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高砂市民病院に希望は?VOL−13

1 管理人 :2009/05/17(日) 10:45:33
管理が行き届かず申し訳ありません。色々な情報ありがとうございます。公序良俗の精神で議論をお願いします。

357 名前:読者 投稿日:2009/05/16(土) 09:53:02 ID:
医師が労組を作っているところもあるんだね。
(以下引用)
残業上限延長、組合が逆提案 滋賀県立成人病センター
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009051500027&genre=C4&area=S00

 滋賀県立成人病センター(守山市)と、同病院医師らでつくる労働組合が本年度、労働基準法に基づく労使間の残業ルールを作った。
繁忙時の特例として、病院側が医師に限り月80時間を上限とする残業時間(年6回のみ)を示したのに対し、組合側は上限を120時間とする
修正案を逆提案し、合意した。原則「残業ゼロ」を目指す組合だが「医師不足の中、80時間では現場が回らない」として、
組合員から残業枠の延長を申し出る異例の経緯をたどった。
 同病院は昨年、「名ばかり管理職」の医師の残業代が不払いになっているとして、大津労働基準監督署から是正勧告を受けた。
勤務条件を見直す中、労使協定の労基法三六条(36協定)締結に向け、自治労県職員労働組合と交渉を始めた。
 医師の通常の残業時間は、月45時間を上限とした。しかし、同病院医師の月平均残業は50時間を超えることから、患者の集中など
「特別な事情」がある場合の残業時間についても定めた。
 病院側は当初、過労死の認定基準となる月80時間を上限とする案を提案した。一方、組合側は、脳神経外科など月の残業が
百数十時間に達する科もあることから「医師の増員がない現状では協定違反が多発する」として、病院側提案より40時間多い修正案を提示。
今後、残業削減に取り組むことを条件に合意した。労組職場代表の大西裕之医師は「医師の使命で患者がいれば診察する。
違法残業が続くと協定の意味がなくなる。医師の多くが残業枠延長を支持した」と話す。病院事業庁の谷口日出夫庁長は
「現場からの提案はありがたいが、労基法の理念上、80時間以内にとどめたい思いもある。今後、削減に向け話し合いたい」としている。

【36協定】 労基法に定める1日8時間、週40時間以内の労働時間を超えて働く場合に必要な労使協定。残業の具体的事由、
業務の種類などを記載する。「特別の事情」がある場合は労使間協議で一定期間、通常の限度時間を超え残業時間を延長することができる。


358 名前:読者 投稿日:2009/05/16(土) 23:02:19 ID:
高砂市でも新型インフルエンザ感染が濃厚な高校生が現れたらしいね。
高砂市民病院を受診したのかな? もしかして院長の総合外来?
毒ギョウザ事件の解明に引き続いて、日本トップクラスの診察ができる総合病院である
ことを証明してそう。優秀な医師が多い反面、薬剤師は怠け者だけど(笑)

454 読者 :2009/06/09(火) 17:14:14
>国内飼育犬かどうかで分けることがナンセンス。
というのは、厚労省の通達に反していますから
根拠があるなら示してください。

455 読者 :2009/06/09(火) 17:17:53
>>452

質問攻め作戦か。幼稚だな。

>>に答えていませんよ。

何故、そんな愚問に答えなきゃならないんだ?説明してみろよ。

犬の噛傷を見ても全く狂犬病ワクチンを考慮すらしない医師のレベルが低いと指摘しただけのことだ。どうして、狂犬病ワクチンを投与した病院名を答えなきゃならないんだ?論理的に破綻しているな(笑)

456 読者 :2009/06/09(火) 17:21:03
>451
日本に輸入された犬で発生した狂犬病の事例が
示されなければデッチあげでしょう。

「2.わが国においては、昭和33年以降、ヒト若しくは動物での狂犬病の国内発生は報告されておらず、このため、国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」というのが厚労省の見解です。

それに反することを主張するのだから、
国内に輸入された犬で発生した狂犬病事例を示してください。

457 読者 :2009/06/09(火) 17:23:16
>>454
>>厚労省の通達に反していますから

何寝ごと言ってんだ(笑)
どんな通達だ。出してみろよ。

おい、それに高砂市民病院の薬剤師の給料は国家公務員薬剤師より安いが、高いのか。言ってみろよ。でっち上げ屋。

そもそも緊急用医薬品として狂犬病ワクチンが備蓄されているのは用途があるからに他ならない。用途がないなら、ワクチンには有効期限もあるのにどうして新たに備蓄を続けるんだ。言ってみろよ。でっち上げ屋。

458 読者 :2009/06/09(火) 17:23:27
「緊急時などの開局時間外の時間における調剤に対応できる体制が整備されている。常時調剤ができるような体制の確保。」が必要だと厚労省は考えているからこそ
経済誘導で加算をつけている。

459 読者 :2009/06/09(火) 17:28:12
通達引用してたじゃない。

健感発第1208003号
薬食血発第1208004 号
平成18年12月8日

社団法人日本医師会感染症危機管理対策室長
飯沼 雅朗 殿

厚生労働省健康局結核感染症課長

厚生労働省医薬食品局血液対策課長
...

狂犬病ワクチンが必要な者に的確かつ円滑に接種が行えるよう、下記の事項につき貴会傘下の医療機関等に対して重ねて周知を図るとともに適切な対応をお願い申し上げます。
...
2.わが国においては、昭和33年以降、ヒト若しくは動物での狂犬病の国内発生は報告されておらず、このため、国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではないこと

460 読者 :2009/06/09(火) 17:29:24
>犬の噛傷は破傷風ワクチンを投与したり、狂犬病ワクチンを投与する必要があったりと意外に大変。
なんて書いている調剤薬局では、
狂犬病ワクチンを投与している病院を紹介してもらえるんでしょうか?

(1)破傷風は国内で年間50例程度の発生届けがあり、3割程度死亡しているから
犬に噛まれて破傷風トキソイド投与(高度汚染の場合はテタノブリンも併用)
する。
(2)狂犬病は国内犬での発生は50年以上0なのでワクチンは投与しない。
というのが、現時点での標準的な考え方だと思います。

犬噛傷の頻度と破傷風の頻度から(1)に異論を唱える医師もいるとは思います。
破傷風トキソイドと比べて狂犬病ワクチンはきわめて入手が困難です。
そもそも必要性がないから病院レベルで備蓄する発想がないのだと思います。


>狂犬病ワクチンを投与する必要があったり
を書いた方におたずねします。
 国内犬による犬噛傷に狂犬病ワクチンを投与している病院はどこですか?
高砂市内にありますか?

 国内犬による犬噛傷に狂犬病ワクチンを投与している病院はどこですか?

461 読者 :2009/06/09(火) 18:41:14
日本で50年間発生していない病気の予防に
ショック死する可能性のあるワクチン
(実際、複数の犬が死亡している。http://www.maff.go.jp/nval/iyakutou/fukusayo/jyohou/3264.html 動物実験で死亡例ありとも解釈できる。)
の投与を
厚労省の通達:
「国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」
に反して選択する医師が、存在するとは思えない。

>犬の噛傷は破傷風ワクチンを投与したり、狂犬病ワクチンを投与する必要があったりと意外に大変。
とか
「>>狂犬病ワクチンを打っている医師は同僚や知り合いに聞いても誰もいない

ね、ね。でっち上げ屋さん。知り合いのレベルの低い医師ってどこの医師か教えてよ。
そこの病院には行かないからさ。」
と主張する人がいるのだから、

厚労省の通達に反して、国内飼育犬による咬傷に狂犬病ワクチン投与をしている病院があるのなら、実例を示すべきだと思う。

私はここでの煽りに対応して
医学博士号をもった薬剤師の実例や大学病院近辺で乱立した調剤薬局の実例を示したのだから、
厚労省の通達に反して、国内飼育犬による咬傷に狂犬病ワクチン投与をしている病院があるのなら、実例を示すべきである。

462 読者 :2009/06/10(水) 04:33:19

>455
>犬の噛傷を見ても全く狂犬病ワクチンを考慮すらしない医師のレベルが低いと指摘しただけのことだ。どうして、狂犬病ワクチンを投与した病院名を答えなきゃならないんだ?論理的に破綻しているな(笑)

 国内で受傷した犬の噛傷を見て、プレボテラなど犬の口腔内細菌の感染症や破傷風を想定して対応するのは普通。
国内発生のない狂犬病ワクチンを考慮している病院はどこですか?
国内発生0の疾患のワクチンを考慮するなら、猫やリスにかまれても狂犬病ワクチンを考慮しなければならないことになる。日本で蚊に刺されてもマラリアの薬の投与を考慮することも必要になる。
そういう病院は希有だと思うので、あなたのかかっている医師のレベルの高い病院を教えてくれ。でっち上げでなければ病院名くらい教えられるだろう。

463 読者 :2009/06/10(水) 05:04:37
>そもそも緊急用医薬品として狂犬病ワクチンが備蓄されているのは用途があるからに他ならない。

じゃあ、国内での犬咬傷による曝露後免疫のケースを示してみろよ。
用途があるんだろ?曝露前免疫の話にすりかえるなよ。
もともと夜間休日に犬に咬まれた話から始まったんだからな。

現状での用途は国外で咬まれた帰国者の曝露後免疫を追加するケースくらいだろう。

オーファンドラッグを備蓄するのは
国民の安全保障のために備蓄してるに決まってるじゃないか。
有事に備える自衛隊の存在意義と同じだよ。

464 読者 :2009/06/10(水) 08:18:23
 狂犬病ワクチンは、狂犬病ウイルスの蔓延地域に渡航する人への曝露前免疫、海外で受傷した人への曝露後免疫に必要なのだが、必要のない国内の犬咬傷にワクチンを浪費していては必要な人へのワクチン接種ができなくなる。
そのため、厚労省が医師会に対して会員に
「国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」
ことを周知徹底せよと通達したのが、459に引用した通達だ。
国内の犬咬傷で狂犬病が発生していない状況で、
夜間休日に犬にかまれた場合に
>狂犬病ワクチンを投与する必要があったりと
いう主張は、現状では正しくない。
新型インフルエンザのように蔓延状況に応じて対応が変わるのは当然。
輸入犬(猫やリスも同様に危険)で狂犬病発生が報告されれば対応は変わるだろう。

狂犬病ワクチン投与で犬がアナフィラキシーショック死していることを
考えれば、50年間国内発生0の状況でのワクチン投与で事故がおこれば
厚労省の通達に反してワクチンを投与した医師は責任を問われるだろう。

>狂犬病ワクチンを投与する必要があったり
とか
>犬の噛傷を見ても全く狂犬病ワクチンを考慮すらしない医師のレベルが低いと指摘した
とか
のデマを広めている輩も共犯といってよい。

465 読者 :2009/06/10(水) 13:21:49
http://s01.megalodon.jp/2009-0609-1313-36/mainichi.jp/area/niigata/news/20090609ddlk15040131000c.html

 肝機能障害を起こす可能性のある抗てんかん剤を服用していた新潟市西蒲区の男性(当時58歳)が
劇症肝炎で死亡したのは病院側が必要な血液検査を怠ったためなどとして、男性の遺族が、
白根緑ケ丘病院(新潟市南区)を運営する敬成会(同)を相手取り総額約3417万円の損害賠償請求訴訟を
新潟地裁に提訴した。
 訴状によると、男性はてんかん発作を起こした07年11月中旬から白根緑ケ丘病院への通院を始め、
抗てんかん剤の服用を開始。08年7月には別のてんかん剤の服用も始めたものの、同年10月1日の
血液検査で肝機能の悪化が判明。3日に別の病院へ転院させたが劇症肝炎で死亡した。
 原告側は「てんかん剤は肝機能障害を引き起こす可能性があり、同剤の添付文書にもあるように
服用の際には定期的な血液検査をすべきだった」などとして不法行為に基づく損害賠償請求を主張している。
 被告側は「理事長が不在でコメントできない」としている。【畠山哲郎】



やはり、この病院も院外処方だったようですね。

http://www.h6.dion.ne.jp/~greenace/midorigaoka/syohou.html

カルテにアクセスできる院内処方だったら、
院内薬剤師が、定期的な血液検査の有無をチェックして
劇症肝炎での死亡が回避できたかもしれません。

やはり、副作用予防では院外処方は細かなチェックができませんね。
犠牲者のご冥福をお祈りいたします。

466 読者 :2009/06/10(水) 16:43:19
7月に追加で飲み始めて10月だろ、薬の処方が1ヶ月とか2ヶ月おきだったらそんな経過になるだろうね。
亡くなった人は気の毒だと思うけど、訴えられるほど病院が怠慢していたとはとても思えないけど...

定期的って言っても毎週する訳にもいかないしね。てんかんでそんなに頻繁に病院に行くものとも思えないし

467 読者 :2009/06/10(水) 16:44:47
管理人らでっち上げ屋。あいかわらずバカぶりを発揮中。

468 読者 :2009/06/10(水) 16:48:57
>>463
>>用途があるんだろ?曝露前免疫の話にすりかえるなよ。

「緊急用医薬品」とは曝露後免疫の話に他ならない。
曝露前免疫なら、緊急性はなく、「緊急用医薬品」とは言わない。

常識もなく、日本語も分からない。
さすが、でっち上げ屋。
さも専門知識があるかのように装っても尻隠さず。

469 読者 :2009/06/10(水) 16:51:29
 狂犬病ワクチンは、狂犬病ウイルスの蔓延地域に渡航する人への曝露前免疫、海外で受傷した人への曝露後免疫に必要なのだが、必要のない国内の犬咬傷にワクチンを浪費していては必要な人へのワクチン接種ができなくなる。
そのため、厚労省が医師会に対して会員に
「国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」
ことを周知徹底せよと通達したのが、459に引用した通達だ。
国内の犬咬傷で狂犬病が発生していない状況で、
夜間休日に犬にかまれた場合に
>狂犬病ワクチンを投与する必要があったりと
いう主張は、現状では正しくない。
新型インフルエンザのように蔓延状況に応じて対応が変わるのは当然。
輸入犬(猫やリスも同様に危険)で狂犬病発生が報告されれば対応は変わるだろう。

狂犬病ワクチン投与で犬がアナフィラキシーショック死していることを
考えれば、50年間国内発生0の状況でのワクチン投与で事故がおこれば
厚労省の通達に反してワクチンを投与した医師は責任を問われるだろう。

470 読者 :2009/06/10(水) 16:54:57
専門家を装っても尻隠さずという点では>>465も同じ。

肝機能障害を起こしていないかチェックして投薬量をコントロールするのは、まさに医師の仕事そのもの。薬剤師の業務ではない。

院内薬剤師が、定期的に血液検査の有無をチェックして医師に警告しているとすれば、医師業務を薬剤師に丸投げしていることになる。そういう病院は管理がなっていない。自慢になるかボケ!

まともな医療関係者が見たら、腹をかかえて笑っているぞ。
ど素人のでっち上げ屋さん。

471 読者 :2009/06/10(水) 16:56:57
>>465

そうか、そうか(笑)

472 読者 :2009/06/10(水) 16:58:43
おい、そんな下らないことより、高砂市民病院の薬剤師の給料は国家公務員薬剤師より安いが、高いのか。言ってみろよ!でっち上げ屋。

言えないのか(笑)

473 読者 :2009/06/10(水) 17:02:06
新しく薬が追加になったのだから、
カルテにアクセスできる院内処方だったら、
院内薬剤師が、定期的な血液検査の有無をチェックして
医師に進言できたでしょうにね。

そうすれば、
劇症肝炎での死亡が回避できたかもしれません。
院外調剤薬局だとカルテにアクセスできませんから、
検査しているかもチェックできなかったのでしょうね?

抗てんかん薬では血中濃度を測って
治療域にあることを確認しながら、処方量をきめますからね。

やはり、副作用予防では院外処方は細かなチェックができませんね。
犠牲者のご冥福をお祈りいたします。

474 読者 :2009/06/10(水) 17:04:54
 高砂市民病院の薬剤師Tの給料のことを書いたのは別人。
阿久根市のように個々人の給料を手当にいたるまで1円単位で公表するように
市長に要求すればわかることだろ。
国家公務員薬剤師より高いか低いかが何か問題なのか?

475 読者 :2009/06/10(水) 17:05:18
>>469
>>海外で受傷した人への曝露後免疫に必要なのだが、必要のない国内の犬咬傷にワクチンを浪費していては必要な人へのワクチン接種ができなくなる。
そのため、厚労省が

って、本当ですか?「海外で受傷した人」ってそんなに多いのか。犬に噛まれて成田や関空から病院に駆け込む人間がそんなに多いのか(笑)

口から出まかせを言うなよ。

476 読者 :2009/06/10(水) 17:07:28
>>474

負けてくやしい管理人(笑)

まあ、いいだろう。これからも、お前の誹謗中傷のネタは全てつぶしてやるから。

477 読者 :2009/06/10(水) 17:10:58
>肝機能障害を起こしていないかチェックして投薬量をコントロールするのは、
>まさに医師の仕事そのもの。薬剤師の業務ではない。

こういう発想の職員がいる職場はダメなんだよね。

患者の安全を守ろうとチーム医療をしようという発想がない。

添付文書に定期的な血液検査が義務つけられていれば
それを行っているかを確認するのは薬剤師の仕事だと思う。
院外薬局だとその確認も医師へ進言も難しいだろうね。

特に、
「まさに医師の仕事そのもの。薬剤師の業務ではない。」
なんてことを主張している薬剤師を医師が信頼しているはずがないし。

肝機能障害が許容範囲かどうか
薬を減量するか変更するかは、処方する医師の判断。

478 読者 :2009/06/10(水) 17:12:17
>>473
>>院内薬剤師が、定期的な血液検査の有無をチェックして医師に進言できたでしょうにね。

バカだなあ。そんなこと薬剤師がすべきでない。医師が責任をもってすることだ。
チーム医療といってもそれぞれの職種が果たすべき役割を果たしてなければ何の意味もない。
もし、薬剤師が日常的に血液検査のチェックをしているとすれば医師法違反の疑いすらある。
こんなことも知らないででっち上げをやってるんだ。

479 読者 :2009/06/10(水) 17:15:59
 添付文書で義務つけられている検査がなされているかを確認するのは薬剤師の仕事だろう?添付文書違反がないかを確認するわけだからな。

480 読者 :2009/06/10(水) 17:15:59
おい、でっち上げ屋。

>>添付文書に定期的な血液検査が義務つけられていればそれを行っているかを確認するのは薬剤師の仕事だと思う。

そんな医師業務を薬剤師に丸投げしているような病院ってあるのか?スゲエなあ。どこの病院だ?教えてくれよ。絶対行きたくないからさ。

481 読者 :2009/06/10(水) 17:17:56
こういう発想の職員がいる職場はダメなんだよね。

患者の安全を守ろうとチーム医療をしようという発想がない。

添付文書に定期的な血液検査が義務つけられていれば
それを行っているかを確認するのは薬剤師の仕事だと思う。
院外薬局だとその確認も医師へ進言も難しいだろうね。

特に、
「まさに医師の仕事そのもの。薬剤師の業務ではない。」
なんてことを主張している薬剤師を医師が信頼しているはずがないし。

肝機能障害が許容範囲かどうか
薬を減量するか変更するかは、処方する医師の判断。

482 読者 :2009/06/10(水) 17:22:06
>>479
>>「まさに医師の仕事そのもの。薬剤師の業務ではない。」なんてことを主張している薬剤師を医師が信頼しているはずがないし。

まともな医師なら自分でやってるよ。むしろ、薬剤師がやっていればたしなめるだろう。

>>添付文書で義務つけられている検査がなされているかを確認するのは薬剤師の仕事だろう?添付文書違反がないかを確認するわけだからな。

完璧に狂ってるな。
まともな医療関係者が見れば抱腹物だ。でっち上げ屋さん、あんたが思う病院像もっと聞かせてよ。おもしろくて、おもしろくて、笑えるからさ。ネタにいいんだよね。

483 読者 :2009/06/10(水) 17:23:14
 検査技師でも異常値がでれば、医師に連絡してくるよ。
 放射線技師でも異常があれば、医師に連絡してくるよ。
 それがチーム医療。
 
 添付文書違反があれば薬剤師は医師に連絡してくる。
義務つけられている定期血液検査がさえていなければ医師に連絡するのは当然。

 医師が多忙で他院での処方薬の確認ができないから、
調剤薬局で確認して副作用予防をはかるとほざいていたくせに。

484 読者 :2009/06/10(水) 17:23:58
カルテにアクセスできる院内処方だったら、
院内薬剤師が、定期的な血液検査の有無をチェックして
劇症肝炎での死亡が回避できたかもしれません。

やはり、副作用予防では院外処方は細かなチェックができませんね。
犠牲者のご冥福をお祈りいたします。

485 読者 :2009/06/10(水) 17:26:28
>475
成田空港検疫所で、狂犬病ワクチンの在庫がなくなった話をしらないんだろ?

http://www.forth.go.jp/keneki/narita/rabies-tyuushi20061227.html

狂犬病患者(輸入感染症例)の発生を受け、渡航前接種の増加により、ワクチンの在庫が無くなりました。

 このためワクチン供給が安定するまでの間、狂犬病予防接種を中止いたします。御了承ください。

486 読者 :2009/06/10(水) 17:26:43
>>484

血液検査で薬の副作用チェックするのは医師の仕事。
単にその病院の医師のレベルが低かっただけのことだ。

487 読者 :2009/06/10(水) 17:28:56
>まともな医師なら自分でやってるよ。むしろ、薬剤師がやっていればたしなめるだろう。

なんていうなら、
患者が内服している薬の確認をまともな医師ならやっているはずだから、
調剤薬局で薬剤師が重複処方を確認する必要はないはずだろう。

488 読者 :2009/06/10(水) 17:30:42
添付文書で認められている以上の処方がされていれば、薬剤師から医師にフィードバックがかかる。添付文書違反だから。
添付文書で義務つけられている検査がなされていなければ、薬剤師から医師にフィードバックがかかる。添付文書違反だから。

当然じゃないのかね?

489 読者 :2009/06/10(水) 17:31:19
>>485

「緊急用医薬品」として備蓄している狂犬病ワクチンの話とは違うだろ。
「緊急用医薬品」はあくまで緊急用。渡航前接種用には流用しないんだよ、バカ。

490 読者 :2009/06/10(水) 17:37:33
日本で50年間発生していない病気の予防に
ショック死する可能性のあるワクチン
(実際、複数の犬が死亡している。)
の投与を
厚労省の通達:
「国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」
に反して投与している病院はどこなんだよ。
 でっちあげでなければ病院名が示せるだろう?

491 読者 :2009/06/10(水) 17:42:07
院外処方でなかったら、副作用が早くみつかって助かっていた可能性もありますね。
添付文書違反に気づく優秀な院内薬剤師がいるのが前提ですが。

カルテにアクセスできる院内処方だったら、
院内薬剤師が、定期的な血液検査の有無をチェックして
劇症肝炎での死亡が回避できたかもしれません。

やはり、副作用予防では院外処方は細かなチェックができませんね。

犠牲者のご冥福をお祈りいたします。

492 読者 :2009/06/10(水) 17:49:54
 心電図をとるのは技師の仕事であっても、心筋梗塞を疑わせるような所見があれば
技師はすぐに医師に連絡をとる。糖尿病患者の無痛性心筋梗塞は予後が悪い。
 心電図をとるのが技師の仕事であってそれ以後は知らんぷりというのでは
患者の安全ははかれない。
 検査値でもパニック値がでれば医師にすぐに連絡とるのが優秀な技師。
そういうスタッフがいる病院がチーム医療が実践できている病院。
 薬剤添付文書違反があれば、医師に直ちに連絡するのがチーム医療の一員たる薬剤師。

493 読者 :2009/06/10(水) 17:58:52

市民病院に薬剤師を補充する際は、
医師とチームを組んで患者の安全を守れる人物の採用をお願いします。
 義務づけられた血液検査が抜けていればチェックして医師に伝える。
そういう仕事を「まさに医師の仕事そのもの。薬剤師の業務ではない。」なんて
人物は必要ありません。
 国内犬に噛まれても狂犬病ワクチンが必要とかの誤った認識の人も採用しないでください。患者・市民が迷惑します。

劇症肝炎でなくなられた方も
カルテにアクセスできる院内処方だったら、
院内薬剤師が、定期的な血液検査の有無をチェックして
劇症肝炎での死亡が回避できたかもしれませんね。
マニュアル棒読み・袋詰めのみと揶揄されないように
患者の安全を守れる薬剤師の補充を希望します。

電子カルテで患者情報にアクセスして医師と綿密に連絡をとって
薬剤師業務をしてください。

副作用予防では院外処方は細かなチェックができませんし。

犠牲者のご冥福をお祈りいたします。

494 読者 :2009/06/10(水) 19:13:42

看護師が血圧を測って250だとして、
それを看護記録に書くだけで、医師に連絡しないでいて脳出血したときに
「高血圧の治療は医師の仕事で看護婦は関係ありません」
なんて看護師がいたら看護婦の職責を果たしていると思う?

>>添付文書で義務つけられている検査がなされているかを確認するのは薬剤師の仕事だろう?
という指摘に
>>完璧に狂ってるな。

というコメントをする方が
医療従事者としての自覚を欠いていると思うね。

495 読者 :2009/06/10(水) 19:21:33
>阿久根市のように個々人の給料を手当にいたるまで1円単位で公表するように
>市長に要求すればわかることだろ。

 そうですね。
税収と人件費のバランスが市民にわかっていいんじゃないですか。
国家公務員薬剤師より高いか低いかが何か問題なんですか?

496 読者 :2009/06/10(水) 19:35:52
 院外調剤薬局であっても薬剤添付文書で義務つけられている定期血液検査が施行されているかどうかを疑義照会していれば、早期に劇症肝炎が発見された可能性もあると思うのですが、「薬剤師が日常的に血液検査のチェックをしているとすれば医師法違反の疑いすらある」なんて主張して、患者の安全を守ろうともしない調剤薬局しか、高砂にはないのでしょうか?
 市民病院に優秀な薬剤師を補充して患者の安全を守る院内処方に戻してもらいたいものです。

497 読者 :2009/06/10(水) 19:40:36
それより、
厚労省の通達:「国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」に反して狂犬病ワクチンを投与している病院はどこなんだよ。
(成田検疫所ですら在庫がない状況で一般病院では入手すら困難だと思うのだが)
でっちあげでなければ病院名が示せるだろう?

498 読者 :2009/06/10(水) 19:49:03
このスレの339で

抗がん剤投与で採血してなければ薬剤師が指摘するし、
異常データ(いわゆるパニック値)がでれば検査技師が主治医に連絡する。
一昔前ならパナルジンの新規処方で肝機能チェックしてなかったら薬剤師が電話してくる。
チーム医療を担っているという自覚が個々の職員にある職場の話。
これは医師の仕事です、看護師の仕事ではありません、薬剤師の仕事ではありません、検査技師の仕事ではありません
なんていっている病院はダメですね。

と書いたが、

>一昔前ならパナルジンの新規処方で肝機能チェックしてなかったら薬剤師が電話してくる
こういう病院であったなら、劇症肝炎での死亡は回避できたと思う。

いわば、院外処方の犠牲者かもしれない。
もっとも院内薬剤師が無能なら同じだが。

499 読者 :2009/06/10(水) 19:51:24
 重複処方とか併用禁忌薬剤は添付文書に準拠して薬剤師は処方した医師に疑義照会しているはず。(まあ、なかには輸入犬が増えたから狂犬病ワクチンとか主張するアホもいるが。)
 義務つけられた検査が施行されているかを疑義照会するのも薬剤師の仕事じゃないのかね?

500 読者 :2009/06/10(水) 19:55:30
それより、
厚労省の通達:「国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」に反して狂犬病ワクチンを投与している病院はどこなんだよ。
(成田検疫所ですら在庫がない状況で一般病院では入手すら困難だと思うのだが)
でっちあげでなければ病院名が示せるだろう?

501 読者 :2009/06/10(水) 20:35:39
国内で犬に咬まれた場合に狂犬病ワクチン投与している医療機関を是非とも教えてください。
(1)日本では50年以上、国内で犬に咬まれて発生した狂犬病はない。
(2)狂犬病ワクチンで犬がショック死した例が複数存在している。
(3)「国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」と厚労省は通達している。

と説明しても理解できなくて、犬に咬まれたら狂犬病ワクチンをと主張された方いたときにその医療機関に紹介したいので是非とも教えてください。
 特殊な入手ルートがあるのでしょうから。
都内で海外赴任者向けに曝露前免疫投与をしている医療機関も日本では認可されていない輸入ワクチンを希望者の同意のもとに使用しなければならないほど、狂犬病ワクチンは不足しています。成田検疫所では在庫がないそうです。
よもや犬用のワクチンを人に投与しているわけではないでしょうね?

502 読者 :2009/06/10(水) 20:38:37
国内で犬に咬まれた場合に狂犬病ワクチン投与している医療機関を是非とも教えてください。
(1)日本では50年以上、国内で犬に咬まれて発生した狂犬病はない。
(2)狂犬病ワクチンで犬がショック死した例が複数存在している。
(3)「国内で飼い犬等に咬まれた場合には、狂犬病に感染する可能性は極めて低いと考えられ、通常の傷口の処置は必要であるが、狂犬病ワクチンを接種する必要性まではない」と厚労省は通達している。

と説明しても理解できなくて、犬に咬まれたら狂犬病ワクチンをと主張された方が、いたときにその医療機関に紹介したいので是非とも教えてください。
調剤薬局で犬に咬まれたら狂犬病ワクチン投与が必要と主張されているようですから、
特殊な入手ルートがあるのでしょう。
都内で海外赴任者向けに曝露前免疫投与をしている医療機関も日本では認可されていない輸入ワクチンを希望者の同意のもとに使用しなければならないほど、狂犬病ワクチンは不足しています。成田検疫所では在庫がないそうです。

よもや犬用のワクチンを人に投与しているわけではないでしょうね?

 国内で犬に咬まれた場合に狂犬病ワクチン投与している医療機関を是非とも教えてください。
 私、以外にも犬を飼育されている方は情報を求めているはずです。

503 管理人 :2009/06/10(水) 22:35:45
レスはVOL−14へどうぞ!


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