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SS投稿スレッド(アダルト版)第二投稿スレッド

24石山:2007/04/08(日) 01:28:42
 あぁ、なんてなんて、気持ちいいの・・・。女の子の滑らかな太ももが私の物を抱え込んでいます。私は、なんとか足を外そうとして体を揺すりました。すると、彼女の体がずり落ちはじめました。ちょうど彼女の股が私のモノに当たるような形で・・・。



「ウグ・・・」



彼女が動くたびに私のモノが彼女の熱くて柔らかい所にこすれていきます。私もなんだか体が熱くなってきました。



 あっあっ・・・。なんだか、だめ。



「ウゴグゴッゴ」



びくびくと震えはじめたモノを私は、ぎゅっと握りました。ドクドクと先から漏れてくる物を手のひらで受け止めました。手の中に熱く粘っこい液体が満ちていきます。だめ、片手だけじゃ。私は、もう片方の手を添えて私の出した物を受け止めました。



はぁはぁはぁ・・・。やっと止まりました。なんて刺激に弱いの・・・。



 私は二人にかかっていない事を確認すると、周りの雪の中へと手を突っ込んで、指に絡み付いた精液を拭いました。



 うう、この足取れないのかしら・・・。えええ、京子さんだめー。

京子さんも一度萎えた私のモノへと足を掛けてきました。二人は、お互い抱き合うように・・・。京子さんがうつぶせで私のモノを股に挟み込んでいます。



 だ、だめ・・・。そんなにされたら・・・。また、勃ってきちゃうのー。



「ガガウウ」



二人の柔らかい所が私のモノに絡み付いてきます・・・。熱い・・・。二人もなんだか汗をかいているみたい。



あっあっ・・・。



また、また出そう。ぐっと盛り上がったおちんちんの付け根から、熱い物がこみ上げてくるのが分かります。



えっ。二人が締め付けてるせいで・・・。

私のモノの中から出ようとするんですが、二人の締め付けのせいで出せないんです・・・、うう、どうしよう。あぁ、なんてことなの。ぎゅっ締め付けられたモノは何も出せない状態のままです。



 ああ、出させてー。お願い・・・。出したいのー。



体を動かしたせいで、二人の体が少しずれました。そのお陰で私のおちんちんが解放されました。



どぴゅどぴゅっと吹き出しました。私が手で覆う間もなく、二人に降り掛かります。



「すごいわ、あなた・・・」



私に背をつけて仰向けになっていた女の子から聞こえました。



「そうよね・・・。こんなにいっぱい」



え、えええ、何。二人とも起きてたの?



「こんなに勃てちゃって・・・、こんなに大きな物だけ股間から出してるなんて。なんて大きいのかしら」



 裸なんだけど・・・。毛皮のコートだと思ってるのかしら。それならそれのほうがいいかも・・・。



「そういえば、私どうしてこんなところに?」

「雪崩があって、この人が助けてくれたのよ。吹雪だったから、暖をとるために二人の服は脱がしたんですよ」



京子さんが私に変わって事情を説明してくれる。



「あっ、その声、もしかして京子さん」

「えっ、まさか、多佳子ちゃん!?」



二人とも知り合いみたいね・・・。


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