしまったと思い、そっとズボンの方を見ました。冬の朝、曇りの日でおまけにカーテンを閉めた教室だったので停電している間はかなり暗かったので、黒い制服ズボンを目で見てみて濡れているかはわからなかったので、そっと手を当ててそれを確かめました。すると不思議なことに濡れてなかったのです。おしりの方は少し湿ってるという感じでした。それからすぐに停電は終わり、明るくなりました。僕はなぜズボンが濡れなかったのか考えると、実はその日は5時間目に体育の授業があり、着替えの際に短パンを穿くよりも制服ズボンの下に朝から穿いていた方が暖かいと思い、短パンを下に穿いていたため、短パンがお漏らしで出たオシッコを吸い取ってくれてたのです。授業の後、トイレの個室で確かめると紺色の短パンはじっとり湿っていて、白いブリーフはぐっしょり濡れていて真っ黄色に染まっていました。その後は言うまでもなく体育を見学にしたのですが、皆勤が掛かっていた僕はぐっしょり濡れたブリーフと短パンを制服ズボンの下に穿いたまま7時間目まで授業を受けて帰りました。においが出なかったのはラッキーでした。ちなみに今年から大学生になった僕は下宿なので、親を気にすることなく万一の時のためにブリーフに尿取りパッドを当てて通学しています。

僕が中学校の時にしたお漏らしやおねしょのことはまた書くことにします。長文になってしまってごめんなさい。

20 ゆう :2007/12/02(日) 22:57:12
おむつネタになるのかもしれないけど実話なんで許してくださいね。

僕は今中学3年生ですが、中学に入ったくらいからわざとおもらしやおねしょをするのを楽しむようになりました。2年までは布団の上に新聞紙とかをひいて、ブリーフと、しみが目立ちにくい色の服を着て、電気を消しておしっこをしていくのが好きでした。
でも3年になって勉強で忙しくなったんで、それをやってると後処理に時間がかかって大変なんでしばらくやめていました。
でも最近、ムーニーマンからスーパーbigというのが出たのを知って、これは便利かもと思ってこっそり買いにいきました。前からおむつに興味があったんですが、穿けるかどうか分からないし躊躇していたんですが、これは少し大きいくらいでした。

それで最近夜にいっぱい水分を取ってそのまま寝て、夜中にトイレに起きるときに、トイレに行く代わりにおむつの中にしていました。
でも、この間の木曜にやってしまいました!おむつを穿くのを忘れてブリーフだけで寝ました。そして夜中に目が覚めたのですが、寝ぼけていたみたいで、おむつを穿いていないことを忘れて、いつものようにそのままおもらしをしてしまいました!
きっと普通なら違和感を感じたと思うんですが、眠かったので気付かずにそのまま寝てしまいました。

朝起きてびっくり!パジャマも布団もぐっしょりで、ブリーフは冷たくなっていました。
僕は慌てましたが、学校に行かないといけないんで、すぐにトランクスに履き替えて、用意して出て行きました。(僕は寝るときや休日はずっとブリーフなんですが、ラインで分かるから学校には穿いていかないし、恥ずかしいから洗濯にも出さないで自分で洗っていました。)

最近僕の部屋のドアがゆるくて、すぐに開いてしまいます。僕は急いでいて、しっかり閉めないで出てきてしまいました。そしてお母さんがおねしょのにおいに気づいて、見つけてしまったのです。

家に帰るとお母さんから「きっと勉強で疲れていただけやから心配しなや。」といわれました。怒られなかったのはよかったのですが、その後、「あと好きなパンツはいていいねんで。ちゃんと洗濯出してくれたらブリーフでも洗ってあげるから。」と言われてとても恥ずかしくなりました。でもおむつは押し入れに隠していて、それが見つからなかっただけでも不幸中の幸いだと思いました。

21 :2007/12/31(月) 00:23:01
四年の時の体験談・目撃談(実話のおむつネタ入り)
僕はまだおねしょやおもらしをしていて紙おむつをしてたときに泊まりに行った時のこと。
幼なじみのYくんの家に行きYくんは6缶コーラを飲んでて僕はそんなに飲んでおねしょしない?と聞きYくんは僕におむつ付けてと言われ1枚のテープおむつを付けてあげたかわりに僕のも付けてもらった。それでYくんは良いことに4缶を飲んで10缶を飲んで寝た。
僕は喉が乾きコップにアクエリアスを5杯飲んだ、かばんに布おむつがあるためテープをはずし布おむつの上にテープおむつをしてからYくんのおむつを脱がして見た時は濡れてなかったのでパンツおむつに変えて寝た。
その日の夢で幼い時にYくんと遊んでいたおむつしてるしおもらしはないと思ってYくんと遊んだ、遊びに夢中で僕はお漏らしをしていた事には気づかずにいたYくんがDがお漏らししたー!と大声で言い僕は怖くなり泣いてさらにはもっとお漏らしををしてしまい今度はYくんもお漏らししてから、僕は起きたもちろん布団はおねしょで日本地図になった、Yくんが酷くうなされいた布団をめくると特大のおねしょで世界地図になった。それからYくんはおむつっ子でよく誘ってくれます。

22 ななしさん :2008/02/02(土) 19:11:24
「年に一回の恒例行事(?)」

今朝の話なんですが、まぁ、聞いてください。
突然わけのわからない夢(「オネショ」とかそういう単語が出てきた気がするけどあんまり覚えてない)を見たと思ったら、
急に腰の周りがあったかくなったと思ったら段々冷たく・・・もうお分かりですね。
気づいて起きたときにはときすでに遅し。直径10cm大の小さなまあるいシミが布団に。当然パンツとズボンはビチョビチョ。
時刻はちょうど5時をまわったところでした。

タイトルに「年に一度」と書いたのは、現在高2なのにもかかわらず、それぐらいの頻度でやらかしてしまってるからです。
(ちなみに高1のときは入学式の前日にやってしまった記憶があります)

そんなこんなで、隠蔽工作はもう手慣れたもの。
掛け布団は被害にあわなかったので除け、シーツをめくり、ティッシュで拭きつつ自然乾燥(この時期は空気が乾いてるので)。
ただひとつ、大誤算だったのは布団でおしっこを完全には出し切っていなかったこと。
暖房のない冬の北海道の部屋は室温11度程度なので、残尿ですぐに激しい尿意が襲ってきました。
早く着替えてトイレに行こうと思ってたら、運悪く親が起きてしまった(居間のほうで物音がした)ので軽くパニックに。
そのときはまだ着替え終わってなかったので出るに出られず。結局「どうせもう濡れてるんだから」とそのまま漏らしてしまいました。
その後、換えのパンツとズボンを部屋の外の箪笥からソーっと取り出して履き替え、床を拭きました。
なんとか誰にもバレずに済んだのでよかったです。

(以下、全部終わってから思ったこと)
原因は、昨日アクエリアスをたくさん飲んだあと、トイレに行く前にいつのまにか寝てしまったからかな、と思いました。
そして、おしっこを出している間はあったかくてとても気持ちいいです。その後冷たくなると皮膚にぺったり張り付いてすごく不快でした。
正直あの夢の内容はよくわかりませんでしたが、あの夢を見はじめてからあまり経たないうちにやってしまった気がするので、
意識はなくとも(ワザとじゃないにしても)、脳は割と「確信犯(これからオネショさせるからこの夢を見させよう、みたいな)」なのではないかと思いました。
そう考えると、おねしょをするときに見る夢が「トイレ」や「プール」などになるのも頷けるかな、と思いました。

以上、長文失礼しました。

23 p :2008/04/20(日) 17:52:45
中3の時、茶色のコーデュロイのオーバーオールを買いました。最初は普通に穿いていました。でもコーデュロイが気持ちよかったので、次の日はノーパンで穿いてみました。
ノーパンで穿いても別に変わりありませんでした。でも、オーバーオールのファスナーの部分がアソコに触れてとても刺激を感じました。一応ファスナーの部分を手で押さえていました。でも刺激はなくならず、とうとう爆発しました。手も濡れたし、ノーパンだったのでオーバーオールもびしょびしょになりました。

24 マコト :2008/04/27(日) 17:21:32
はじめまして、僕は夜尿症といわれるほどでは無かったけど結構大きくなるまでおねしょをしてました。大きくなるに連れ回数こそ減っていきましたが小学校を卒業する頃までおねしょをしてましたし、中学になっても寝る前のおトイレと水分規制は必須でした(幸い中学以降の失敗はありませんでしたが)その一つ一つを覚えているわけではないけど印象の深い思い出がいくつかあるのでお話させていただければと思います。
今回お話しするのは僕が小学4年生のときのことです。夏休みに入り親戚一同母親の実家に集まっていました。母方の家系は女系の家系で母の兄弟も男一人、その他は母も含めて女4人の兄弟で、その子供たち、つまり僕の従姉たちも男は僕一人で他は7人女の子でした。一番年上の子はもう成人していたので親戚の家に集まった子供は僕を含めて5人でした内訳は中2が1人、小6が2人、小5が1人、そして小4の僕でした。子供たちで行動するときは一番上のお姉ちゃんがリーダーとなって物事を決めていました。僕は一番年下ということもありいろいろ言いつけられましたが弟のようにかわいがってもらっていました。親戚の家に泊まって最初の夜、まだ月に1〜2度はおねしょをしていた僕はおねしょの不安から夜中に何度もトイレに起きていました。もちろんあまりおしっこがしたくないのにいくのですからトイレではチョロッとしかおしっこも出ません。僕にしてみれば奏していることで安心感を得ていたのでしょう。
翌日、近所の公園で遊んでいると一番上のお姉ちゃんが突然「ねぇ、まことって今でもときどきおねしょする?」と聞いてきたのです。僕はあわてました、そこで「うん、ときどきするよ。」などと答えるわけありません。必死で「しないよ。」と否定しましたがお姉ちゃんは疑いの目で「でも夕べ何度もトイレに行ってたじゃん。」と追求してきます。子供同士だったこともあり男女分けることなく同じ部屋で寝ていたためお姉ちゃんは僕が何度もトイレにおきたのに気づいていたのです。そのうち他の子たちも集まり皆に追及されました、それでも僕は必死で否定しました。今思えば明らかにうそとわかるくらい下手な否定の仕方だったと思います。
その夜、夕食にスイカが出されました。一つくらいだったら食べても寝る前にトイレに行けば大丈夫だということはわかっていたので自分に出された分はおいしく食べきりました。すると一番上のお姉ちゃんが「まこと、私のスイカもあげる。」と僕の前に差し出してきたのです。さすがに二つ食べたらやばいと思って遠慮しましたがお姉ちゃんはそれでも勧めてきます。「もしかしてオネショしちゃうから食べないの?」意地悪く言われました。それを聞いて周りの子はクスクス笑っています。意地になってしまい僕はお姉ちゃんのぶんのスイカも食べてしまいました。すると他の子たちも自分の分のスイカを僕に分け与えようとします。親戚のおばさんは「よかったね。」などとのんきに笑っています。何とか断ろうと思っても年上の女の子相手に言い訳でかなうわけがありません。結局僕は5人分のスイカを食べきりました。
こうなると当然トイレは近くなります。寝る前にトイレに行ったときはもちろん途中トイレに起きたときも昨夜と違いちゃんとおしっこが出ます。それでも途中でおきてトイレに行っていたうちは良かったのです。遊び疲れのせいもあったのでしょう、12時ごろトイレに行ったのを最後に僕はぐっすり眠ってしまいました。夢の中ではもう翌朝で僕はおねしょをしていませんでした。ほっとすると同時に強烈な尿意を感じ僕はトイレに直行しました。トイレに入って気持ちよくおしっこをし始めたところで目が覚めました。まだおしっこが出ている途中でパンツとパジャマが濡れていくのがわかりました。経験のある人ならわかると思いますがこうなってしまうともうおしっこを止めようとはせずあきらめて全部出し切ってしまいます。途中トイレに行かなかったぶんもたまっていたのでしょう。大量のおしっこが布団に流れていくのがわかりました。
夜が明けてからは大騒ぎです。一番最初に目を覚ましたのは5年生の子でした。この子は僕の隣りに寝ていました。夏場だったので掛け布団を掛けずタオルケットだだったのですがそのタオルケットもびしょびしょに濡れているのを見て「まことがおねしょした。」と言って皆を起こしてまわりました。皆が僕の布団の周りに集まりタオルケットを取るとそこには大きなシミが、親戚のおばさんは笑って許してくれましたが一番上のお姉ちゃんがおねしょした罰だからとみんなの前で着替えさせられ自分でお布団を干しました。
その日は一日おねしょのことでからかわれていました。

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27 キョウヘイ :2008/05/11(日) 11:15:28
黄金の滝。
高校1年の時だった。朝からトイレに行く時間が無く、そのまま学校へ。しかし最後の6時間目になると、俺のタンクは満タンで決壊寸前だった。
ただ俺のタンクは大きく1日分のションベンが入るくらいで、しかし括約筋は弱く、出始めると止めること不可なのだ!さっきから波が押し寄せ、治まり、波が押し世p背、治まり
の繰り返しだった。段々と波が押し寄せる間隔が狭まり、部活も終え、1人で帰る途中、自転車に乗って走っていたら、一気に波が押し寄せてきた。
しかも不意打ちな上に大波だったせいかちょっと漏れちまった。これはやばいと思い近くの駅の外にあるトイレへ。しかしちょっと漏れたションベンが中々止まらず、漏れ出す尿も、
(チョロ・・・・チョロチョロ・・・・チョロチョロチョロ・・・・チョロ〜・・・チョロチョロ〜・・・チョロロロロロ〜〜・・・・)
と量も増してきてる。必死にズボンの上から股間を握り、中腰になりながらも堪え続け、トイレが目に入ると猛ダッシュで駆け込む!トイレの前に自転車を放り、便器の前へ立ち、
チャックを下げ、ここまで耐え続けた俺の自慢の息子を取り出そうと中で触れた瞬間、間に合うと言う一瞬の油断からか、俺のダムが決壊した・・・・・!?しかし今まで感じたことの無いくらいの開放感で
漏らしながらも俺はあまりの気持ちよさに、誇らしげににやけていた。そんな姿を両隣にいたサラリーマンは変な目で見ている。幸運な事に俺は便器の前で、手も股間の部分にあったので、
周りの人は俺が漏らしたことに気付かない。ズボンもスネまで捲くっていてそこから下には垂れずにセーフだった。しかも驚いたのは、俺が放尿中、終わるまで両隣の便器で共に6人が用を足していた!
と言うことは、大人6人分のションベンが入るくらい肥大なダムなのかと知った、でも漏らしたら意味ねえか。黄金の滝のように流れる俺のションベンは、中々止まらず、開放感に包まれた俺は暫く幸せな顔をしている。
しかし、ションベンが終わりに近づくと、俺は次第に我に戻り、現実を突きつけられる!幸せそうな顔が一気に死に顔に・・・・・。俺はその後も30分くらいも便器の前で放心状態だった。何か俺は自分に負けた感じがして
悔しかった!またションベンを我慢しまくって、次こそは!!・・・だから俺はバカなんだよな・・・・

28 イツキ :2008/05/21(水) 02:10:13
スイミングスクールで

僕は小学校時代、スイミングスクールに通っていました。これはたぶん小5のときだったと思います。
学校帰り、一旦家に帰っていては時間に間に合わないので学校が終わってプールに直行していました。
その日は時間ギリギリについてあわてて着替えてプールにいきました。
スイミングの時間は一時間。途中に休憩もありましたが、プールから出るのが面倒でそんなに尿意も感じていなかったからこのときもトイレにはいきませんでした。
しかし、一時間も水に浸かっていれば体も冷え、終わるころにはおしっこがしたくなりました。
しかしトイレのある場所がシャワーとは反対方向で一人トイレに行くのが恥ずかしく、また普段トイレがとおかったこともあり、我慢できるだろうとトイレにはいかずに皆とシャワーを浴びにいきました。
シャワーの順番待ちしている間も「おしっこしたい」ということしか考えられずソワソワしていました。
僕は適当にシャワーを浴びて、更衣室に急ぎました。
今思えば、更衣室に行く前にトイレに行っておくべきでした。
そのスイミングスクールはプールのわきにしかトイレがなかったのです。
でも何故かその時は我慢できると思っていて、トイレには寄りませんでした。
更衣室についたころには尿意は強くなっていて、軽く足踏みをしていました。
タオルで体を拭きつつ、重心を右にかけたり左にかけたりしておしっこを我慢しました。
その日、昼休みくらいからトイレに行っていなかった僕の膀胱はぱんぱんでした。
「着替え終わったらすぐトイレにいこう」と思ってモジモジしながら水着を脱ごうとした瞬間、しょわぁぁ〜とおしっこが漏れしまいました。
僕はおしっこが出てきてしまったことにびっくりしてしまいました。
そうこうしているうちに我慢していたおしっこは全部出てしまい、かなり大きな水たまりが出来ていました。
おもらしなんて幼稚園のとき以来だったのでどうしたらいいのかわかりませんでした。
その日たまたま個室で着替えていたので、隣の個室に水たまりを掻きだそうとしたり無茶なことをしました。
タオルをもっていたけれど「これで拭いたらお母さんにばれる」と思い使いませんでした。
幸い床に置いてあった服は水たまりの被害を受けず無事でした。
なので急いで着替えて、個室の外に誰もいないことを確認してこっそり更衣室を出ました。
結局、どうすることもできなかったおしっこはそのまま放置して帰りました。
いくら場所がスイミングスクールだったとはいえ、かなり大きな水たまりだったので不審に思ったり、おしっこだと気づいた人がいたかもしれません。
その後小学校卒業までそこに通い続け、何度かおしっこ我慢を体験しましたが、おもらしはこれが最後でした。

29 シン :2008/05/22(木) 23:09:58
あれは中1の時、部活(バスケ部)の帰りに家までトイレを我慢していました。

学校から家まで30分。自分が一番遠くてしかも徒歩。

途中友達別れたあとから尿意が増してました。

近くにコンビニもないし公園もない。

必死で股間を押さえていましたが・・・がまんできず・・・

目にとまったコインパーキング。

もれる・・・コインパーキングの奥の方へ行きました。

ちょうど行き止まりで道路からは死角。

俺はジャージをずらしチンチンをだした。

勢いよくおしっこが出て塀にかかった。

放尿を終えて帰る所に車が入ってきた。

塀にはおしっこのあとが・・・

立ちションしていたのがバレバレで恥ずかしかった。

30 匿名 :2008/06/10(火) 02:40:58
低学年の頃のギリギリセーフ

小学校低学年のころのギリギリセーフを二つ。

雨の日の放課後、僕は少しおしっこがしたかったけど家まで我慢できると思い、そのまま学校から帰っていました。そしたら徐々に我慢できなくなってきて、家の近くではもう限界。たまたま家の近くに森があり、いつもは散歩している人がいるのですが雨の中歩いてる人はいないと思いそこでおしっこをしてしまおうと思い、森の中に入りました。
中は雨の音だけで歩いている人もいません。僕は外から見えない辺りまで走って行きました。傘とランドセルをその辺に投げ、ズボンとブリーフを一気に足首の辺りまで下げて、シャツも両手で持ち上げ、おしり丸出しでおしっこしました。ギリギリで間に合い、すごくきもちよかったと記憶しています。

もう一つは避難訓練の時。授業でトイレを我慢していた僕と友達は授業が終ると同時にトイレへ行こうとしたんですが、そんなときに避難訓練が始まってしまいました。友達も僕も必死に我慢しましたが、訓練が終わって教室に戻るまで我慢できず、こっそり皆の所を抜けて、物影で二人してズボンを脱いでおしり丸出しでおしっこ。誰にも見付からなくてよかったです・・・。

31 コーキ :2008/06/19(木) 19:21:47
今から10年位前になるんですが、小学校が終わった後に地域の公民館みたいなところで遊んだり、宿題したり、読書したりするところ、一般的に言えば「学童保育」というんでしょうか?
当時小学校1年だった僕もそこに行っていたんですが、とにかく僕は勉強が嫌いだったので宿題する時間もみんな勉強しているときに友達3・4人で遊んでいました。
そこにいる指導員も学校の先生ではないのでそんな厳しくなく「宿題は終わりました」って言えば大抵は大丈夫でした。
でもその日はたまたま一番怖い人で遊んでいるのを発見され、宿題もやってないことがばれてすごく怒られました。
一方的に怒鳴られて、どんなことを言ってたかは覚えてないんですが、その時僕はすごくトイレに行きたくて怒られているのでそんなことは言えず、ずっと我慢してました。
みんな泣いていたし、小刻みに震えていたからトイレを我慢しているのもばれなかったけど、その後にそこの責任者の人も来て、2人に合計30分以上説教されました。
僕の限界はピークに達し、体育座りした状態でとうとうおしっこをもらしてしまい、チョロチョロと地面に流れました。
やがって広範囲に広がって周りのみんなも指導員の人も慌てて、僕はすぐ近くの外の水道できれいにしてもらいました。
親にも特に報告はなく、周りの人もそれほど言いませんでした。
むしろ友達からは「お前がもらしたから説教が縮んだ」とほめてくれました(笑)

32 匿名 :2008/06/29(日) 18:04:54
新幹線ひかり号の中で

あれは、小学校2年生の夏休みのことだった。家族旅行で山陰に行った帰りに、新幹線に乗った。新幹線に乗る前に特急列車に乗っていたが、俺はその時点で既に、かなりの小便を我慢していた。俺は、列車内の揺れるトイレが嫌で、ずっと小便を我慢していた。家に着くまで我慢できる筈と、信じて疑わなかった。
新幹線に乗ってすぐ駅弁を食べて、満腹になって眠ってしまった。旅の疲れもあり、かなり熟睡してしまった。目覚めたのは、東京駅に到着の直前。すると、さっきまで我慢していて辛かったのが嘘のように、下腹部がスッキリしていた。
その代わり、半ズボンとパンツが、グッショリと濡れていた。代えの半ズボンもパンツもなく(着替え等の荷物は、ホテルを出た時点で宅配便で送っていた為)
そのまま、夕方のラッシュの通勤電車に乗り換えて、帰宅した。
グッショリしたパンツの気持ち悪さは、25歳になった今でも忘れられない。

33 匿名 :2008/07/19(土) 15:00:22
電車の中で

あれは、中学校に入学してすぐの頃の話です。当時、僕は埼玉県内の自宅から、東京都内の私立中学に電車で通っていました。僕は毎朝、電車に乗る前に駅のトイレでおしっこをしてから、電車に乗っていました。
ある朝の事、僕は寝坊してしまいました。でも、なんとかなるだろうと思い、いつものように朝食をとってから駅に行くことにしました。いつもより速いスピードで急いで食べればなんとかなると本気で思い込んでいた、アホ中学生でした。でも結局、食べるスピードはいつもと同じ、で、そのままでは遅刻してしまうので、急いで駅に駆けつけました。
いつもならここで、駅のトイレに行くのですが、その日は急いでいたので、直接改札口からホームへ行き、電車に乗りました。
20分くらいたったあたりで、強い尿意が襲ってきました。必死に我慢していましたが、満員電車で人に押されたひょうしに、おしっこが出てしまいました。
その後、電車が学校の最寄り駅に着いたので、パンツも制服のズボンも濡れたまま電車を降り、学校に向かいました。
何とか遅刻はしなかったものの、ズボンの股間部分には大きな黄色い染みが出来ていて、また、おしっこ臭かった為、お漏らしがみんなにばれてしまい、休み時間にはからかわれたりして恥ずかしかったです。
僕は、その後もなんどか同じようなお漏らしを繰り返し(失敗から学ばない、進歩がないアホ中学生だったなあ…)そのつど、からかわれ続けました。

34 ユキヒト :2008/09/08(月) 03:47:16
修学旅行で失敗してしまいました。

今から5年前、僕がまだ17歳、高校2年生だった頃の話です。
修学旅行で北海道に来ていた僕は、ラフティング(ボートで川を下るやつです)に参加しました。
クラスの仲間と6人でボートに乗ることになりました。本当は仲の良い友達同士とかで乗りたかったんですが、
体重の関係でどのボートもだいたい同じ重量になるように・・・みたいな感じでメンバー分けされてしまいました。
メンバーは比較的仲の良いクラスメイトばかりでしたが、結構調子に乗るのが好きなやつが多かったです。
これが後にわざわいするなんて思ってもいませんでした。
川下りの途中、何度か他のメンバーがボートから川に落ちました。でもそこはそんなに深くはなかったので、
すぐにボートに上がってきてました。川下りも終盤に差し掛かったところで、仲間の一人が唯一僕だけ一度も川に
落ちていないことに気付き、調子に乗って「おまえも川に入ろうや〜」と言って、川に落とされたのです。
インストラクターの人もこれを見て笑ってました。
シャツと短パンの上に、貸し出された厚手のゆったりした防水スーツを着ていたため、多少は温かいとはいえ、
10月下旬の北海道の川、その水温はとても冷たくて水に浸かった瞬間、体が縮み上がってしまいます。
僕は面倒くさがり屋な性格上、あまりトイレにこまめに足を運びません。いつも尿意がきつくなってからです。
そんな僕は、その時も一定量のおしっこを膀胱にかかえ、尿意を少し我慢している状況でした。
そのタイミングで水温がかなり低い川の中へ、体を浸けたのです。僕は水の冷たさから体が縮み上がった・・・
までは大丈夫だったんですが、それと同時に短パンの下に穿いていたパンツ(ブリーフ)の中が生温か〜くなって
行くのを感じました。川に落とされた直後だったので、まだ突然川に落とされたことに少し動転してる最中で、
僕は急にちんちんの周りや股間が生温かくなってブリーフの中に広がっていく、その現象が一体何なのか理解する
ことができませんでした。水に浸かって5秒くらい?経ってから、ようやく心がふと我に返って、その瞬間にやっと
「あっ・・・」という感じで自分がブリーフの中にお漏らしをしているのだと気づき、ぐっとこらえましたが、
体中が震え上がるほど寒さが身に染みる中、局部に力を込めておしっこを止めるのには数秒ほどかかりました。
その後、ボートに這い上がり、何事もなかったように振る舞いましたが、僕はラフティング終了後にみんなと
更衣室で防水スーツを脱いだ時のことで頭がいっぱいでした。もしブリーフからおしっこが短パンに染み出して
いたら・・・短パンは紺色だから少しなら濡れてもわかりにくいかな・・・とにかくみんなにお漏らししたことが
見つかったら、どうしよう?そのことで頭がいっぱいでした。 続く

35 ユキヒト :2008/09/08(月) 03:48:27
続き

いよいよ着替えの時がやってきました。僕は誰にも見られないよう隅っこで防水スーツをゆっくり下ろしました。
ドキドキしながら、ついに短パンを見るときが来ました。いざ見てみると、濃紺の短パンなのでわかりにくいもの
ではありましたが、前の部分から股間にかけて大きな染みが出来ていました。触ってる暇もはぶいて、僕は短パンを
万一直視されでもしたらと思い、上から羽織るように持っていた薄手の上着のボタンを外して腰に巻き、短パンを
隠すようにしました。その後でトイレに行って、個室で短パンの濡れ具合を確かめました。すると予想以上に濡れて
しまっていました。そして恥ずかしいので見ないでおこうと思っていたのですが、ついでに短パンをずらし、下の
ブリーフを見ることにしました。濡れ具合は当然、股間にはり付いてくる、ぐっしょりとしたお漏らしパンツそのもの
と言った感触から、見て確かめるまでもなく、ぐっしょりと濡れていたことはわかってました。気にしていたのは
パンツのお漏らしによる染み、変色でした。パンツは書いたように、ブリーフです。ただ問題なのは僕の穿いてるのは
カラーブリーフじゃなく、白いブリーフ。その日もグンゼの白ブリーフでした。
ゆっくり短パンを下ろして、白ブリーフも下ろし、全体を見ると前から股間そしておしりの近くまで真っ黄色・・・
僕は泣きそうになりましたが、その後そのままの格好でトレッキングに向かう予定だったので、慌てている暇もなく
トイレットペーパーでブリーフからおしっこを吸い取れるだけ吸って、濡れたブリーフと短パンをまた穿いて上着を
腰に巻き、集合場所に友達と向かいました。 続く

36 ユキヒト :2008/09/08(月) 03:49:08
続き

トレッキングをし始めた時に空が曇りだし、山に霧が出てきてさらに
気温が下がりました。その時の気温は12℃でした。一歩、一歩と歩く度に短パンの隙間から入る風も冷たく、それが
濡れたブリーフに当たるのです。ぐっしょりと濡れたブリーフは冷えに冷え、氷水で濡らしたブリーフを穿いている
ようで、とても辛かったです。トレッキングの後、バスで旅館に向かいました。その車内では必死におしっこの臭いが
漂わないよう、上着やカバンをかぶせていました。旅館の部屋は仲の良い友達2人(智久、圭人)と、計3人で
一部屋だったので、安心しました。秘密も言えるほどの仲がいいこの2人なら、お漏らしがもしばれてもいいやとは
思いつつも、ちょっと恥ずかしかったので、自分から先に告白することはせずに、気付かれたら言おうという感じで、
短パンを下ろしました。そしてブリーフ姿になり、替えのブリーフを旅行バッグから出そうと少し手間取っていると、
やはり友達とはいえ初めて見るパンツ姿が気になったのか、こっちを見ていました。見つかってもしかしたら、2人に
からかわれるかなと思ったら、智久が「ゆきひと、パンツそれどうしたん?濡れてる・・・やんな?ゆき、可哀想に
漏らしてしもたん?そういえば、ゆき、バスん中で元気なかったけど、あん時我慢してたんか?」と言いました。
そして圭人が「あ、ほんまや。ゆきちゃん、失禁したん?(僕が黙っていると)あ、恥ずかしいやんな。誰にも
言わへんしな俺ら。ただ、ゆきちゃんパンツに失禁したみたいやし、どうしたんか心配なって聞いただけやで。」
と優しく言ってくれたのですが、いざ本当にばれてしまうと急に恥ずかしくなり、涙が少しこみ上げてきて思わず
泣き出しそうになってしまいました。でもそこで2人が僕のそばへ寄ってきてくれて、肩に手を乗せ、背中をさすって
くれたので、何とか半ベソで耐えましたが、恥ずかしくて固まってしまいました。すると優しい2人はそっと僕に
ブリーフを下ろすよう促し、替えのブリーフを穿かせてズボンも穿かせてくれました。僕はお漏らしの恥ずかしさより、
高2で友達に寄り添ってもらってパンツの着替えをしてもらったことに顔を赤らめました。ちなみに漏らしたパンツ
を2人はそのままビニールに入れず、智久が洗ってから袋に入れてくれました。あの時2人がこんなにも優しくして
くれていなかったら僕は泣きじゃくっていたと思います。その優しい2人とは今でも大の仲良しで、大学も同じ大学に
行きました。そしてつい昨日久しぶりに3人で遊びに行った時に、高校の頃の話をして、その時に智久が「ゆき、
そういえば修学旅行の時のことやけど、あのこと聞いたらやっぱ恥ずかしいかな?ちょっと思い出したわ。」と言われ、
そこで僕は初めて2人に、僕がいつ、どうしてお漏らしをしたか打ち明けました。2人は「ゆき、長時間濡れたパンツ
気持ち悪いの我慢してたんやな〜。大変やったんやな。俺も圭人もあん時はゆきのこと泣かしてごめんな。」となぜか
謝ってきたので、「俺はあん時の2人の優しさが嬉しかったで」と素直な気持ちを言いました。それだけで2人は
とても喜んでくれました。
長くなってしまいましたが、つい昨日2人に会った時にこのことを話したことで思いでしたので、書いてみました。

37 匿名希望 :2008/10/29(水) 00:41:37
友達にばれたおもらし

小学校3年生のときの体験です。
1時間目の国語の授業中、僕はおしっこがしたくなりました。しかし、授業が終わるまでにはまだ30分以上残っていて、我慢できるか自信がありませんでした。(なぜトイレに行きたいといわなかったかは覚えていない)
時間が過ぎるにつれ、僕の尿意はどんどん強くなっていき、残り10分のときには友達にばれないように(ばれていたかもしれないけど)股間を抑えながら授業を受けていました。
残り5分、もう少しだとおもって油断をしてしまいおしっこをちびってしまいました。僕はなんとかすべて出てしまうことだけは防ぎましたが、1度ちびった後もなんどかちびってしまいました。
授業が終わり急いでトイレに行って、残りのおしっこをトイレでしました。しかしそのときにはパンツはぐっしょり、ズボンも少し濡れていました。でもその日は黒いズボンをはいていて、ズボンのシミは誰にもばれませんでした。
しかしこのあと周りの人ににばれてしまったんです。その日は4時間目が体育で、着替えをしなくてはなりません。僕は体育が好きだったので、1時間目にパンツとズボンを濡らしてしまったことも忘れ、上機嫌で着替えをしていました。そのとき、近くで着替えていたRくんに「あつ、おもらししてるー」と言われました。僕は当時白のブリーフを履いていて、少しおしっこが乾いてきていたこともあって、パンツの濡れていた部分がかなり黄色くなってしまっていたのです。(かなりちびったせいで広範囲)僕はすぐに体育着を着ればよかったのになぜかパンツの前の部分を手で隠して固まってしまいました。そうしていると周りに人が集まってきて、「きたねー」とか「ほんとに漏らしてる」とか「くさそー」などと言われました。

38 匿名希望 :2008/11/04(火) 21:00:27
帰り道に失敗

小学校2年の時のお漏らしです。
ある冬の日、その日は寒かったにもかかわらず半ズボンを穿いて学校へ行きました。しかも風邪で休み人が多く、給食のときに牛乳を2本飲んでしまいました。
そして帰り道。僕の家は学校から遠かったのですが、おしっこがしたいと思わなかったため、学校を出る前にトイレに行かなかったんです。しかし寒さと2本分の牛乳のせいで学校を出てからすぐおしっこをしたくなりました。気の小さかった僕は、トイレを借りることは勿論、立ちションすることすらできず、とりあえず家に向かいました。
でも尿意はどんどん強くなり、すぐにおちんちんを抑えないと漏らしそうなくらいまでになってしまいました。
それでもなんとか漏らさないように歩いていたんですが、なんかめんどうになって「もう我慢するのやめた、つらいし」と思ってその場でお漏らしを始めました。1分くらいは漏らしていたと思います。漏らしている時は暖かかったのと解放感ですごく気持ちよかったけど、漏らしてから家に帰るまでは、おしっこが冷えてすごく寒くて気持ち悪かったです。

42 けい :2009/06/23(火) 13:08:03
ずっと前にお漏らしした事があったんだけど
その時の感じがすごく気持ちよくって
今ではコッソリお風呂場やトイレでパンツを穿いたまま
オシッコをしてます・・・

という、かなり変態気味な子を描いてしまいました!(恥)
ゴメンナサイゴメンナサイ

43 oneomo :2009/06/23(火) 23:52:56
>>42
ずっと前のおもらし体験談詳しく

44 もらしぃ :2009/07/28(火) 12:51:16
プールサイドでお漏らし

その日はすごく暑かったです。
そんな日にプールがあったんでうれしかったんですが、プールの前の授業が長引いて
トイレにいきったかったのにいけませんでした。
ち○こをもみながら走っていました。しかし、途中で転んで半分もらしてしまいました。
その日は、白いブリーフをはいていて更衣室で見たときは黄色くなっていました。
(いつも、お漏らし・おねしょをしているからよけい黄色かったです)
なんとか、更衣室に着いたときは短パンに小さい染みができてました。

水着に着替えてると途中でちびって小さいしみができていました。
スクール水着はぴちぴちなんで目立ちました。
しかし、まだ2年生だったので水着をはいたままトイレに行ってしみができてしまう
人はいたんで、何も言われませんでした。
でも、自分はプールサイドに来たのが最後のほうだったので、みんなに、見られました。
多分そのときはまだ1cmくらいの染みでした。

プールサイドに座ったとき友達に横から
「おせーよ」
と言われ、背中をたたかれると
「あぁ」見たいな感じで全部出してしまいました。
気持ちが最初はよかったんですが、だんだんにおってきてみんなにばれてないてしまいました。

そのまま、先生にシャワーのところまでつれてかれ
「やっちゃったね」
といわれて、ないてしまいました。

45 陽仁 :2009/10/05(月) 01:15:44
高校3年生の時に校舎裏の掃除当番に当たった日に校舎裏へ行ったら、そこに同じクラスの
ヤンキーがいて、僕が大学への推薦が決まっていたことを知っていたそいつは「調子に乗るなよ」
などと脅し口調で言ってきました。胸ぐらをつかまれ、僕は怖くて思わずジュワ〜ッとオ・モ・ラ・シ。
ビビッて力が抜けた感じと、きっと肌にぴったりフィットするブリーフ型のパンツだから感じるのでしょう、
パンツの中に広がるおしっこの生暖かさが印象的でした。
厚手のBVDの白ブリーフを穿いていたのでたっぷりお漏らしを吸収してくれました。
それでもブリーフだけでは済まずに制服ズボンも少し濡らしたのですがズボンが黒色だったので
相手には悟られることなく助かりました。
相手にはばれなかったけどお漏らしした僕はとりあえず、そのヤンキーが何かしたら担任に
必ず言うよう担任も普段から言っていたので脅されたことを担任に言いに行きました。
連れて行かれた生徒指導室で、先生が「素直に言ってほしいんやけど、ズボンちょっと
濡れてるっぽいよな、、、脅された時におトイレの小さい方(オシッコ)出てない?」と
指摘され、「すみません。出ちゃいました。でも、大丈夫です」と答えると、「けど、ズボンが
濡れてるいうことは下のパンツはもうびちゃびちゃなんちゃう?ちょっと見せてみ」と言われ、
僕はズボンをおろして先生にお漏らしでびしょびしょになった白ブリーフを見せる以外に
他はなく、おろしてブリーフ一枚の姿になりました。そしたら先生は僕のそばに寄り添ってくれて
「怖かったんやな。よしよし、怖かったから(オシッコ)よーけ(=たくさん)出たんやな。
怖かったら出るのは当たり前のことやから、ちびったなんて思わんでええで。」と慰めてくれました。
その後、先生は僕を気遣ってくれて先生自身だけで保健室に行きブリーフの着替えを借りてきて
くれました。翌日僕の乾いたパンツの受け取りと借りたパンツの返却も先生が代わりに行って
くれたので女性の養護教諭に知られることなく、僕のお漏らしのことは担任と僕だけしか
知らないようにしてくれました。

46 one soul :2011/12/29(木) 10:24:03
僕は、小学生の時、計11回おしっこをおもらししました。
そのうち3回は、3年生の時1日に3回してしまいました。
1回目は、1時間目の国語の時間に、おしっこがしたくなってがまんしていました。
でも、あと3分というところで、「ああ」とおもらししました。
すぐ先生に見つかり、ほけんしついきでした。
体操服もなく、替えの短パンもないので、借りた白ブリーフで過ごすことにしました。
2回目は、午後に体育館で集会があったときにとても寒かったので
おしっこがしたくなりました。なんとか集会の間は耐えましたが、6時間目に
おもらししました。保健室に行くと、朝穿いてきたポケモンブリーフが
洗ってあったのでこんどはポケモンブリーフで過ごしました。
最後は、下校途中に、友達に使われていない古民家に監禁され、おちんちんを
踏まれ、おもらししました。
そのあとおちんちんをしごかれ、精通しました。
そのときに脱がされたブリーフは、主犯のSのグレーのボクサーと交換しました。

47 名無しさんのおもらし :2012/01/02(月) 18:43:45
>>42
ちょっときになるのよ

48 asdf :2012/03/20(火) 12:47:13
小4のお盆休みのときでした。
家族で、神奈川から車で千葉の友達の家まで行きました。
この日は、お盆で高速道路が混んでいることを予想して、一般道で行くことにしました。

途中のコンビニで、僕はカルピスを買って飲みました。おしっこのことはあまり気にせず、ペットボトルを全部飲みほしました。
それから1時間たっても、尿意が来ないのでおしっこは大丈夫だろうと思いました。
そこで家族で念のため、トイレによりました。事件はそこからでした。

トイレに寄った直後から腎臓が急にやる気を出したらしく、猛烈におしっこの製造を始めました。
そしておしっこに行きたくなりました。
しかし、車は東京のど真ん中のお盆休みで渋滞、ペットボトルも捨ててしまったので、我慢を強いられることになりました。
それでも腎臓はどんどんおしっこを作り、膀胱が今までにないぐらい膨らんでるのが感覚的にわかりました。それでも我慢し続けました。

そして我慢に我慢を重ねて1時間後、コンビニにようやくたどり着きました。両親には、停車して待ってもらうことになりました。僕の膀胱は今までの人生にないぐらいパンパンです。
コンビニの店員に「トイレ借りていいですか」と行ったら、「いいですよ、誰か入ってますけど…」と言われ、必死にちんちんを押さえて我慢しました。
10分ぐらいすると我慢が限界になり、とりあえず車に戻ることにしました。
僕がコンビニのトイレに人が入ってて使えないことを言うと、両親は困り果ててしまいました。

そんな矢先、膀胱に力を入れていたにもかかわらず、「ジョー」っとパンツの中に暖かいものが…
数秒後、僕は必死でおしっこを止めて、親におしっこがもれちゃったことを告げました。
そして母親が怒ってしまい、僕は泣きだしてしまいました。
そして僕は、「もうたちションしてきなさい」と親に言われ、
東京の国道の歩道の真ん中で、人目に観られながら、「ジョーーーシーーー」と、かなり長い時間のおしっこをしました。1分近くしていたかもしれませんが、そこまでは覚えていません。
とにかく信じられないような量でした。
おしっこをしおわってからは、2時間ぐらいずっと膀胱がすっきりしていました。

その後、ズボンとパンツがぬれてしまっているので、両方脱ぎちんちん丸見えの状態でしばらく車で走り、千葉に入って渋滞が終わったあたりで変わりのズボンとパンツを買ってもらいました。

そうして、友達の家にやっとたどり着きました。
その後はまるで何事もなかったように友達の家で過ごしました。

49 アールグレイ :2013/02/13(水) 22:45:09
合宿で
サッカー部の合宿で合宿所付近をランニングしているときにトイレに行きたくなりました。ランニングする前から尿意はあったもののそこまで強い尿意ではありませんでした。
しかし冬で山の中だったので走ってる最初のうちはそこまで尿意はなかったものの途中から激しい尿意が襲ってきて走るのもつらくなり歩いて時々ジャージを引っ張ったりしていました。だんだん股間を抑えていないと限界になってきたので前には先輩が走っていましたが周りには誰もいなかったのでランニングコースから外れて茂みに入りました。
ちょうど大きな木があったのでそこの前に立ちジャージを下げチンコを取り出すと同時に勢いよくおしっこが出ました。寒さでちんこはちぢんでいました。ゆげがでで長い放尿でした。気持ちよかったですが後からコースにも戻るりゴールしたのですがタイムが遅かったので再び2周追加で走る事になりました。

50 まっくす700 :2013/06/06(木) 21:27:01
小学4年生のとき

理科の授業で太陽の動きを習っていて、年に何回か一日の太陽の動きを観測する日がありました。
ある日、僕は観測の係りになり、その日は休み時間のたびに校庭へ出て太陽の観測をしました。
何故だか忘れましたが、観測に手間取り観測に休み時間を使い切ってしまい、朝からトイレに行きそびれていました。
午前中最後の授業が始まるときには、おしっこがしたくてたまらない状態になっていましたが、うん十年前のことで授業中のトイレは禁止という時代でした。
1時限(40分だったか45分だったか)なら我慢できるだろうと、トイレに行かず教室に戻りました。
しかし、尿意はどんどん高まり途中からは漏れそうな尿意を必死で耐えていました。
「もれる。もう我慢できない・・・」と思いながらも、どうしても先生に言い出せず耐え続けました。
そして、授業終了のチャイム。急いでトイレへ行き、ぎりぎりセーフ。
後から来た人が先に終わって出て行くくらい長い放尿でした。
おしっこが出始めたときの安堵感と終わったあとのスッキリ感は今でもはっきり覚えています。


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