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バートン先生とつくってあそぼ

1 アイザック・バートン :2007/05/05(土) 13:12:26 ID:Wn5tc8UY0
ヨルムンガルド級を開発したが、物足りない。つうかF攻撃に弱いぞ
そんな不満を抱える諸君、みんなであれを上回る軍艦を開発しようではないか

軍艦以外にも防衛衛星、艦載機、固有技術などでもOKだ

430 無名の兵卒 :2009/12/03(木) 15:06:44 ID:Do.BDdW.0
◆免震構造フレーム(種別:継戦性能)◆

IZN固有技術

B攻撃 0 B防御 0 Cap修正 1 基本額 100
M攻撃 0 M防御 30 負傷率 -15 進展率 5
R攻撃 0 R防御 15 搭載量 1 開発率 -
F攻撃 0 F防御 5 開発元 IZN コスト 40
機動力 5 耐久力 300 強化方式 +UP

開発条件:ストロングフレームとダメージコントロールが開発完了
     ハードウェア技術 50%

431 無名の兵卒 :2009/12/03(木) 15:07:10 ID:Do.BDdW.0
 かつて、地球の島国で大震災に苦しめられた歴史が後世に遺した技術
である。

 船体フレームに振動吸収機構を組み込む事で、ミサイルの爆発で生じ
る衝撃波の威力を軽減させる事が可能。
 また、振動吸収機構がフレームにとっての緩やかな接点となり、本来
なら艦艇のフレームが変形するような加速や旋回を行っても艦艇が耐え
られるようになった。

 艦艇は例え戦闘中に装甲が破壊されても、フレームが無事であれば一
応は航行が可能なため、戦線を離脱した負傷艦に高い生還率を期待出来
る。

432 無名の兵卒 :2009/12/06(日) 15:28:19 ID:89k09ttY0
フレキシブルアーマー 固有:MGL
機動力 +45
B防御  ー20  M防御  −40
R防御  −50  F防御  −30 
耐久力  +300 搭載   3
費用   40

ほとんど全面の装甲と一部のフレームにジョイントを追加。
わざと『曲がる』ことで装甲・フレームの耐久性を向上させ、
多少の無理な機動を行っても耐えられるようになった。

反面、ジョイント部の防御は無いに等しく、
そこに砲弾が直撃すれば装甲が脱落する可能性もある。

例によって総督の他愛の無い思いつきだが、銀河一の(ry

433 通りすがり :2010/01/15(金) 00:40:39 ID:OnL3okGA0
全て遠き理想郷(アヴァロン) 固有:WLT
B攻撃 -95 B防御 150 Cap修正 3 基本額 100
M攻撃 -70 M防御 150 負傷率 +20 進展率 20
R攻撃 -90 R防御 150 搭載量 2
F攻撃 -50 F防御 100 コスト 200
機動力 -30 耐久力 -20 強化方式 %UP

超短距離HSS航路を艦隊外周に展開することで、敵弾を全てあらぬ方向へ飛ばす「シールド」
WLTの外宇宙探索のための技術を応用したもので、その防御は絶対。
ただし、展開中は自軍の攻撃もあらぬ方向に飛ばしてしまう、膨大なエネルギーを必要とする、
などの理由により、艦隊の火力は大いに低下してしまう。
また、航路展開装置は艦表面に露出させなければならず、そこに被弾してしまえば、大破は免れない。
さらに、装置の特性上機関部を改造する必要もあり機動性も損なわれてしまう。
そのうえ、航路展開と自軍が誤って航路に侵入しないようにするには
高度な演算を必要とするためFCSに多大な負荷をかけることとなる。

434 無名の兵卒 :2010/02/02(火) 17:09:52 ID:enB7rw6g0
◆艦艇小型化◆

IZN固有技術

B攻撃 -5 B防御 0 Cap修正 -2 基本額 100
M攻撃 -20 M防御 0 負傷率  5 進展率 5
R攻撃 -10 R防御 0 搭載量  2 開発率 -
F攻撃 -20 F防御 0 開発元 IZN コスト -15
機動力 20 耐久力 -20 強化方式 %UP

開発条件:ハードウェア技術 100% ソフトウェア技術 100%

 以前からイザナギ星系の資源不足に悩まされていたイザナミ皇国は、
基本的性能をそのままに艦艇を小型化する計画を発足させた。
 だがこの計画には、ミサイルや艦載戦闘機を搭載するスペースを減ら
さざるえないという、根本的に回避不可能なデメリットが存在した。
 更に、艦艇質量の低下により発射可能なレールガンの威力まで低下さ
せてしまったため、一部の軍人からは計画の廃止を求める意見提出が行
われた。
 それでもなお続行されたこの計画は、想定よ大幅な艦艇コスト削減と
艦艇の機動性向上をもたらし、迅速な作戦行動が可能になったとの評価
を受けた。

435 無名の兵卒 :2010/02/03(水) 23:10:52 ID:fi5XaTwA0
◆超☆装甲射出◆

UFE固有技術

MGLの装甲射出(>>424)の連邦直轄区による改良技術。
執拗な要塞化計画の販促に根負けした大統領の発案が元になって生まれた。

要塞化計画用装甲の質量と強度に着目し、
要塞化ブロックを装甲として用いるのではなく、
砲弾として使用することを特徴としている。

通常のレールガンをごく普通に搭載した方が有用なのではないかという批判も存在するが
現在のところ、政治的圧力により黙殺されている。

436 無名の兵卒 :2010/09/24(金) 20:37:40 ID:pW8.P8E.0
◆ロスタム級強襲突入艦◆

UFEおよび各行政区専用艦艇。
地球統一連邦軍では、宇宙軍の下に「陸戦隊」が維持されてきた。
しかし、デモや暴動への対処には警察および憲兵隊が当たるため、
「イリアス宣言」の発効後、陸戦隊出動の可能性は無くなった。
そのため、陸戦隊は「特殊作戦隊」と名を変えたが、当然ながら
惑星上での軍事活動は出来無いため、活躍場所を宇宙に求めた。
これを受け、ジョギ・リ中佐の提案により連邦が開発したのが
ロスタム級強襲突入艦である。

その名が示すとおり、艦隊に随行して高速で敵艦隊に肉薄、敵旗艦
などに強行接舷、特殊作戦隊を突入させ占領、もしくは戦闘続行を
断念することに特化して作られた。機動性と耐久性を最大限重視し、
接舷装備のほかはほとんど兵器を持たないという特徴を持つ。
いったん接舷されると接舷先の艦を犠牲にしない限り通常兵器で
破壊することはまず不可能であるが、接舷までのあいだ敵の攻撃が
集中することになるため、使い所が限られてしまっている。

437 無名の兵卒 :2010/09/24(金) 20:38:14 ID:pW8.P8E.0
B攻撃 10  B防御 15  必要Cap 5  建造費 90
M攻撃 -  M防御 30  工期   3  購入費 ‐
R攻撃 -  R防御 15  拡張性  3  売却額 45
F攻撃 -  F防御 30  投資額  -
機動力 160 耐久力 2300 開発率 -%

※Mobile攻撃時に攻撃対象艦隊にF攻撃220相当のダメージ
 ただし、敵の攻撃を受けているかどうかにかかわらず
 攻撃対象艦隊よりReplay攻撃相当のダメージを受ける
※各戦闘ターンごとに
 (自艦隊構成艦数×0.05)÷(対象艦隊構成艦数×1.5)
 の確立で敵旗艦に突入し、対象艦隊は壊滅扱いとなる

438 八&UFE :2010/12/17(金) 21:37:41 ID:2InICvcE0
◆要塞破裂システム◆
要塞化計画装甲の発展によって誕生した直轄区の「超☆装甲射出」を更に改良し、
装甲に巨大なエネルギーを加え、まるで破裂するかのように射出するシステム。

要塞化装甲内側の艦体全体を覆うように発火物質と空気の入った膜を貼りつけておき、
発火物質に点火することによって急速に膜を膨張させ、それによる内側からの圧力で
膜が破裂、それとともに高速で装甲が射出される。
ただし、全方面の装甲を一気に破裂させるため密集行動中の使用は厳禁。
更には、使用後は装甲が無くなるどころか破裂の影響で艦体そのものに
損害が及ぶこともあり、完璧に機を見計らって使用する必要がある。

しかし、使用された場合の破壊力には絶大なものがあり、
駆逐艦クラスの艦ならば一撃で半壊させてしまうほどである。

なお、改装時に内側に薄い膜を付けるだけで済むため、拡張性を圧迫することはないが、
残念ながら、通常のプログラムではそもそもこの技術を理解出来ないため、
要塞化専用プログラム「べぎりん君」の搭載は必須である。

439 無名の兵卒 :2011/01/07(金) 20:16:21 ID:AtQlX38E0
◆ウニ型要塞化装甲◆

MGL固有技術。

要塞化計画発展計画により開発された技術の一つ。
装甲射出技術(>>424)を改良することにより完成した。

鋭利な形状を有するブロックを要塞化ブロックとして採用することにより、
射出装甲の破壊力を高めるだけでなく、
艦艇そのものによる体当たり時においてもその質量による破壊力を十二分に発揮できることが特徴である。

尚、直轄区開発の超☆装甲射出>>435、要塞破裂システム>>438等と類似の技術を使用するため
特許抵触の有無について直轄区と係争中。

(元ネタはめがりすスレ、閣下、八氏、そうとく氏)

440 無名の兵卒 :2011/01/07(金) 20:18:36 ID:AtQlX38E0
◆高速回転もやうに艦◆
MGL固有艦艇。

要塞化計画装甲発展計画により開発された艦艇の一つ。
ウニ型要塞化装甲(>>439)を改良することにより完成した新型艦。

回転するトゲトゲ艦の棘先へのビーム砲を設置することにより、超高速での連射を可能とし、
(攻撃後のビーム砲がエネルギーを充填している間、他の砲門を敵方に向けることで、エネルギー充填時のタイムラグをなくすことができる)

更に、新開発『うずまき状加速器』により、最低限の加速路及び攻撃力の確保に成功した。

内部と表層は分離しており、外殻部分のみが高速で回転するため、乗員への影響は皆無である。

尚、直轄区開発の超☆装甲射出>>435、要塞破裂システム>>438等と類似の技術を使用するため
特許抵触の有無について直轄区と係争中。

(元ネタはめがりすスレ、閣下、八氏、そうとく氏)

441 無名の兵卒 :2011/05/26(木) 17:34:14 ID:NNa70NZo0
◆クーゲルシュライバー級駆逐艦◆

フォルモーントに他国から引き抜かれ就職したその技術者は、
確かにフォルモーントが引き抜くに相応しい実力の持ち主だった。
細長い艦艇の前半分を完全に武装エリアとし、
長い砲身を五本束ね、艦艇前方の穴から一本だけ出す。
一発の威力を高め発射後にしまって内部冷却し、次の砲身を出して発射する。
これにより、小型の駆逐艦らしからぬビーム攻撃力を獲得したのだ。

居住区や機関部分はすべて砲身の後ろに存在し、
ブリッジはその長い艦艇の上部分に細長く存在する。
そのブリッジの下にあるスイッチに軽い衝撃を加えることで、砲身を回転させる。
そのため、電子障害のきつい戦闘においてもその障害にかかわらず砲身を回転させることが可能である。

また、後部横に取り付けられたスラスターにより、真正面以外でもそれなりに砲身を向けることが可能。
もちろん後部のもっとも大きいブースターは高い出力を誇り、速度もなかなかである。

442 無名の兵卒 :2011/05/26(木) 17:34:41 ID:NNa70NZo0
……が、どう見ても、どう考えても五色ボールペンとしか思えないその艦艇は、
もちろん人気が出ることもなく生産終了。幻の艦艇として語り継がれるに至る。

命名者は開発者であり、フォルモーントのドイツ語をほとんど理解していなかった。
その彼が、語感のかっこよさだけで選んだ名前とマッチングした奇跡は、
戦場での笑い話として今なお兵士達の話の種になっている。

B攻撃90 M攻撃0 R攻撃0 
B防御40 M防御10 R防御25 F防御15
耐久力1100 機動力55 拡張性3 
建造費35 購入費20
開発条件:最初から開発可能

※ 在庫が余っているので購入費のほうが安いです。
   ある程度買うと建造費と費用が逆転します。

443 無名の兵卒 :2011/08/06(土) 00:20:38 ID:/0h2bnyU0
◆アイギス級防衛艦◆

地球統一連邦は、その広大な領土の為に一度紛争が発生すれば長く伸びた防衛線を抱えることとなっていた。
これは宇宙軍の防衛政策の決定に際して常に頭痛の種であり、長年の国防費増大と財政難を誘発しているのが現状であったのも事実である。
艦隊の数に限りがある以上、防衛艦隊の強化以外に防衛力強化の術はなく、上層部は決断を迫られた。
そこで当時の連邦宇宙軍最高司令官ヘンリー・オールドソンと連邦大統領ヒューバート・バーソロミュは「現行の防衛艦を圧倒する性能を有する新鋭防衛艦」をエルガレイオン社に発注することとなる。
エルガレイオン社は本来数世代前の既に確立され安定した技術を導入していたが、この防衛艦の開発に際しては新鋭技術を積極的に導入し、文字通り他を圧倒する性能を保持させることに成功した。
しかしダンス・マカブル事件によって連邦からの資金提供が停止され、更に計画を推進していたオールドソンとバーソロミュがイリアスの悲劇によって引責辞任したために開発は中止に追い込まれ、現在は基礎設計と完成モデルが残存するのみである。

444 無名の兵卒 :2011/08/06(土) 00:21:01 ID:/0h2bnyU0
B攻撃200 M攻撃0 R攻撃0 
B防御180 M防御180 R防御180 F防御180
耐久力2800 機動力180 拡張性0 
建造費300 購入費300
開発費4000
開発条件:以下を満たす
・惑星プロメテウスを領有する国家がUFEまたは行政区
・惑星ロードヴォルケの経済力が最低
・自国の保有艦艇が全てエルガレイオン社製
・自国がUFEか行政区
・アイザック・バートンが士官

※アイザック・バートン以外を開発担当にすることはできない
※惑星ロードヴォルケの経済力が100回復する度、開発率の上限が10%低下する(上限値以上に開発率が上がらなくなる)
※UFEが滅亡するか惑星プロメテウスの経済力が最低になると、全てのアイギス級が消滅する

445 無名の兵卒 :2011/08/17(水) 21:27:47 ID:z4aYs7Cg0

◆EGGPLANT Ver1.25α◆

連邦固有技術。

EGGPLANT Ver1.20で実用化された、艦隊運用にとどまらない、
高度な運用が可能な補助人格AIを元にしてアガスティア行政区向けに改良したもの。
連邦に所属する一部士官などからの意見を元として、AIの人格モデルを
アガスティアに所属する防御に定評のある女性軍務官に変更することとし、
社交的で癖のない、受け入れられやすい汎用的AIとして開発されたが
アガスティア行政区の滅亡により開発中に宙に浮いてしまった。

要塞化計画非搭載の艦艇に搭載すると、高確率でフリーズが発生するという
原因不明のバグは改善されたものの、モデルとなった軍務官の影響により
相変わらず若干ながら防御に偏った性能となっているだけでなく、
一般に使用される言語とは微妙に違った方言を話す癖がついてしまっている。

B攻撃3 M攻撃3 R攻撃3 F攻撃3
B防御12 M防御12 R防御12 F防御12
機動力+5  Cap修正-1 搭載量1  
強化方式+UP コスト50
開発条件:EGGPLANT Ver1.20の開発完了

446 無名の兵卒 :2011/08/17(水) 21:28:26 ID:z4aYs7Cg0
◆EGGPLANT Ver1.28β◆

MGL固有技術。

EGGPLANT Ver1.25αでは、Ver.1.20の高度なAIを受け継ぎつつ
性格面や原因不明のエラーなどの改良に成功したが、一部の士官から
攻撃的な能力の不足が指摘されていた。

これは人格モデルの性格によるものであるため、モデルを変更して対応することとし、
開発元であるメガリス行政区内でも攻勢において特段に優るとされる軍務官を起用した。

変更によって、開発時の予想をはるかに上回る攻勢能力を持つことに成功したが、
モデル人格がW.L.T.C.出身の軍務官であるためか、非常に難解な比喩的表現を多用する
ようになったため、実際に対話する軍務官が助言を理解出来ないという問題が発生した。

B攻撃25 M攻撃25 R攻撃25 F攻撃25
B防御-10 M防御-10 R防御-10 F防御-10
機動力+5  Cap修正-1 搭載量1  
強化方式+UP コスト60
開発条件:EGGPLANT Ver1.25αの開発完了

447 無名の兵卒 :2012/06/21(木) 23:20:43 ID:0YbAd37Y0
◆ケルベロス級戦闘巡洋艦◆

エルガレイオン社がフィンリル級戦艦の対抗馬として開発を行った戦艦の「ようなもの」
「フィンリルを撃破可能な戦艦を」これがケルベロス級の基本設計思想である

それで完成した代物はどうかと言うと
「高機動性と大量の武装を備え短時間のうちに大火力を叩き込み先に相手を撃破する」という物
なお高機動の確保と、こちらの火力で相手がほぼ壊滅状態になること「前提」のため装甲は二の次である
武装に関しては技術的に確立されてるレールガンをさらに強化した物を主砲として三基装備し
さらに巡航ミサイルを副武装として装備しており、その総合火力は間違いなくフィンリルを上回る
またケルベロスという艦名は主砲の基数から来ている

このように優れた点だけを挙げるのならすばらしい艦であるがよく考えてみると
これは防御のかわりに速力に重点を置いたスレイプニル級であり
その実態はスレイプニル級と同じく汎用性に欠ける単能艦であった

防御は低めどころか明らかに低いのである なんとレベリギウス級と同程度
更に対基地航空隊を想定し一応だが防空能力はあるが気休めにもならないほど低く無いよりかはマシという扱い

448 無名の兵卒 :2012/06/21(木) 23:21:56 ID:0YbAd37Y0
また機動性自体も熟成された技術の寄せ集めで作り出させる物で
スコル級にも迫る機動力を記録した上に、信頼性は高いのだが、既存技術を複雑に組み合わせた物という都合上
扱いが極めて難しく艦隊を維持するだけでも、艦隊制御システムに多大な負荷を掛ける
挙句の果てに複雑な構造故に艦内スペースに余裕が無い

結局この艦はどうなったかというと
エルガレイオンは全国に積極的に売り込みを行ったのだが実戦配備された段階で
すでに中小国を除いてフェンリル級の配備が進んでおり相手にされすらしなかった
このため少数生産に留まりコストが結果的に高騰
中小国が配備するにしてもフィンリル以上の価格となってしまい
オリンピアが少数配備するに留まった不名誉な伝説の艦船となった

B攻撃0 M攻撃60 R攻撃120 
B防御25 M防御30 R防御30 F防御10
耐久力1700 機動力75 必要Cap 拡張性5
建造費170 購入費190 オリンピアを除いた全国での合計購入数が100になるとフィンリルと同じ価格に下がる
開発費1200 開発条件:フィンリルが開発可能になってから3期後

449 無名の兵卒 :2012/06/21(木) 23:23:39 ID:0YbAd37Y0
必要Cap記入してなかった
Cap6です ヨルムンガントと同じです

450 無名の兵卒 :2012/10/12(金) 20:22:49 ID:gnzqsv920
◆遠隔艦隊指揮通信ユニット◆

UFE固有技術。

地球統一連邦で高い地位にある軍幹部や、重要な人物の子弟にあたる
軍務官が作戦行動中に危険にさらされないよう、安全な場所から通信に
よって艦隊の指揮が行えるように開発された超高速通信システム。

遠く離れていてもリアルタイムで適切な指示が送れるための高速化や
通信内容を傍受されないための高度な暗号化など最先端の技術によって
指揮を行う軍務官の安全は確保されたが、下で働く兵士達は
自分達だけ安全な場所で楽している上官に対して不満がたまり
士気が大きく低下してしまう結果となった。


B攻撃 -5 B防御 0 Cap修正 0 基本額 30
M攻撃 -5 M防御 0 負傷率 * 進展率 5
R攻撃 -5 R防御 0 搭載量  1 開発率 -
F攻撃 -66 F防御 -33 開発元 UFE コスト 50
機動力-50 耐久力 0 強化方式 %UP

*この技術を搭載した艦隊が全滅しても士官は100%負傷になりません。

451 無名の兵卒 :2012/10/27(土) 18:07:34 ID:WTGSOpg.0
トンチャモン級戦艦
FAN固有艦艇。
クリアウォーター行政区が滅亡した直後からファンロンで見られるようになった戦艦。
外見や性能はエウクレイデス級戦艦に酷似しているが、ファンロン当局はむしろ
ファンロンが開発したこちらのほうがオリジナルであると主張している。

基本性能はエウクレイデス級と同じだが、建造している国がFANだけなので
製造コストはエウクレイデス級よりも若干割高である。

決してパクリなどではない。

B攻撃 70 B防御 45 必要cap 3 建造費 75
M攻撃 30 M防御 35 工期 5 購入費 140
R攻撃 70 R防御 80 拡張性 6 売却額 56
F攻撃 - F防御 60 投資額 100
機動力 5 耐久力 2100

開発条件:クリアウォーター行政区が滅亡。
その他:トンチャモン級を開発した場合、以降はエウクレイデス級を購入できなくなります。
(エルガレイオン社と特許うんぬんでもめて、FANへの販売を全面禁止にするため)

452 無名の兵卒 :2012/12/05(水) 01:57:05 ID:lsMQal2s0
ButterflyWing
イザナミのオーミー重工が開発
ビームはある程度なら装甲の表面処理で防げるし、スコル級のように
AMMさえ大量に搭載すれば、軽装甲でも艦載機やミサイルへの防御力は十分である。
そこで、防御はほとんど表面処理とAMMのみに頼った軽量かつ安価な装甲として
開発されたのがButterflyWingである。
欠点は、装甲自体は物理的に弱く、レールガンに対する防御はないに等しい事である。
装甲を完全に置き換えるので、場合によっては大幅なコストカットと機動力増加を実現する

B防御 35 M防御 40 R防御 5 F防御 60 (すべて上書き)
コスト (もともとの防御値の総和ー140)×0.3だけ、建造費が下がる(最大40%まで)
機動力 (もともとの防御力の総和ー140)×0.3だけ機動力上昇(MAX+80まで)

453 無名の兵卒 :2012/12/05(水) 15:16:20 ID:hrHz/zuk0
追記 搭載量2 投資額10
建造費20のスコル級の防御が結構すごいので、安くて軽くてそこそこな
装甲が作れちゃうんじゃないかと思って考えました。
イスカリア並みの装甲に熱光子変換装甲の劣化版とスコル級のAMMの劣化版を付けた感じなんで
これくらい安く、軽く作れるんじゃないかと・・
設定ややこしいのは、スコルにつけても戦艦につけてもチートな能力にならないよう
考えた結果です(もしかしたらなってるかも)

454 無名の兵卒 :2012/12/05(水) 18:35:18 ID:DvlrV0bE0
やっぱ452、453はなかったことに
計算してみたらヨルムンがイリアシオンになってしまいました。
費用も機動力も(総和ー140)×0.15くらいにすべきですね
耐久力もー20%くらいに

スコルの建造費は30ですすいません

455 無名の兵卒 :2012/12/09(日) 02:19:46 ID:WpjWWXyA0
ヒラオロシ級駆逐艦
イザナミのオーミー重工が開発
小型艦にもかかわらず、恐ろしいほどのビーム火力を持つ
駆逐艦の機動力を生かして敵に肉薄したうえでの全砲斉射は、戦艦でさえ一撃で葬ることもある
その代償として、装甲はほとんどないに等しく、機動力も駆逐艦でありながら巡洋艦レベルである
居住区はやたらに狭く、しかも内装品がどうも古めかしいため、乗組員からの評判は悪いが
なぜか古参兵にはこの艦が落ち着くと言うものもいる

それもそのはず、この船の正体は
イスカリア級駆逐艦のフレームをやや延長し
廃艦になったレベリギウスなどから回収したジェネレーターを複数搭載して
スコル級と同型のエンジンを無理やり外づけして無理に機動力を上げ、
さらに旧型艦から回収したビーム砲を付けられるだけ取り付け
居住区や内装はイスカリアのものを流用したデゲモノ艦である
兵器の無理な実装のため、長期の使用にはとても耐えそうにはないが
もはや使い捨て前提の艦のためあまり問題にならないだろう

456 無名の兵卒 :2012/12/09(日) 02:34:53 ID:WpjWWXyA0
ちなみに、イザナギ星系で直接この艦を受け取れる(イザナギ星系に領土がある)なら送料無料である

B攻撃 180 B防御 0 必要cap 6 建造費 - (購入のみ)
M攻撃 - M防御 0 工期 - 購入費 57 (送料+3)
R攻撃 - R防御 0 拡張性 0 売却額 20
F攻撃 - F防御 0 投資額 -
機動力 50 耐久力 1000

457 無名の兵卒 :2012/12/09(日) 03:33:09 ID:WpjWWXyA0
スズカ級砲艦
オーミー重工が開発
軍艦の性能は多少の個体差があるが、カタログスペックを下回ることは社の信頼にかかわるので避ける必要がある。
そのため多少性能のバラつきがあってもカタログスペックを維持できるよう、多少のマージンを持たせて製造するが
普通だが、当然それにより価格は押し上げられる。
このスズカ級は性能を明示せず、おおよそのスペックのみが公表されている。
買い手に一定の性能を保証しないことでマージンを確保する無駄を省き、コストパフォーマンスを良くしている。

と、聞こえはいいがこの艦もデゲモノである。
オーミー社はエルガレイオンの全盛期どころか、その数世代前の船まで
廃艦だろうが損傷艦だろうが砲身一本からでもかき集めている。
そこから回収された部品の多くはオーミー社の謎の技術により第二の人生を歩むのだが、当然必要な部品ばかり
集まるわけもなく、余る部品も当然出てくる。
そこで、工場に転がっていたさまざまな部品を寄せ集めてできたのがスズカ級である。
そもそもベースとなる艦が一つ一つ違うので、性能のバラつきは多少どころではない。
また、大破した同種の艦二隻の部品をニコイチしたり、損傷した艦のフレームに数世代違う船のフレームを継ぎあてたり
したものだけでなく、挙句の果てには民間船の部品まで混ざっている。
その上、旧型艦の兵器だけではなく、実験兵器や試作兵器、一応兵器には使えてもそもそも兵器ではないものまでオーミーが
かき集めて搭載したため、当然性能は非常に貧弱である。

458 無名の兵卒 :2012/12/09(日) 04:16:57 ID:WpjWWXyA0
機密情報をもらす企業や実験機関があるはずもなく、集まった試作兵器のたいていは失敗作な上に、試作品のため
不安定で使い物にならないものが多い。
ただし不安定な故に、時に驚異的な威力を発揮し、大艦隊を一瞬で壊滅させることが稀にあるかもしれない気がごくわずかにする。

少し前になるが、オーミー社が出荷する製品の艦載砲の動作チェックをするために的にしている直径十数キロの惑星が
閃光に包まれ一瞬で跡形もなく消え去るのが観測されたが、たぶんこの艦とは関係ない、たぶん。
オーミーの社長はこの件に関し「ワタシハナニモシリマセンヨ」と語っている。

B攻撃 20-50 B防御 5-40 必要cap 7 建造費 - (購入のみ)
M攻撃 0-45 M防御 5-50 購入費 12 (送料+1)
R攻撃 0-40 R防御 5-30 売却額 5
F攻撃 0 F防御 0-60
機動力 2-50  耐久力 500-1800
(各性能は二つの数字の間でランダム。ただし稀に・・・?)

459 無名の兵卒 :2013/03/07(木) 02:03:59 ID:mvqpcl/E0
ビワコ級防衛艦
各国の艦艇が強化されるとガルム級は明らかに性能不足となり、より強力な防衛艦が求められた。
そこでオーミー社が発売したのがビワコ級である。
とにかく巨大なことが特徴で、大きさだけなら防衛衛星以外では最大である。
オーミー社は「宇宙一の要塞艦」「宇宙一難攻不落」「火力も宇宙一」などとうたっている。
性能試験では、ビワコ級一隻をレベリギウス級三十隻が弾切れになるまで袋叩きにしても航行不能にするこ
とはできなかったという。火力もすさまじく、一隻が一撃で防衛衛星サイズの衛星を粉々にできるという。
建造コストは防衛艦として運用するにはいささか苦しいものだが、性能を考えれば十分安いといえるだろう。

B攻撃 270 B防御 250 必要cap - 建造費 - (購入のみ)
M攻撃 170 M防御 250 購入費 150 (送料+5)
R攻撃 150 R防御 250 売却額 -
F攻撃 0 F防御 250

460 無名の兵卒 :2013/03/07(木) 03:15:49 ID:mvqpcl/E0
難攻不落の防御力を可能にしたのは、ひたすら装甲を分厚くするという原始的な方法である。何かに似ている気がするが、
「どこぞの風前のともしび行政区のやつとは違って、うちの重装甲はまったく火力を犠牲にしてないぜ?すごいだろ」などとオー
ミーの技術者は語っている。

と、威勢はいいものの、この船も正体はゲテモノである。
オーミーのかき集めた中古兵器は古式で重量の割に火力は低いものが多いため、モンフォールトプランの艦艇に対抗できるものを
中古品から組み上げるのは至難の業であった。そこで、とりあえず船体を巨大にして砲を大量に搭載した船をつくればいいのではないかという案のもと、
「イブキ級重戦艦」の開発がスタートした。
もちろん、性能の悪く重い砲を大量に搭載すれば回避力は低くなるため、旧式艦の分厚く弱い装甲をひたすら分厚く重ねることとなった。そうこうするうちに、もはや
巡航艦にすることが不可能なほどの質量をもった船となってしまったため、防衛艦として売り出すこととなった。
ちなみに、フレームには大量に余ったイスカリアのフレームと独自設計の専用フレーム(ゴルギアス級ベース(214参照))を連接したものが、兵装はイスカリアやレベリギウス
などのものが使われている。

461 無名の兵卒 :2013/03/07(木) 21:11:00 ID:USnkp4uc0
「要塞化計画」が装甲のために火力を犠牲にするのに対し、イブキ級は重装甲と高火力を両立している。
しかしこれは(一部の例外を除いて、普通は砲塔を装甲内に収めるのだが)重装甲の外側に砲塔を搭載するという手抜き設計からくるものであり
、船体の主要区画は厳重に守られているのに対して、砲塔は無装甲である。このため、この艦を航行不能にすることは非常に
困難ではあるが、兵装を破壊して戦闘不能にすることは意外にたやすい。ただ、居住区も装甲に守られているため乗員の負傷率は非常に低く、
この艦への配属を望む者は多い。

機動力 1 耐久力 500

462 無名の兵卒 :2013/03/07(木) 21:19:22 ID:USnkp4uc0
>>460
「イブキ級重戦艦」ではなくて「ビワコ級重戦艦」でしたすいません
考案中のやつの名前を間違えて書いちゃいました。
(元ネタの都合上、滋賀分が多くなってすいません)

463 無名の兵卒 :2013/03/07(木) 22:31:49 ID:USnkp4uc0
ヒラオロシβ級駆逐艦
小型艦にもかかわらず、恐ろしいほどのミサイル火力を持つ
駆逐艦の機動力を生か(以下455に同じ)

しかしこの艦もゲテモノである。
レールガンの砲弾は比較的ローテク技術で製造されているため、生産が終了したとしても同等品を
製造することは簡単で、中古レールガンの運用はそれほど難しくない。ビーム砲にいたってはどれだけ古いものでも
エネルギーさえ供給すれば使用可能である。しかし、ミサイルは消耗品であるにもかかわらずハイテク技術のかたま
りであり、生産が終了してしまえば在庫をかき集める意外に入手手段はない。このため、古いミサイル兵器の運用
は非常に難しい。

オーミー社は中古のミサイル発射管を大量に集めたものの、ものによっては適合するミサイルが生産を終了してしまい
発射管一門につきミサイルが一発しか集まらないこともあった。発射管があってもミサイルがなければ意味がなく、出撃
してミサイルを放ったが最後、装填するミサイルがなくなった発射管はただの鉄のちくわになってしまう。よって、このような
ミサイルをどう使うかが問題であった。

464 無名の兵卒 :2013/03/09(土) 02:57:30 ID:AdnkbIhM0
そこで考え出されたのが、発射管にミサイルを一発ずつしか搭載せず、全弾を打ちつくした後は船
全体を放棄するというかたちで運用されるヒラオロシβ級である。ミサイルの次弾装填装置が不要
なため、発射管を小型化して大量に積める上、使いきり前提の船のため大幅なコストの削減に成功
している。

ミサイルを撃ちつくした後、乗員は船を放棄し搭載されている小型艇で戦闘区域から脱出することに
なっているのだが、この運用法は戦場に残って戦う味方の艦隊から不満の声が上がることもある。
戦意の低下につながるため、旗艦部隊がこの船を使うのは避けるべきだろう。

B攻撃 - B防御 0 必要cap 6 建造費 - (購入のみ)
M攻撃 240 M防御 0 工期 - 購入費 42 (送料+3)
R攻撃 - R防御 0 拡張性 0 売却額 15
F攻撃 - F防御 0 投資額 -
機動力 35 耐久力 
(この艦は一度攻撃すると放棄され、撃沈扱いとなります。)

465 無名の兵卒 :2013/03/13(水) 22:45:26 ID:DiCxXUGo0
イブキ級防空巡洋艦
ビームはある程度なら装甲の表面処理で防げるし、スコル級のようにAMMさえ大量に搭載すれば、
艦載機やミサイルへの防御力は十分である。そこで、防御はほとんど表面処理とAMMのみに頼った
軽装甲艦として開発されたのがイブキ級である。

実弾への防御力が低いため巡洋艦や戦艦を相手にするには力不足ではあるが、空母や駆逐艦を相
手にする場合に限れば攻守ともコストに十分見合った船である。必要capも低く、文字通りの「単能艦」
が多いオーミー社の製品にしては扱いやすいものとなっている。

B攻撃 10 B防御 40 必要cap 3 建造費 - (購入のみ)
M攻撃 0 M防御 72 工期 - 購入費 48 (ファンロンのみ45) (送料+2 ただしファンロンへは無料)
R攻撃 72 R防御 5 拡張性 3 売却額 30
F攻撃 - F防御 83 投資額 -
機動力 50 耐久力 1800

466 無名の兵卒 :2013/03/14(木) 00:22:59 ID:f/6Wz4bE0
しかしこ(ry。レベリギウス級のフレームに最低限の装甲と光熱変換素子装甲を貼り付けた後、スコル級のAMMを1/2隻分搭載、さらに
パンドラ級(>>222)と同型のジェネレーターを搭載し、エウクレイデス級の主砲を搭載したのがこの艦の正体である。

エルガレイオン社の余裕を持った設計が幸いし、レベリギウス級のエンジンは多少過負荷で動作させても実用に耐えるものであった。
そこで、レベリギウス級のジェネレーターをより高出力なパンドラ級のものに換装し、エンジン出力を定格の125%に引き上げることで、
装甲の軽量化とあいまってオリジナルのレベリギウスに比べ大幅に機動力が向上した。また、スコル級の対ミサイル・艦載機兵装と
防空システムを搭載することで、比較的高い防空能力を持たせる事に成功した。

ちなみに、オーミーがパンドラ級のジェネレーターを手に入れるまでの経過はファンロンの報道によれば以下のとおりである。

偉大にして勇猛果敢、どんな卑しき者に対しても寛容で、容姿端麗でおはします将軍様は、イザナミの一企業にすぎないオーミー社が、
いやしくも雀の涙ほどの代金と引き換えに戦闘艦用のジェネレーターの技術提供をお願いし申し上げたのを恐れ多くも御快諾なさいまし
た。オーミー社は会社の入り口に大統領の銅像を建て申し上げて感謝しているとの事です。将軍様は決して無理やりに人を服従させるよ
うなことはなさりません。このような仁義と人徳にあふれた行動のために自然と人々は従うのです。オーミー社は会社の入り口に大統領の
銅像を建て申し上げて感謝しているとの事です。

実際はひたすらおだてただけであるとかないとか

467 無名の兵卒 :2013/03/28(木) 00:45:42 ID:PQz4.itI0
ヒラオロシβ級の耐久力が抜けてましたが1000です
>>466が文章崩壊してるので書き直します。

しかしこ(ry。レベリギウス級のフレームに最低限の装甲と光熱変換素子装甲を貼り付けた後、スコル級のAMMを1/2隻分搭載、
さらにパンドラ級(>>222)と同型のジェネレーターを搭載し、エウクレイデス級の主砲を搭載したのがこの艦の正体である。

エルガレイオン社の余裕を持った設計が幸いし、レベリギウス級のエンジンは多少過負荷で動作させても実用に耐えるもので
あった。そこで、レベリギウス級のジェネレーターをより高出力なパンドラ級のものに換装し、エンジン出力を定格の125%に引
き上げることで、装甲の軽量化とあいまってオリジナルのレベリギウスに比べ大幅に機動力が向上した。また、スコル級の対
ミサイル・艦載機兵装と防空システムを搭載することで、比較的高い防空能力を持たせる事に成功した。

ちなみにパンドラ級のジェネレーターを使っているのは以下のような経緯である。
オーミーは比較的小型で高出力のジェネレーターを探していた。しかし、いつもどおり中古品を流用しようにも質量あたりの出
力が低いものしかなかった。そのためなんとか最新型のジェネレーターを安く売ってくれるところを探したものの、そんな企業
はなかなか見つからなかった。しかし将軍様を必死でおだて色々貢いだ結果、ファンロン共和国に商品を格安で売ること、
オーミーの支店すべてに将軍様の銅像を御建て申し上げる、朝礼で毎朝将軍様の御威光を称える、オーミーのパンフレットに
は必ず将軍様のすばらしき語録をセットで配ること、・・・・(ryを条件にジェネレーターなどの技術提供を受けることに成功した。

468 無名の兵卒 :2013/06/02(日) 14:29:21 ID:oDjLYUMc0
プロフェッサーバートンに単艦でヤドリギをおとせる様な
バケモノを設計してほしいであります!!

469 無名の兵卒 :2014/07/08(火) 21:49:51 ID:R3xaBcxg0
<エンジン増築/ME>

UFE固有技術。 正式名称はMore Engine.
連邦は「とにかくでかい船に武器をたくさん積めば強い」という思想でヴィクトールなどを開発したが、
実際に戦争になってみるとイリアシオンや、セレスティアのブライアンドライブを搭載したスコル級や
オリンピアのアルテミスを搭載したスコル級など、各国のいわば”改スコル級”と呼ばれる船に苦戦することになった。
危機感を感じた連邦はスコル級以上の機動性を持った船を開発することにする。
その過程で生まれた技術、というか発想がこれである。

既存艦艇の武装を一部撤去し、そこにエンジンを詰め込むだけ。
結局は「たくさん武器を積もう」から「たくさんエンジンを積もう」になっただけで、
効率化やコストダウンなどは一切考慮されていない。
また、エンジンをたくさん積むということは燃料タンクなどの「被弾したら危険な区画」を増やすことにもつながり、
耐久力にも悪影響がある。
ただ実際にフレスウェルグ級やスコル級でこれを実践したら一定の戦果はあげたので、
この考え方は本格的に導入されることになった。

全ての攻撃力がー30 耐久力ー300
拡張性5 機動力+25 コスト50

470 無名の兵卒 :2014/07/11(金) 00:50:16 ID:9pe6QREw0
IZN専用艦艇 タイホウ級装甲空母

F攻撃 150
B防御 75 M防御 200 R防御 100 F防御 180
耐久力 2000
機動力 1  必要Cap5  工期5  拡張性 1
建造費 250

空母運用においては連邦に勝るとも劣らない実績を残しているイザナミの悩みの種は、
空母がビーム及びレールガンによる攻撃に対して脆弱であるということであった。
イザナミはそこまで経済力のある国でもなく、高価な空母がどんどん撃破されれば財政的に厳しくなるのは自明であり、
事態を重く見たイザナミはサバイバリティの高い空母を独自に開発することにした。
目標は「艦載機運用能力は少し落としてもいいから、スコル級のビームとフェンリル級のミサイルとスレイプニル級のレールガンに耐える空母」
であり、開発は難航した。
ようやくのことで完成したのがこの空母である。
ヴァルハラ級の船体を再設計してハティ級の対ビーム障壁装置を搭載。
さらに装甲にスレイプニル級の流体装甲を使用。
ミサイル対策も従来の艦載機による撃墜のみでなく、緊急時用の国産AMMを装備。

もちろん問題がないわけではなく、大量の新装備により格納庫は圧迫されアインへリアルしか搭載できず、
そのアインへリアルの数もヴァルハラ級より少なくなった。
またAMM発射時や対ビーム障壁展開時は艦載機が離発着できないため、
自然と時間当たりの火力は低くなった。
また大量の武装を積めば当然一つあたりの価格は高くなる。
それでもスコル級やスレイプニル級相手に大量に撃破されることが少なくなり、
この空母を正式に導入してからはイザナミの国家予算にも少しは余裕が出たらしい。
ヴァルハラⅡ級とはまた違った空母の発展形といえるだろう。

開発条件
イザナミ専用。ハティ級・スレイプニル級・ヴァルハラ級・ウサミ/AMMの開発完了

471 無名の兵卒 :2014/07/11(金) 04:21:04 ID:9pe6QREw0
ヨルムンガルドⅡ級航空戦艦

B攻撃120 M攻撃120 R攻撃120
B防御100 M防御100 R防御100  F防御150
耐久力 2500
機動力 1  必要Cap8  工期5  拡張性 0
建造費 300

ヨルムンガルド級は驚きと賞賛を持って迎えられた……のも今は昔。
実戦投入されてみると、弩級戦艦を名乗っておきながらフレスウェルグ級並の対空防御しかないという
現実が待ち受けていた。
そこで技術者たちは急いでヨルムンガルド級に対空能力を付加するにはどうすればいいかを考えた。
各国様々な提案がなされ、また実行されたが、これはそのうちでもメジャーなもののうちの一つである。
ヨルムンガルドから一部装備と装甲を抜き、そこを艦載機の格納庫にし、一番上の平らなスペースを飛行甲板として、
その艦載機に敵の艦載機を迎撃してもらうというものである。
本来であれば艦載機を運用するためにはそれなりのスペースが必要であるが、
「迎撃専用」と割り切ることで機数を少なくすることで攻撃力および防御力の低下を抑えている。
とはいえただでさえCAPを食うヨルムンガルドに艦載機まで搭載するとCAPが異常なことになるのは目に見えているし
当然お値段異常。

開発条件:ヨルムンガルド・ヴァルハラⅡ級・艦隊制御システム・エネルギー・ソフトウェア・ハードウェア開発完了してから3年

初心者がヨルムン作った後でも何年間も戦ってるのってヨルムンを対策なしに空母に突っ込ませるからだと思うんですよ。
なんで救済的なものを考えてみました。

472 無名の兵卒 :2017/04/15(土) 01:31:51 ID:5xZ/Tbns0
アールヴァク級高速巡洋艦
フェルスエルグ級巡洋艦の機動性とフェンリル級戦艦の攻撃力を両立させることをコンセプトに、
フォルモートン社によって開発されていた艦である。
しかし、当初の予定を大きく上回るコストに加え、スコル級を若干強化した程度の防御力しか持たず、
開発は中止された・・・かに思われた。
しかしFRE蜂起後、イリシアオン級の脅威的な能力に対応するため、大きく改装が加えられた上で、
急遽開発が再開された。
攻撃力と機動性に関してはイリシアオンにも引けを取らない・・・が装甲はやはり薄いままである。
B攻撃100 M攻撃80 R攻撃100
B防御70  F防御95 M防御65 R防御50
耐久力1800 機動力75

473 無名の兵卒 :2017/04/15(土) 01:35:44 ID:5xZ/Tbns0
>>472
工期5
開発コスト1200
建造費175
拡張性5

474 無名の兵卒 :2017/04/15(土) 01:48:22 ID:5xZ/Tbns0
ケルムト級防衛艦
AGSが独自に開発していた防衛艦
所有惑星の拡大によって、各地の防衛艦隊の力不足が指摘されたことで、AGSは本格的な
防衛艦の開発を決定した。
開発完了前に行政区自体が滅んでしまったAGSだったが、皮肉にもこの艦はのちにAPSによって
開発が継続され、FREのイリシアオンとも戦うことになる。
B攻撃70 M攻撃60 R攻撃75
B防御60 M防御60 R防御40 F防御70
耐久1750 機動55
開発コスト750
建造費100
拡張性6

475 無名の兵卒 :2017/04/15(土) 01:48:49 ID:5xZ/Tbns0
ケルムト級防衛艦
AGSが独自に開発していた防衛艦
所有惑星の拡大によって、各地の防衛艦隊の力不足が指摘されたことで、AGSは本格的な
防衛艦の開発を決定した。
開発完了前に行政区自体が滅んでしまったAGSだったが、皮肉にもこの艦はのちにAPSによって
開発が継続され、FREのイリシアオンとも戦うことになる。
B攻撃70 M攻撃60 R攻撃75
B防御60 M防御60 R防御40 F防御70
耐久1750 機動55
開発コスト750
建造費100
拡張性6

476 無名の兵卒 :2017/04/15(土) 02:19:12 ID:5xZ/Tbns0
ミュルクヴィズ級超弩級戦艦
エレガイオン、フォルモートン両社の開発部門が結託して完成させた戦艦。
両社の結託の裏には新興会社によるフォルモートンの市場独占状態の危機と、
経営難に陥ったエレガオン社の利害の一致があると言われていた。
とにかくも、作り上げられた戦艦は、超弩級にふさわしい能力を有している。
各所への被弾に対するブロック式複合装甲、死角の少ない対空砲の配置、そして
強力な各種対艦兵器。
機動性を除けば最強クラスの艦だが、当然開発、配備費用はすさまじい。
B攻撃180 M攻撃200 R攻撃150
B防御130 M防御155 R防御140 F防御95
耐久力3200 機動性10
工期5 拡張4
Cap 8
開発3000 配備費用400

477 sage :2017/04/16(日) 02:28:41 ID:9kgbxjFA0
>>472>>476のの書き込みでフォルモーントをフォルモートンと書き間違えてた恥ずかしい(;'∀')
ヘイムダル級巡洋艦
フォルモーント・プランの終了に伴い、フォルモーント社は新次世代主力艦計画、
「オルド・ノルド」を発表する。
これは、基本的にフォルモーント・プランを拡張、発展させたものであるが、新テクノロジーも
豊富に取り入れている。
ヘイムダル級はこの計画において、すべてのプランの基礎となっている。
高い汎用性と、主力艦としても申し分のない能力を持ち、拡張性も或る程度持ち合わせている。
しかしコストはフォルモーント・プランの艦と比べて大きく増大しており、財政に余裕のない国家は
未だに導入をためらっている。
B攻撃80 M攻撃50 R攻撃60
B防御60 M防御70 R防御65 F防御150
耐久力1900 機動性70 拡張6
Cap3 開発450 建造費100

478 無名の兵卒 :2017/04/30(日) 14:02:09 ID:mUURFgWM0
有線ポッド(B)
エルガイオン社の開発部門によって構想された、有線接続された砲台。
船体に武装をつけるより、はるかに搭載スペースを減らすことができる。
ただ、質量の増加による機動性の低下は否めないだろう。
B攻撃+80 機動性-10

479 無名の兵卒 :2017/05/05(金) 22:22:39 ID:wnSUtSq20
>>478 搭載量2


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