したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

丸の内警察署署長「植山泰夫」に対する緊急警告!

24警鐘:2005/11/21(月) 05:58:03
しかし、このままでは、預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう迫った、刑事犯罪である「強要罪」に抵触する犯行を犯した弁護士「大竹夏夫」による強要答弁を行った「音声テープ」は実在し、かつ、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等による「公文書偽造」及び「公文書損毀」等の物理的証拠が存在する以上、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及びおける検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等に対する刑事罰は免れず、かつ、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成したという物理的証拠が発生した以上、弁護士「赤羽宏」個人の破滅のみではなく、東京弁護士会全体の破滅が発生する結果は免れぬ故、この結果の発生を阻止するには、やかり、(A)の知性が甚だ稚拙であってくれという楽観に頼る以外は一切なく、
 よって、乙川は(A)の顔色を必死に伺いながら、前述の偽りの馬鹿答弁を述べ、何とかこの偽りの馬鹿答弁を真に受けてくれまいかと誘導しておりましたが、当然(A)はこの乙川による馬鹿答弁は一蹴し、今後も「事案の真実を明らかにする」とい刑訴法第1条以下、それぞれの警職法及び犯罪捜査規範を遵守するように要求すると、

 乙川は(A)に対して、↓の「丸の内警察署署長「植山泰夫」に対する緊急警告!その1 、その2」で述べた、告発事案に対しては、平成17年8月22日現在では乙川自身が他の事案の捜査をかかえておる故に、中々捜査にとりかかれないでおるが、早急に捜査を開始すると(A)に確約し、よって、(A)はこの日は引き続き、丸の内警察署署長「植山泰夫」の出方を見るためいったん丸の内警察署をあとにした事実を確認し、

 その後、平成17年8月29日の14時02分に(A)は丸の内警察署署の乙川に電話を入れ、その後の捜査の進展具合を確認したが、乙川は(A)に対して、現在、検察官「加藤亮」は夏休みをとっており、弁護士「大竹夏夫」による強要罪の件は、検察官「加藤亮」による(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における「公文書偽造」及び「公文書損毀」等の事情聴取を終えてから、着手したいという旨を伝えてきた事実を国民の皆様にご報告させて頂きます!(当然、平成17年8月29日の時点にて検察官「加藤亮」が夏休みをとっておるという乙川の答弁は、時間稼ぎを目的とした嘘であることも当然考えられますよね!)

 今後も皆様に弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員による(A)を侮った悪あがき行動の進展があり次第、ご報告させて頂きますので、随時このトピックは弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員による謀略にて削除され続けてておりますが、いくら卑劣に削除されようと、我々はたちどころに復活し、真実を報道し続けますのでこのトピックを監視し続けてください!


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板