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架空のパロロワを妄想して語るスレ Part.4
4793
:
名無しさん
:2025/10/31(金) 23:16:35
>>4792
光輝が逃げたのを確認した瀕死のハジメ
クッパに握りしめられながら、意識も遠のく中ハジメは最期に問う
ハジメ「ハァ、ハァ……クッパ……おまえはいったい何のために戦う……?」
クッパ「南雲ハジメ、敗北を喫したあの日から、おまえと仲間たちはワガハイの敵だった。
それも今日までだ、逃げた三人もすぐに追って殺す。
だが、それだけではない、ワガハイも愛する者を失った。
ピーチというワガハイの嫁だ」
クッパの破けたディパックの中には血塗れのピーチの亡骸が入っていた
ハジメ「……そうか、おまえも愛する者のために戦っていたんだな」
クッパ「ああ、グングニルの力。
ブラック・ミストの話しが嘘でなければ、それで愛する者を取り戻せるハズだ」
クッパ「だから……ワガハイの愛のための生贄の一つになれ」
ハジメ「ぐ、ああああああああああああああ――……!!」
ハジメの体は頭ごとクッパに握り潰されて肉塊となった
その肉塊は皮肉にも、ユエだった肉塊の上に落ちて、その血肉は一つとなった
クッパ「ガハハハハハハハハハハハハハハハ!!
さらばだ、ワガハイの宿敵だったユミナ、そして南雲ハジメよ!!」
ジ・エーデル「わお、人肉ハンバーグの具材の出来上がりだあ」
ジ・エーデルはそのハジメたちの悲劇を見せてくれたクッパに温かい拍手を送った
【南雲ハジメ@ありふれた職業で世界最強 死亡】
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