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【ミ】『ヨハネスブルグの明星』 その2
398
:
高遠 嶺『クレモンティーヌ』
:2019/03/09(土) 15:12:43
>>392-393
リソースを割いておきながら敵の先制を許す、完全に『失敗』だ。
これやばいと思うマもなく死
> ベ ギン!!
ぬ…前に庇われた。まず動かないと。スタンド。動け。
このままほうっておけば間違いなくこのまま全滅だ、自分が死したとしても
他を活かすために『行け』というこの人の判断は絶望的に正しい。
私がそれはダメだと異を唱えたくても思いつかぬほどに、絶望的に。
動く。
『敵ウィンター・ブランケット』は今腕しか出していない状態のはず。
逆に言えば、抑え『られ』てる今が、端へ抜ける好機なのだと。
『クレモンティーヌ』を発現(テンポを速く)
蹴り足で声を上げているエイノー氏を前に滑らせる動きを取り、自分も進み始める。
この水を変えるスタンド使い、どうやって状況を把握してるのだろうか。
この場で操作してるかのような動き……今この状況を認識している『小さいなにか』、あるいは『水そのものの生き物』かなにかでないと考えつかない。
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