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SS投稿スレッド(アダルト版)第二投稿スレッド
23
:
石山
:2007/04/08(日) 01:28:18
京子さんが動揺していますが、長時間雪の中にいたせいか、体はあまり動きません。
私は、彼女たちを抱えたまま外に出ようとしました。でも、外は猛吹雪になっています。これは・・・。
私の胸に抱えた京子さんたちは、あまりの吹雪で目が開けられないみたいです。私は、そのまま穴の中へと戻っていきます。
オートは、穴に戻ると胸の中でじっどしている二人の服を剥ぎだしました。
えっ、えっ。
「え、えっ。うわ、何を・・・」
あっという間の事だったので、オートを止める間もありませんでした。その時には、私の胸の中に二人の裸の女性がいました。こんなに大きな手なのに器用・・・って、そんなのこと感心してる場合じゃないよね。なんで脱がすのよ。
オートはそのまま穴の中に横たわりました。私がいかに大きくなったのかが、京子さんが私の胸に頭を埋めながら、足首が私の膝にも達していないので分かります。
「あったかい・・・。そうか・・・これで体温を。でも、ちょっとエッチですね。あなた」
はははと京子さんは、力なく笑うとそのまま眠ってしまったようです。雪山では裸で抱き合うってどこかで聞いた事があります。私は、外の吹雪がやむ間ここで待つようです。
そして,もう一人の女の子の体温も少しずつですがもどってきました。さっきは、呼吸もわずかだったのが、だんだん整ってきました。胸も規則ただしく上下しているのが抱えた手から伝わってきます。
・・・・・・やわらかいです。
「ウゴ」
や、やだ・・・。勃ってきちゃった。二人が落ちないように抱えた手でぐっと引き寄せると私の深い毛皮を通しても柔らかい感触が伝わってきます。手の平には、二人の柔らかい乳房の感触が伝わります。
うう。
考えれば考えるとほど、私の股間には血が集中しはじめました。そこだけは毛に覆われていない物が二人の裸越しに見えました。なんて大きいの・・・。
京子さんが寝姿勢を正そうとしました。すると、私のモノに京子さんの足がぶつかりました。
きゃわっ・・・。
胸のきっと大きな心臓がどきどきと言います。次に寝返りを打ったもう一人の女の子が私のモノに足を引っかけました。足の間に挟むような形で・・・。
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