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女が男を倒すinしたらば

985930:2012/01/03(火) 00:09:28
何十発のひざを浴びただろうか。
ついに剛田の体は糸の切れた人形のようにその場に崩れ落ちた。
剛田「お・れ・の・・・まけ・・だ・・。もう・・ゆるし・・て・・くれ・・たのむ・・・」
息も絶え絶えに剛田が命乞いする。
理奈「さっきも聞いたわよそのセリフ。もうあなたの言うことはなにも信用しないのわたし。
だから、その体に、精神に徹底的に教え込んであげるわ。」

な、なんだ。体に精神に徹底的に教え込むって。俺は何をされるんだ??
もう、体もボロボロだ、十分な罰は受けたじゃないか?これ以上何をするって言うんだ?

恐怖に震える剛田の首に理奈の脚が絡みつく。
首四の字だ!
イエローのレオタードに覆われた股間と透き通るような白い脚で剛田の首を締め付ける。
剛田「うう、う、息が・・・助けて・・くるしい・・」
息ができない!まさかこのまま俺を窒息死させるつもりか!?そんなの嫌だ!絶対に嫌だ!
剛田は必死に理奈の脚にしがみつき首四の字をほどこうとするが、新体操で鍛えられた脚力で
締め付ける力は、とても手でほどけるような代物ではない。
剛田の口は酸素を求めて魚のようにパクパクしている。そんな様子を冷静に見つめる理奈。
剛田の体から力が抜けそうになったその時
パッと理奈は首四の字を緩める。
「ゼハーゼハーゼハー」必死に酸素を求める剛田。
理奈「はい、2回目開始〜」
剛田が最低限の酸素補給を済ませたことを確認すると、またしても強烈な首四の字を決めた。
剛田「うう、う、くるしい・・くるしい・・もうかんべんして・・」
しかし、理奈は容赦なく剛田の首を絞め続ける。
そして白目をむいて落ちそうな瞬間。またしても技を緩める。
「ゼハーゼハーゼハーゼハー」
理奈「ふふふ、落ちて楽になりたいでしょ。でもそんなこと許さないわよ。何度も何度も苦しめてあげるから。
はい!3回目開始〜♪」

剛田にとってはまさに地獄であった。
窒息というのは人間にとり最も過酷な状況の一つだ。
それを何度も何度も、それこそ何度も何度も何度も何度も繰り返されるのだ。

何十回と繰り返しただろうか。
さすがに技を緩めた際も意識がはっきりしなくなってきた。
何度も何度も窒息寸前まで苦しめたことで、常に半分落ちてるような状態になってしまったのだ。
理奈「ふ〜、さすがに窒息攻めはもう限界かな。じゃあ次は意識をはっきりさせてあげる。」




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